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1/59V型大画面モデル「CN-F1XD」は
クルマのダッシュボードに2DINスペースがあれば基本的に装着可能。それでもパナソニックでは運転の機能を妨げないことを1台1台確認し、現時点で280車種に取り付け可能としている。ディスプレイは左右スイングのほかに前後チルトや上下方向のスライドも可能。装着時のみだが奥行きの調整も可能。 -
2/5写真は「トヨタ・シエンタ」に「CN-F1XD」を装着した図。これまで大画面ナビは専用の周辺パネルを必要としたが、パナソニックの大画面ナビはディスプレイがフローティング構造のためそういうものは一切必要としないのがいい。
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3/59V型大画面モデル「CN-F1SD」は、スイング機構やハイレゾには対応してないが、その他は「CN-F1XD」同様の改良がされている。想定価格は17万円前後。
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4/5一般的な2DINサイズナビにブルーレイプレーヤーを搭載した「CN-RX04」。従来モデル「CN-RX03」に逆走注意アラーム機能やハイレスポンスな操作性が追加された。写真は横幅200mmのワイドモデル「CN-RX04WD」。
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5/52DINサイズナビのスタンダードモデル「CN-RA04」。「CN-RX04」同様、従来モデルに逆走注意アラーム機能やハイレスポンスな操作性が追加された。写真は横幅200mmのワイドモデル「CN-RA04WD」。

尾澤 英彦
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