検索結果
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(2016.12.29)
SUPER GTや86/BRZ Raceなどで活躍中のレーシングドライバー谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回のテーマは「マセラティ・レヴァンテ」。マセラティ初のSUVを谷口はどう評価するのだろうか?
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(2016.12.29)
「日産ノートe-POWER」を使用して、アクセルペダルのオン/オフだけで(なるべく)走行する「ワンペダルジムカーナ試乗会」が開催された。PHEVユーザーで、“回生ブレーキの使い手”としては有段レベルにあるはずの筆者が挑んだ。
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(2016.12.28)
数あるクルマ映画DVDの中から、冬休みに観たいハッピーなロードムービー『ローマ発、しあわせ行き』『マックス&エリー ~15歳、ニューヨークへ行く!~』と、超怖いスリラー『追撃者』を紹介する。
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(2016.12.28)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2016年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
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(2016.12.28)
『CAR GRAPHIC』2月号では、この1年の“年車”を決める「CG AWARD」を発表するとともに、新型「BMW 5シリーズ」や「レクサスLC」を特集。完全撤退を決めた、日本におけるフォードの歴史も振り返る。
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(2016.12.28)
国内に現存する実走可能な最古の国産バス「スミダM型バス」や、小型~中型トラックのベストセラーである「エルフ」など。「いすゞヒストリックカー撮影会」で公開された、いすゞのトラックやバスを写真で紹介する。
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(2016.12.28)
いすゞは2016年12月25日、自社の歴史を彩った自動車を紹介する「いすゞヒストリックカー撮影会」を開催した。いすゞ初のオリジナル乗用車となった「ベレル」ほか、イベント会場に並んだ貴重なレストア車の姿を紹介する。
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(2016.12.28)
シトロエンの小型クロスオーバーモデル「C4カクタス」に試乗。1.2リッター直3自然吸気エンジンと5段ETGがもたらすのんびりとした走りには、どこか「2CV」に通じる、フランス車の原点的な味わいがあった。
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(2016.12.27)
スズキが新世代プラットフォーム「ハーテクト」を採用した新型「スイフト」を発表。従来モデルから大幅な軽量化を実現したほか、直噴ターボ車やマイルドハイブリッドを設定するなど、パワーユニットの拡充も図られている。
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(2016.12.27)
ボルボ・カー・ジャパンは2016年12月27日、コンパクトハッチバック「V40」に特別仕様車「T3 Anniversary Edition(アニバーサリーエディション)」を設定し、2017年1月3日に発売すると発表した。200台限定の販売となる。
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(2016.12.27)
東京オートサロン2017のロータスブースに、「3イレブン」ほか2台が展示される。
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(2016.12.27)
清水草一の話題の連載。第23回は「さあ往こう、ディーゼルの沃野を!!」。スーパーカーやハイブリッドカーを所有してきた筆者が、カーマニアとして今、もっとも注目しているのがディーゼル車。オシャレで“節約感”も併せ持つモデルとは?
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(2016.12.27)
「日産GT-R」のなかでも、標準仕様のルックスの下にNISMOチューンのボディーとアシを隠し持つ、特異なキャラクターの「トラックエディション engineered by nismo」。マニア心を刺激する、このグレードならではの魅力をリポートする。
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(2016.12.26)
スズキは2016年12月26日、軽乗用車「スペーシア」シリーズに新モデル「カスタムZ」を追加し、販売を開始した。併せて既存のスペーシアシリーズにも一部仕様変更を実施し、同日販売を開始した。
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(2016.12.26)
月に1度の特別なメルマガ『月刊webCG通信』。2017年1月号では、webCGでもおなじみの4人のライターが、激動の2016年を総括。「試乗記」と「ニュース」の年間アクセスランキングも発表します。読者の皆さまから最も注目を集めたクルマとは?
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(2016.12.26)
富士重工業は2016年12月26日、東京オートサロン2017(開催期間:2017年1月13日~15日)への出展概要を発表した。スバルブースでは、「BRZ STIスポーツ コンセプト」と「WRX S4 STIスポーツ コンセプト」が初公開される。
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(2016.12.26)
ジャガーで最もコンパクトなモデルながら、本格スポーツサルーンとして卓越した走りを誇る「XE」。アルミニウムを多用した強靭な骨格にクリーンディーゼルエンジンを搭載した「R-SPORT」に雪道で試乗し、その実力を確かめた。
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(2016.12.26)
webCG編集部員が8リッターのマッスルカー「ダッジ・バイパー」を購入してひと月半……。その間に感じた、このクルマならではの魅力とは? 箱根の山越えドライブを通し、ナゾ多きスポーツカー、バイパーの本質に迫る。
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(2016.12.26)
ダウンサイジングターボエンジンやApple CarPlay、渋滞時の運転支援システムなど、先進機能を備えた「A4アバント1.4 TFSIスポーツ」に試乗。筆者が「未来を感じた」という背景には、アウディのクルマづくりへの真摯(しんし)な姿勢があった。