クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2021】フェルスタッペンがモナコでつかんだもの 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2021】フェルスタッペンがモナコでつかんだもの
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第5戦モナコGPを制し、高々と優勝トロフィーを掲げるレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真中央)。フェラーリのカルロス・サインツJr.(同左)が2位、マクラーレンのランド・ノリス(同右)は3位だった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/8F1第5戦モナコGPを制し、高々と優勝トロフィーを掲げるレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真中央)。フェラーリのカルロス・サインツJr.(同左)が2位、マクラーレンのランド・ノリス(同右)は3位だった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • ポールシッターだったシャルル・ルクレールのフェラーリがレースに出走できなかったことで事実上のポールスタートとなった予選2位のフェルスタッペン(写真)。まずは後ろのバルテリ・ボッタスを抑えてトップを守ると、集中を切らさず周回を重ね、モナコGP初優勝を飾った。モナコでは珍しく一度もセーフティーカーが出なかったこともあり、平均スピードは157.833km/hという同GP史上最速を記録した。タイトル争いを繰り広げる宿敵ルイス・ハミルトンが7位フィニッシュと低調だったことで、フェルスタッペンは4点差をつけて初めてチャンピオンシップをリードする立場に立った。また僚友セルジオ・ペレスが予選9位から4位でゴールしたことで、レッドブルは1点差でコンストラクターズチャンピオンシップ首位につけた。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    2/8ポールシッターだったシャルル・ルクレールのフェラーリがレースに出走できなかったことで事実上のポールスタートとなった予選2位のフェルスタッペン(写真)。まずは後ろのバルテリ・ボッタスを抑えてトップを守ると、集中を切らさず周回を重ね、モナコGP初優勝を飾った。モナコでは珍しく一度もセーフティーカーが出なかったこともあり、平均スピードは157.833km/hという同GP史上最速を記録した。タイトル争いを繰り広げる宿敵ルイス・ハミルトンが7位フィニッシュと低調だったことで、フェルスタッペンは4点差をつけて初めてチャンピオンシップをリードする立場に立った。また僚友セルジオ・ペレスが予選9位から4位でゴールしたことで、レッドブルは1点差でコンストラクターズチャンピオンシップ首位につけた。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • モナコGP全戦で入賞中だったサインツJr.(写真)。デビューイヤーの2015年の10位に始まり、8位、6位、10位、6位ときて、6度目にとうとう2位表彰台に立つこととなった。予選でチームメイトのルクレールがクラッシュ、赤旗でポールを取り損ねたと苛立ちを隠さなかった26歳のスペイン人ドライバーだったが、レースでは唯一のフェラーリマシンで2位をキープし続けた。チームはマクラーレンの2点後ろ、コンストラクターズランキング4位につけている。(Photo=Ferrari)

    3/8モナコGP全戦で入賞中だったサインツJr.(写真)。デビューイヤーの2015年の10位に始まり、8位、6位、10位、6位ときて、6度目にとうとう2位表彰台に立つこととなった。予選でチームメイトのルクレールがクラッシュ、赤旗でポールを取り損ねたと苛立ちを隠さなかった26歳のスペイン人ドライバーだったが、レースでは唯一のフェラーリマシンで2位をキープし続けた。チームはマクラーレンの2点後ろ、コンストラクターズランキング4位につけている。(Photo=Ferrari)

  • 石油会社ガルフ・オイルとのパートナーシップから、特別なカラーリングのマシン&ユニフォームでモナコGPに臨んだマクラーレン。気鋭の若手ノリス(写真)とは複数年で契約を更新したばかりということで、その余勢を駆って上位を目指したいところだった。そのノリスは予選で5位、レースではキャリアベストタイの3位と好調をキープ。ドライバーズランキングも3位と好位置につけている。気になるのはチームメイトのダニエル・リカルド。モナコでポール2回、2018年には優勝したこともある彼は、マクラーレン5戦目にしてまだマシンとのマッチングに苦しんでおり、予選Q2敗退の12位、レースでは周回遅れの12位と元気がなかった。(Photo=McLaren)

