検索結果
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(2023.6.26)
マセラティのミドシップスポーツ「MC20」譲りのパワーユニットを搭載するハイパフォーマンスSUV「グレカーレ トロフェオ」に試乗。最高出力530PSを誇る3リッターV6ツインターボと、エアサスを標準装備する4WDシャシーが織りなす走りやいかに。
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(2023.6.26)
清水草一の話題の連載。2024年モデルに進化した「日産GT-R」を駆って夜の首都高に出撃!洗練された速さと乗り心地に舌を巻き、これなら誰が相手でも負けないに違いないと思った。しかし、その一方で本気でアツくなれない自分がいた。
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(2023.6.26)
2023年内にも新型がデビューするといわれる「トヨタ・ランドクルーザープラド」。期待の本格オフローダーは、どんなクルマになるのか? 先に世代交代した兄弟車「レクサスGX」から、その仕様や価格を予測する。
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(2023.6.24)
メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)ラインナップに、ラージサイズの3列シートSUV「EQS SUV」が登場。全長5mを超える電気仕掛けの巨人は、都会に映える存在感やEVならではの走りに加え、最先端のハイテクにも感心させられる一台となっていた。
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(2023.6.23)
コンパクトスポーツモデル「アバルト695」に、日本専用の特別仕様車「695 Pelle(ペッレ)」が登場。販売台数100台の限定モデルで、伊サベルト製のブラウンレザーシートが装備されほか、ボナベンチュラのトートバッグも付属している。価格は520万円。
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(2023.6.23)
レーシングドライバー谷口信輝が話題の市販車を本音で評価する、webCGの人気連載「谷口信輝の新車試乗」。スバルの売れ筋SUV「クロストレック」は、プロの目にどう映ったか? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.6.23)
小型車ばかりだったフィアットのモデルラインナップにMPVの「ドブロ」が仲間入り。先に日本に上陸しているプジョーやシトロエン版とはどこがどう異なるのかが気になるところだ。ロングボディーに3列シートを搭載した「マキシ」の仕上がりを試す。
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(2023.6.22)
スバルがMT車用の「アイサイト」を開発し、2023年秋発売の改良型「BRZ」に搭載すると発表した。ライバルがMT車用の運転支援システムを実装しても動かなかったスバルが、ここにきてその実用化に踏み切った理由とは? “MT×アイサイト”が秘めた可能性を探る。
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(2023.6.22)
トヨタの高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」がフルモデルチェンジ。乗り心地のよさや静けさ、優れた燃費、走りのよさなどを追求して、プラットフォームから全面刷新された。プレミアムカーとして全方位的な進化を遂げた新型の姿を、写真で紹介する。
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(2023.6.22)
マツダは2023年6月22日、広島県広島市にある同社の工場において、欧州向け「マツダMX-30 e-SKYACTIV R-EV」の量産を開始したと発表した。同モデルは、排気量830ccの発電用ロータリーエンジンを搭載している。
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(2023.6.22)
トヨタ自動車は2023年6月22日、クルマのサブスクリプションサービス「KINTO」において既納車の「アップグレード」サービスを開始した。対象車両は新型「プリウス」の「U」グレード。追加料金を支払うことで「アドバンストパーク(リモート機能付き)」やブラインドスポットモニターが後付け可能になった。
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(2023.6.22)
書店事業などを手がけるカルチュア・コンビニエンス・クラブと韓国のヒョンデ モーター カンパニーは2023年6月22日、ゼロエミッションビークル時代の共創パートナーとしての協業に基本合意したと発表した。
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(2023.6.22)
イタリアの政治家としては日本でも比較的有名なシルヴィオ・ベルルスコーニ元首相が亡くなった。自由奔放なふるまいが記憶に残っている人も多いだろうが、彼の時代はイタリアにとって今のところ最後の自動車の黄金期だった。その功績を振り返ってみよう。
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(2023.6.21)
トヨタが高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」をフルモデルチェンジ。新型は快適性を高めるべくプラットフォームが全面刷新されており、またヴェルファイアは独自のシャシーチューンやターボエンジンを採用するなど、より走りを重視したモデルとなった。
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(2023.6.21)
ネクセンタイヤジャパンは2023年6月21日、オールシーズンタイヤ「N Blue 4Season(エヌブルー4シーズン)」に新サイズを追加設定し、同年7月1日から順次発売すると発表した。
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(2023.6.21)
ケータハムが新しいクーペコンセプト「プロジェクトV」を2023年7月12日に公開すると発表した。同社の新しいスポーツカーのデザインランゲージを示唆するもので、新たにチーフデザイナーに就任したアンソニー・ジャナレリ氏が手がける初のケータハム車となる。
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(2023.6.21)
「スバル・インプレッサ」が生まれ変わった。どちらかといえば地味な見た目は従来どおり(?)だが、シャシーを鍛え直すなどした中身は立派なフルモデルチェンジだ。中間グレード「ST-G」の4WDモデルの仕上がりをリポートする。
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(2023.6.21)
デビューしたての新型「メルセデス・ベンツEクラス」「BMW 5シリーズ」を含め、欧州メーカーの上級セダンからは、今でもFR(フロントエンジン・リア駆動)へのこだわりが感じられる。それはなぜなのか? 文化的背景を含め理由を考える。