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1/14NATS 日本自動車大学校の「NATS Coastline」。ベースは「トヨタ・プロボックス」。
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2/14VR38DETTエンジンの排気量を4.2リッターに拡大、最高出力1531.8psを記録したというジュンオートメカニックの「日産GT-R」(R35)。
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3/14コンパニオンに負けず、まだまだイケてるトップシークレットの「日産スカイラインGT-R」(R32)。
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4/14魔改造され、谷口信輝選手のドライブで筑波サーキットで57秒480を記録したHKSの「TRB-04」(スズキ・スイフトスポーツ)。
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5/14大胆にローダウンされた、T-DEMANDの「トヨタ・クラウン」(手前)と「レクサスLS」(奥)。
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6/14ローダウン仕様とリフトアップ仕様を並べたTSDスタイリングの「トヨタ・ハイエース」。
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7/14早くも登場したFORGIATOの「ロールス・ロイス・カリナン」。
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8/14「メルセデス・ベンツGクラス」(右)と並んだLiberty Walk Sphere Lightの、「スズキ・ジムニー」をドレスアップした、その名も「Gmini」。(左)
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9/14その手もあったか! という感じの、DAMDの「LITTLE:D」。ベースはもちろん「スズキ・ジムニー シエラ」(左)と「ジムニー」(右)。
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10/14はろーすぺしゃるの「Birichino Special」(右)と「男のロマンスーパーキャリイマン」(左)。どちらもベースは「スズキ・キャリイ」
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11/14wiz 国際情報工科自動車大学校の「Hidden Devill」。「リンカーン・タウンカー」をベースに、車体後半はフレームから製作されたジムカーナ仕様。
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12/14トーヨータイヤが展示した「フォードF-150 Hoonitruck」。3.5リッターV6ツインターボユニットは914psを発生するという。
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13/14トーヨータイヤのブースで、ケン・ブロックとホンダのモータースポーツ体制発表会を終えたジェンソン・バトンが談笑していた。
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14/14グッドイヤーが展示したNASCAR仕様の「トヨタ・スープラ」。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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