    4/8石油会社ガルフ・オイルとのパートナーシップから、特別なカラーリングのマシン&ユニフォームでモナコGPに臨んだマクラーレン。気鋭の若手ノリス(写真)とは複数年で契約を更新したばかりということで、その余勢を駆って上位を目指したいところだった。そのノリスは予選で5位、レースではキャリアベストタイの3位と好調をキープ。ドライバーズランキングも3位と好位置につけている。気になるのはチームメイトのダニエル・リカルド。モナコでポール2回、2018年には優勝したこともある彼は、マクラーレン5戦目にしてまだマシンとのマッチングに苦しんでおり、予選Q2敗退の12位、レースでは周回遅れの12位と元気がなかった。(Photo=McLaren)

  • 「このようなコースでは自信が必要なんだ」と予選後に自信ありげに語ったのは、アストンマーティンのセバスチャン・ベッテル(写真)。モナコで2勝している元王者は、プラクティス中に目に異物が入るというトラブル(?)に見舞われながらも予選では順調に駒を進め8位。レースではピット戦略でオーバーカットを見事成功させ2台抜きの5位と、上り調子で終えた。チームメイトのランス・ストロールは予選13位から8位入賞。アストンマーティンは19点でランキング5位にいる。(Photo=Aston Martin)

    5/8「このようなコースでは自信が必要なんだ」と予選後に自信ありげに語ったのは、アストンマーティンのセバスチャン・ベッテル(写真)。モナコで2勝している元王者は、プラクティス中に目に異物が入るというトラブル(?)に見舞われながらも予選では順調に駒を進め8位。レースではピット戦略でオーバーカットを見事成功させ2台抜きの5位と、上り調子で終えた。チームメイトのランス・ストロールは予選13位から8位入賞。アストンマーティンは19点でランキング5位にいる。(Photo=Aston Martin)

  • この週末、メルセデスは完全な脇役に徹するしかなかった。タイヤに十分な熱を入れられないという問題で2台とも苦しみ、ボッタスはなんとかポール争いに加わり予選3位となるも、「マシンはひどかった」とするハミルトン(写真)は7位と下位に沈んだ。レースでは、2位ボッタスがピットインした際、ホイールナットが外れないトラブルが起きてリタイア。終始精彩を欠いたハミルトンは、終盤ニュータイヤでファステストラップを記録するも7位からはい上がることはできなかった。チャンピオンシップでは、ハミルトンがフェルスタッペンの4点差で2位転落、メルセデスも1点差でレッドブルに首位を明け渡した。(Photo=Mercedes)

    6/8この週末、メルセデスは完全な脇役に徹するしかなかった。タイヤに十分な熱を入れられないという問題で2台とも苦しみ、ボッタスはなんとかポール争いに加わり予選3位となるも、「マシンはひどかった」とするハミルトン(写真)は7位と下位に沈んだ。レースでは、2位ボッタスがピットインした際、ホイールナットが外れないトラブルが起きてリタイア。終始精彩を欠いたハミルトンは、終盤ニュータイヤでファステストラップを記録するも7位からはい上がることはできなかった。チャンピオンシップでは、ハミルトンがフェルスタッペンの4点差で2位転落、メルセデスも1点差でレッドブルに首位を明け渡した。(Photo=Mercedes)

