検索結果
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(2023.5.22)
いよいよ日本導入がアナウンスされた新型「シボレー・コルベットZ06」。最高出力646PSの5.5リッター自然吸気V8エンジンを搭載し、“最もレーシングカーに近いコルベット”と称されるハイパフォーマンスモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2023.5.22)
公共充電スタンドの数を2030年までに15万基に増やすと意気込む政府。それが実現したとして、本当に日本のEVは電欠の不安から解放されるのか? “プラグ付き車両”の先行きについて、清水草一はこう考える。
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(2023.5.22)
ジープ伝統の本格SUV「ラングラー」に、プラグインハイブリッド車の「4xe」が登場。デンキの力を身につけた古式ゆかしきクロカンは、環境性能のみならず、走りの力強さでも純エンジン車に対するアドバンテージを見せつけてくれた。
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(2023.5.21)
商用車ゆずりの広さと便利さ、そしてフランス車ならではの趣で人気を博す「ルノー・カングー」。3代目となる新型は、文字どおりの全面刷新によってどのように進化したのか? グレードごとのデザインのちがいや、装備、燃費、価格設定と、多角的な視点から徹底解剖する。
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(2023.5.20)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが新型「シボレー・コルベットZ06」の日本導入を発表。最高出力646PSの5.5リッターV8 DOHCエンジンを搭載した高性能スポーツモデルで、日本では抽選販売が行われる。価格は2500万円を予定。
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(2023.5.20)
レースカーのごとき走りとソウルフルなサウンドで私たちを魅了した「シボレー・コルベットZ06」だが、その音は欧州向けにトーンダウンされたものだった。オリジナルはどれだけ違うのか? 走りはどうなのか? そのフィーリングを確かめてみよう。
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(2023.5.20)
スタイルのよさと走りの楽しさが自慢のBセグメントコンパクト「マツダ2」が、まさかのイメチェン! その新しいデザインには、きたるべき未来に対するマツダの“備え”が現れていた。今年でデビューから9年を迎える、ロングセラーモデルの今をリポートする。
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(2023.5.19)
ダイハツ工業が、「ダイハツ・ロッキー ハイブリッド」「トヨタ・ライズ ハイブリッド」の認証申請において、不正行為があったことを発表した。不正はポール側面衝突試験において実施されたもので、ダイハツでは両モデルの生産を停止し、事実確認と原因究明を進めている。
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(2023.5.19)
マイナーチェンジにより見た目の印象が大きく変わった、マツダのコンパクトカー「マツダ2」。実際に走らせてみると、どんな乗り味が楽しめる? モータージャーナリスト山田弘樹が動画でリポートする。
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(2023.5.19)
ホンダが原付一種の電動二輪車「EM1 e:(イーエムワン イー)」を2023年8月24日に発売する。交換式バッテリーを用いた電動スクーターで、一充電走行距離は53km(30km/h定地走行テスト値)。価格はバッテリー1個と充電器込みで、29万9200円となっている。
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(2023.5.19)
世界初公開からわずか2カ月、早くも日本でもお披露目された「フェラーリ・ローマ スパイダー」。1969年の「365 GTS4」以来、実に54年ぶりに登場した、優雅なFR+ソフトトップのオープントップモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2023.5.19)
ミドシップのスーパースポーツが荒野も走れるクロスオーバーに!? 二兎(にと)を追う「ランボルギーニ・ウラカン ステラート」の実力は? 過去の枠にとらわれないニューモデルはいかにして誕生したのか? 米国での取材を通して、その実像に迫る。
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(2023.5.19)
タイヤカスにブレーキダスト、バッテリーの消耗まで規制の対象に! 地元欧州の自動車メーカーさえ顔色を失う厳しさの、新しい環境規制「EURO(ユーロ)7」。その制定を推し進める欧州委員会の“本音”とは? 環境保護“以外”のところにある、彼らの狙いを探った。
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(2023.5.19)
スーパーSUVをうたう「ランボルギーニ・ウルス」が「ペルフォルマンテ」に進化。その名のとおり、よりパフォーマンス志向に進化した最新モデルは、エンジンパワーを強化したばかりか、シャシーも以前とは別物に仕上がっている。箱根のワインディングロードを目指した。
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(2023.5.18)
フェラーリが2+2の新型オープントップモデル「ローマ スパイダー」を日本で初公開。2カ月前に世界初公開されたばかり(しかもクライアント限定)の最新鋭モデルで、優雅なスタイリングと刺激的な走りが特徴とされている。価格は3280万円。
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(2023.5.18)
いよいよ日本でも初公開された「フェラーリ・ローマ スパイダー」。フェラーリとしては実に54年ぶりとなる、ソフトトップのFRオープンスポーツである。高い動力性能と優雅なスタイリング、オープンエアの気持ちよさを併せ持つニューモデルの内装・外装を紹介する。
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(2023.5.18)
ボルボ・カー・ジャパンは2023年5月18日、コンパクトSUV「XC40」の一部仕様とラインナップを変更。2022年10月に発売の特別仕様車「アルティメットB4 AWDダークエディション」を通常モデルとして新設定した。
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(2023.5.18)
日本自動車工業会(自工会/JAMA)は2023年5月18日、2023年5月度のオンライン記者会見を行った。自工会会長の豊田章男氏は会見のなかで、カーボンニュートラルの取り組みやG7広島サミットに向けた抱負などを述べた。
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(2023.5.18)
「ワイルド・スピード」シリーズもファイナルステージへ。『MEGA MAX』でドミニクが倒した麻薬王レイエスの息子ダンテが、復讐(ふくしゅう)心にかられて動き始める。ローマ、ナポリ、ロンドン、リオと、世界を舞台にした危険な戦いが始まる。
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(2023.5.18)
ステランティス ジャパンは2023年5月18日、シトロエンのMPV「ベルランゴ」に、同ブランド初となるボディーカラーを用いた特別仕様車「ベルランゴ エディションノアール」を設定。同日、販売を開始した。