検索結果
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(2023.2.16)
綿々と磨き続けられ、6世代目に進化したホンダのホットハッチ「シビック タイプR」に公道で試乗。街なかや高速道路、そしてワインディングロードでステアリングを握り、日本が誇るFF最速マシンの“日常”と“常用域”におけるドライブフィールを確かめた。
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(2023.2.16)
魅力的な輸入車が一堂に会すJAIA合同試乗会。アメリカ車乗りのwebCGほったが取材したのは、もちろんぜんぶアメリカ車だ! ジープのPHEV「グランドチェロキー4xe」と新型の「コマンダー」、V8の「シボレー・カマロ」に試乗し、おのおのに宿る独自の個性に触れた。
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(2023.2.16)
日本で“その筋の方々”が乗るクルマといえば大体想像がつくものだが、イタリアのマフィアは、ある意味で実利優先のクルマを好む。彼らは具体的にどんなクルマに乗っていたのか、近年の例を紹介する。
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(2023.2.15)
BMWが電気自動車「i4」に新グレード「i4 eDrive35」を設定。上位モデルより小さな、総エネルギー量70.3kWhのバッテリーを搭載したエントリーモデルで、一充電走行距離は532km(WLTCモード)とされている。価格は698万円。
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(2023.2.15)
アウディが「A4/A4アバント/A5スポーツバック」に「ブラックスタイルプラス」を設定。黒の装飾パーツと専用のアルミホイールを備えた外装や、充実した装備が特徴の特別仕様車で、販売台数はA4とA5スポーツバックがいずれも150台、A4アバントが250台となっている。
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(2023.2.15)
オフロードの走破性までも追求したという、ポルシェの新型スポーツカー「911ダカール」に試乗。往年のラリーマシンをほうふつとさせる一台は、モロッコの砂丘を舞台に、どんな走りを見せたのか?
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(2023.2.15)
最近はあまり声高にうたわれないが、レクサスの神髄はやはり“おもてなし”にこそある。パワートレインも機能装備もすばらしい「RX450h+“バージョンL”」だが、困ったときに頼りになる隠された“スペック”にもぜひ注目していただきたい。
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(2023.2.15)
アライアンスの新たな体制を発表した日産自動車とルノー。そもそも両社はどんなポイントでモメていて、今後はどうなっていくのか、そして三菱自動車も含めた3社のプロダクトにどんな影響をおよぼすのかを、分かりやすく解説する。
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(2023.2.14)
トヨタ自動車の創業者、豊田喜一郎氏の長男で、トヨタの社長、会長を歴任し、経団連第8代会長を務めた豊田章一郎氏が2023年2月14日、心不全のため死去したことが明らかにされた。1925年(大正14年)2月27日愛知・名古屋生まれ。享年97歳。
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(2023.2.14)
ステランティス ジャパンは2023年2月14日、「シトロエン・ベルランゴ」の特別仕様車「ベルランゴ トリコ」を発売した。3種類の外装色ごとにテーマが設定され、いずれもフランスにゆかりのあるカラーをモチーフとしたカスタマイズが施されている。
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(2023.2.14)
ハイパフォーマンスモデルから個性派のSUV、先進的な電気自動車まで。2023年に欧州でデビューすることが予想される、魅力的なニューモデルを一挙にリストアップしてみよう。
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(2023.2.14)
ルノーのクーペSUV「アルカナ」に追加設定されたマイルドハイブリッドモデルに試乗。さまざまなシチュエーションでステアリングを握ると、先に上陸したフルハイブリッドモデル「E-TECHハイブリッド」との違いや、マイルドハイブリッドならではの特徴がわかってきた。
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(2023.2.13)
トヨタ自動車は2023年2月13日、東京都内で「新体制発表会見」を開催し、同年4月からの経営方針について説明した。新経営陣は豊田章男現社長の経営方針と価値観を継承しつつ、モビリティーカンパニーへの変革を目指すという。
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(2023.2.13)
日産自動車とルノーは2023年2月13日、インドにおいて生産と研究開発の事業を強化し、新型SUVや電気自動車の開発・導入とカーボンニュートラルな生産体制へ移行する新たな長期ビジョンを発表した。
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(2023.2.13)
ステランティス ジャパンは2023年2月10日、ジープのクロスカントリーモデル「ラングラー」やSUV「グランドチェロキーL」、ピックアップトラック「グラディエーター」の価格を改定し、同日、新価格での販売を開始した。
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(2023.2.13)
モータージャーナリスト竹岡 圭が、最高出力300PSを誇るクーペスタイルSUV「T-Roc R」に雪道で試乗。厳しい走行環境でこそ生きてくる、フォルクスワーゲンの4WDシステム「4MOTION」が実現する走りについて、詳しくリポートする。
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(2023.2.13)
イタリアの名門マセラティのグランドツアラー、その名も「グラントゥーリズモ」がいよいよ復活。エンジン車に加え、ブランド初の電気自動車もラインナップする新型は、そのいずれにおいても第一級のパフォーマンスを実現していた。
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(2023.2.13)
予約段階での絶好調が伝えられる、三菱の新型軽「デリカミニ」。この先、ライバル車との争いはどうなっていくのか。軽自動車市場の活性化にはつながるのか? デリカミニとその周辺の今後について考えた。
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(2023.2.11)
イメージリーダーはハイブリッドの「e:HEV」かもしれないが、「ホンダZR-V」は純エンジンモデルのデキもいい。そのベーシックグレードのFF車、つまりいちばん安いZR-Vは、走りも装備も満足の、すてきなエントリーモデルに仕上がっていた。