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500ps自然吸気4リッターフラット6を走らせるための特別な仕立てがうかがえる。
(写真=北畠主税)
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コーナーの立ち上がりでリアウイングの立ち上がった「マクラーレン675LT」。テスターはCG加藤代表。
(写真=マクラーレン)
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「ポルシェ911」
カラフルな991型フェイズ2、カナリア諸島のテナリフェ島にて。3リッターターボのフィールが気になるところ。
(写真=ポルシェ・ジャパン)
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「アバルト695ビポスト」
ポリカーボネート製サイドウィンドウとマットグレーのボディーがすでにただ者ではない雰囲気を放っている。
(写真=荒川正幸)
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新設計のリアサスペンションなどの採用により、走りの進化が気になる新型「トヨタ・プリウス」。
(写真=高橋信宏)
『『CAR GRAPHIC』2016年1月号発売 繊細と大胆:エッジの効いたスポーツカー 』の記事ページへ戻る
