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【写真上】商用車ショーに突如乱入(!?)した新型「プレマシー」
【写真下】セカンドシート下に、7人目の乗員のシートや収納ボックスなどが収まる。
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デザイン本部デザイン戦略スタジオの田畑孝司チーフデザイナーによると、ニュープレマシーではセンターピラーレスボディも考えられたが、重量やコストの増加に比して、実用面で大きなアドバンテージがないことから、採用は見送られたという。
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「RENESIS水素ローターリーエンジン」
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アイドリングストップとキーレスエントリー機能をあわせもつ「E-SIデリバリーシステム」を搭載した「ボンゴバンコンセプト」。頻繁に停車する配送車のアイドリングストップと、ドライバーの利便性を両立できるという。
『【東京モーターショー2004】マツダ、「新型プレマシー」は“6+One”』の記事ページへ戻る