検索結果
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(2023.5.10)
KTMが新型車「890 SMT」を2023年8月に発売すると発表した。オフロードモデルをベースに舗装路向けの改良を施した“モタード”と呼ばれるジャンルのバイクで、最高出力105PSの「LC8c」エンジンを搭載。クラストップレベルのパワー/トルクウェイトレシオを標榜(ひょうぼう)している。
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(2023.5.10)
スズキが「ソリオ/ソリオ バンディット」の仕様の一部を変更。車線逸脱抑制機能(LDP)を新たに採用したほか、パワースライドドアの予約ロック機能に、リクエストスイッチ連動機能を追加。ソリオ バンディットでは両側パワースライドドアを標準装備化した。
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(2023.5.10)
初披露されるや話題沸騰の「スズキ・ジムニー5ドア」がいよいよ発売まで秒読み段階にあることが判明した。すでに公表されている細かなスペックを頭にたたき込み、来るべき“その日”に備えておこうではないか。
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(2023.5.10)
ヤマハのネイキッドスポーツである「MT」シリーズの、フラッグシップにあたる新型「MT-10」。リッタークラスの4気筒エンジンを搭載したハイエンドな一台は、圧倒的なパフォーマンスを備えながらも、同時に幅広いライダーが走りを楽しめるマシンに仕上がっていた。
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(2023.5.9)
トヨタこだわりの高性能ハッチバック「GRカローラRZ」にレーシングドライバー山野哲也が試乗。その走りに対する“運転の達人”の評価は? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.5.9)
ピアッジオグループジャパンが新型「ベスパGTS」を発売。イタリアのスクーターブランドであるベスパのフラッグシップモデルであり、新型では全4車種の充実したラインナップや、キーレスシステムや液晶ディスプレイといった充実した装備が特徴となっている。
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(2023.5.9)
よく欧州メーカーでは、☆印付き(BMW)や「MO」ロゴ入り(メルセデス・ベンツ)など純正装着のタイヤが決められていますが、日本車での専用タイヤの採用例は比較的少ないように思います。それはなぜでしょうか?
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(2023.5.9)
鈍い光を放つ特徴的なホイールにピンときたあなたは鋭い。この「プリウス」はトヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO(キント)」専用モデルなのだ。先代譲りの1.8リッターユニットと専用セッティングの足まわりによる走りは、なかなか玄人好みの仕上がりだ。
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(2023.5.9)
前編に続いて小沢コージがマツダの丸本 明社長にインタビュー。6月に退任(会長に就任)されるので何でも答えてくれるかも……との期待のもと、遠慮なく質問をぶつけてみました。ほったらかしの「スカイアクティブX」はどうするんですか、とか。
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(2023.5.8)
「日産アリア」「リーフ」「サクラ」が、東京都によるゼロエミッションビークルの車両購入補助金制度において、自動車メーカー別の上乗せ補助対象に認定された。支給額は10万円で、国による最大85万円のCEV補助金も含めると、最大で170万円の補助が受けられる場合もある。
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(2023.5.8)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2023年5月8日、「シボレー・カマロ」に特別仕様車「VIVID ORANGE EDITION(ビビッドオレンジエディション)」を設定し、20台の台数限定で発売した。
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(2023.5.8)
2023年5月7日、アメリカ・フロリダ州で開催されたF1第5戦マイアミGP。マックス・フェルスタッペンが華麗なるオーバーテイクショーを見せた、レースのハイライトについてリポートする。
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(2023.5.8)
「GFGデザイン」と「ラフィット・アウトモービリ」が米国マイアミで新作コンセプトカーを発表した。2台のオフローダーと2台のスパイダー、そして公道走行可能な耐久マシンの計5モデルの中身を詳しくみてみよう。
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(2023.5.8)
F1世界選手権第5戦マイアミGPの決勝が、2023年5月7日、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.41km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2023.5.8)
北米では「アウトバック」「フォレスター」に続き、「クロストレック」にも設定されたスバルの“タフ系グレード”「ウィルダネス」。その魅力と国内展開の見通しについて、“スバリスト”マリオ高野が熱く語る。
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(2023.5.8)
モータースポーツの第一線で活躍するTOM'Sが、「トヨタGRヤリス」をベースにコンプリートカーを開発。名門が2年の歳月をかけて完成させた「TOM'S GRヤリス」は、サーキットを走り込む人にこそ薦めたい、無二のクラブスポーツに仕上がっていた。
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(2023.5.6)
ベースとなるメカニズムが同じでも、Mとアルピナでは目指す性能の方向が大きく違う。「BMWアルピナB4グランクーペ」は、アクセルを深く踏んでもタイトなコーナーを曲がっても、ことさらに主張することなくただただクールに速い。これこそがアルピナマジックである。
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(2023.5.5)
レーシングドライバー谷口信輝が話題の市販車を本音で評価する、webCGの人気連載「谷口信輝の新車試乗」。メルセデスをよく知る“走りのプロ”は、AMGが開発に関わった新型「SL」をどう評価するのか? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.5.5)
英ジャガー・ランドローバーが、製品の電動化とブランドの再構築を核とした次世代戦略を発表! 同時に社名をJLRに改めるとした。未来への投資と財務の健全化を同時に推し進めるうえで必須の“勝利条件”とは? 名門復活ののろしを上げたJLRの戦略を解説する。