検索結果
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(2023.2.22)
新型「プリウス」「クラウン」や最新のレクサス各車などのスタイリングが好評だ。無難で無個性なところがかえって(?)特徴となっていたトヨタのデザインに一体何が起きているのか。清水草一が解説する。
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(2023.2.22)
フォルクスワーゲンのCセグメントステーションワゴン「ゴルフヴァリアント」に追加設定されたディーゼルエンジン搭載車に試乗。ハッチバックよりも長く広いボディーとディーゼルが織りなす走り、そしてワゴンならではの使い勝手をロングドライブで確かめた。
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(2023.2.21)
ランボルギーニ・ジャパンは2023年2月21日、東京・神宮前において日本の現代美術家であるIKEUCHI氏が手がけたランボルギーニ設立60周年記念のワンオフモデル「ウラカンSTOタイムチェイサー_111100」を世界初公開した。
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(2023.2.21)
スズキがアドベンチャーツアラータイプの大型二輪モデル「Vストローム1050」の一部仕様を変更。クイックシフターや5インチ液晶メーターなどを採用した。またセミブロックパターンのタイヤなどで悪路走破性を高めた「Vストローム1050DE」を新設定した。
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(2023.2.21)
ラグジュアリーと最高のパフォーマンスを日常化するという、マセラティ第2のSUV「グレカーレ」が上陸。このうちマイルドハイブリッドシステムを搭載する「GT」グレードの内装と外装を動画で紹介する。
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(2023.2.21)
ジープから登場した新型ミドルクラスSUV「コマンダー」。取り回しのしやすいサイズで3列7人乗りを実現したニューモデルは、おっとりとしたドライブフィールと使いでのあるユーティリティーを併せ持つ、“SUVの本来の姿”を具現したモデルとなっていた。
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(2023.2.20)
BMWひさびさの“M専用モデル”となる「XM」は、PHEVのSUV。高性能こそうたわれるものの、伝統的なBMWファンにはちょっと気がかかりな仕様となっている。果たして、こうあるべきなのか? その是非について西川 淳が語る。
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(2023.2.20)
清水草一の話題の連載。毎年恒例のJAIA試乗会でアルファの最新モデルに試乗した。デビュー当時トンガリまくっていた「ステルヴィオ」と「ジュリア」はステキな奥さまと癒やし系に激変しており、懐古趣味のカーマニアは戸惑うのだった。
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(2023.2.20)
プレミアムSUVの開祖であり、いまだにその中心にあり続ける「ランドローバー・レンジローバー」。その実力を確かめんと信州の雪中行軍に臨んだのだが、冬の山道をあっけなく踏破する盤石のパフォーマンスに、筆者はただただ感服するしかなかった。
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(2023.2.18)
スズキの便利なコンパクトトールワゴン「ソリオ」に、フルハイブリッド車(以下、HEV)が復活。他社のものほど“デンキ感”は強くないものの、しっかり燃費に貢献するシステムを搭載した新型ソリオのHEVは、せちがらい今日にありがたい一台に感じられた。
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(2023.2.17)
いよいよ国内販売がスタートした、中国発の電気自動車「BYD ATTO 3」。これまでの常識にとらわれない、極めて個性的なエクステリアとインテリアを、動画でじっくりと紹介する。
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(2023.2.17)
2023年2月17日に国内販売がスタートした、新型「BMW X1」。そのラインナップの目玉となるフル電動モデル「iX1」の発表イベントが、同日、東京都内で開催された。会場に展示された実車の細部を写真で紹介する。
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(2023.2.17)
BMWジャパンは2023年2月17日、BMWブランドのコンパクトSUV「X1」の新型を発売した。最新世代のX1にはフル電動モデルもラインナップされており、ともに同年2月下旬にデリバリーが始められる。
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(2023.2.17)
光岡自動車がコンパクトカー「ビュート」の後継モデル「ビュート ストーリー」の先行予約受け付けを開始。ベース車を「トヨタ・ヤリス」に変更することで、先進運転支援システムなどを大幅に進化させているという。発表・発売は2023年秋を予定。
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(2023.2.17)
いよいよ出そろった2022年の統計から、直近の自動車産業&マーケットの動向を総括。そこから浮き彫りになったのは、インド市場と中・韓メーカー、そしてEVの躍進だった。“トヨタVSフォルクスワーゲン”では語れない、現代社会&近未来の自動車の実情を探る。
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(2023.2.17)
「マセラティ・グレカーレ」がいよいよ日本の道を走り始めた。今回の試乗車「GT」は位置づけとしてはエントリーグレードだが、まさに「グランドツアラー」の名にふさわしい走りが味わえる。官能性とともに最新技術も手にしたマセラティである。
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(2023.2.16)
ド派手なボディーカラーをまとうアウディの高性能モデル「RS 3セダン」に試乗した多田哲哉さんは、その中身こそショッキングだと語ります。一体、どんな点が印象に残ったのでしょうか? 取材の様子を動画で紹介します。
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(2023.2.16)
三菱が、軽商用EV「ミニキャブ ミーブ」を2024年よりインドネシアで現地生産すると発表。同車の海外生産はこれが初で、三菱は「ASEANにおけるEVへのニーズの高まりに応えるため、海外初の現地生産を決定した」と説明している。
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(2023.2.16)
スバルが公式ウェブサイトで新型「インプレッサ」の情報を先行公開。従来型より、優れた運動性能や充実した先進安全装備、高い機能性などの特徴は踏襲しつつ、安全性能と動的質感を大幅に進化させているという。先行受注は2023年3月2日に開始される。