新着記事
-
NEW
アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)
2026.5.13試乗記英国の老舗、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX」がさらに進化。名前も新たに「DBX S」となって登場した。シャシーを煮詰め、最高出力を727PSに高めるなどの手が加えられたその走りを、クローズドコースで確かめた。 -
NEW
企画から開発までを一気通貫で レクサス&GRの開発現場「トヨタ・テクニカルセンター下山」の設備群を見学
2026.5.13デイリーコラムトヨタ本社の北方に位置する「トヨタ・テクニカルセンター下山」はレクサスとGRの一大開発拠点だ。ここで鍛えて開発された「レクサスTZ」の世界初披露のタイミングで、一部のメディアに内部が公開された。その様子をリポートする。 -
NEW
第112回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(前編) ―野心的な「Honda 0シリーズ」に覚えた違和感の正体―
2026.5.13カーデザイン曼荼羅ついに開発中止が発表された「Honda 0サルーン/SUV」と「アフィーラ」。しかし、これらのカーデザインについては、かねて疑問が投げかけられていた。ホンダが社運をかけて挑んだ野心作に、私たちが違和感を覚えた理由とは? 有識者と考えた。 -
“うまく運転するための電子制御”に限界はあるか?
2026.5.12あの多田哲哉のクルマQ&A運転のプロは、トラクションコントロールなどの電子制御システムを利用しないほうが速くクルマを走らせられる? 運転の楽しさとの関係は? 現在のシステムの到達点や開発の難しさについて、元トヨタの多田哲哉さんに聞いた。 -
マセラティMCプーラ チェロ(MR/8AT)【試乗記】
2026.5.12試乗記イタリアの名門が放つ、ミドシップのオープンスポーツ「マセラティMCプーラ チェロ」。スーパーカーの走りとグランドツアラーのゆとり、そしてぜいたくなオープンエアドライブを同時に楽しめる一台からは、マセラティがクルマに込める哲学が、確かに感じられた。 -
第335回:水平尾翼が効いてるのかな
2026.5.11カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで2代目となった「シトロエンC5エアクロス」で、夜の首都高に出撃した。最新のデザイン言語を用いて進化した内外装とマイルドハイブリッドの走りに、元シトロエンオーナーは何を感じた?
注目の記事
-
雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集 -
最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集 -
サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングカローラ スパシオ