  • 今年の3人のルーキーのうち唯一モナコ未経験だったアルファタウリの角田裕毅(写真)は、木曜日のプラクティスでガードレールにヒットし、モンテカルロの手痛い洗礼を受けた。とはいえ角田だけでなく、同じ新人のミック・シューマッハーも2度クラッシュ、2冠の王者フェルナンド・アロンソも壁にぶつかるシーンが見られた。予選ではQ1落ちで16位、レースではスタートで17位に後退。ハードタイヤを履き、誰よりも長い65周目までタイヤ交換を引っ張り、16位でゴール。厳しい結果だが、これもまた勉強である。先輩格ピエール・ガスリーが予選6位から6位フィニッシュでポイントを稼いでくれたことで、チームはアストンマーティンを1点差で追いかける、コンストラクターズランキング6位につけている。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/8今年の3人のルーキーのうち唯一モナコ未経験だったアルファタウリの角田裕毅(写真)は、木曜日のプラクティスでガードレールにヒットし、モンテカルロの手痛い洗礼を受けた。とはいえ角田だけでなく、同じ新人のミック・シューマッハーも2度クラッシュ、2冠の王者フェルナンド・アロンソも壁にぶつかるシーンが見られた。予選ではQ1落ちで16位、レースではスタートで17位に後退。ハードタイヤを履き、誰よりも長い65周目までタイヤ交換を引っ張り、16位でゴール。厳しい結果だが、これもまた勉強である。先輩格ピエール・ガスリーが予選6位から6位フィニッシュでポイントを稼いでくれたことで、チームはアストンマーティンを1点差で追いかける、コンストラクターズランキング6位につけている。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 既に来季のマシン開発に軸足を置いていることを明言しているフェラーリ。予選で前に出ればレースペースが思わしくなくても抑えきれる、というモナコの特性を生かそうと、地元GPでルクレール(写真)が奮闘し、自身8回目の予選P1獲得に成功。F1以前の1931年にモナコGPで勝った母国の英雄ルイ・シロンが、1936年に取って以来となるモナコ人によるモナコGPポールを決めた。だが好事魔多し。Q3終盤にクラッシュしたことが影響したか、チームは事前チェックでOKを出していたものの、レコノサンスラップ中に左ドライブシャフトに問題が発覚、修理時間が足らず出走を諦めざるを得なかった。クラッシュ後に大事をとってギアボックスを交換し5グリッド降格ペナルティーを受けていれば、0点は避けられたかもしれない。(Photo=Ferrari)

    8/8既に来季のマシン開発に軸足を置いていることを明言しているフェラーリ。予選で前に出ればレースペースが思わしくなくても抑えきれる、というモナコの特性を生かそうと、地元GPでルクレール(写真)が奮闘し、自身8回目の予選P1獲得に成功。F1以前の1931年にモナコGPで勝った母国の英雄ルイ・シロンが、1936年に取って以来となるモナコ人によるモナコGPポールを決めた。だが好事魔多し。Q3終盤にクラッシュしたことが影響したか、チームは事前チェックでOKを出していたものの、レコノサンスラップ中に左ドライブシャフトに問題が発覚、修理時間が足らず出走を諦めざるを得なかった。クラッシュ後に大事をとってギアボックスを交換し5グリッド降格ペナルティーを受けていれば、0点は避けられたかもしれない。(Photo=Ferrari)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • ソニー・ホンダモビリティが事業縮小を発表 従業員はソニーやホンダに再配置 NEW
    ソニー・ホンダモビリティが事業縮小を発表 従業員はソニーやホンダに再配置NEW 2026.4.21 ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は2026年4月21日、同社の今後の事業の方向性および同社のあり方について、見解を明らかにした。SHMの設立趣旨に基づいた商品やサービスの市場投入は、短中期的な実現が困難と判断したという。
  • 日産自動車が新たな長期成長戦略を発表 AIによる自動運転を次世代技術の柱に
    日産自動車が新たな長期成長戦略を発表 AIによる自動運転を次世代技術の柱に 2026.4.20 日産自動車が2026年4月14日に新たな長期ビジョンを発表した。事業再生計画「Re:Nissan」後の成長プランであり、「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を旗印にAIを核とした知能化と電動化を推し進めるという。
  • 「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場
    「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場 2026.4.16 BMWジャパンは2026年4月15日、「BMW X1」と「BMW X3」および「3シリーズ」(セダン)、「3シリーズ ツーリング」(ステーションワゴン)に特別仕様車「FROZEN EDITION(フローズンエディション)」を設定し、販売を開始した。
  • 日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施
    日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施 2026.4.16 日産が軽乗用BEV「サクラ」をマイナーチェンジ。上位2グレードのフロントマスクを変更したほか、「G」を299万9000円に、「S」を244万9000円に値下げした。量販グレード「X」は259万9000円のままだが、シートヒーターを標準化するなど装備を強化している。
  • 限定車「ルノー・カングー クルール」登場 外板色に深緑の「ヴェール フォレ」を採用
    限定車「ルノー・カングー クルール」登場 外板色に深緑の「ヴェール フォレ」を採用 2026.4.16 ルノー・ジャポンは2026年4月16日、MPV「カングー」に専用ボディーカラーの限定車「カングー クルール」を設定し、100台の台数限定で発売すると発表した。外板色は「初夏のフランスの森」をテーマとする「ヴェール フォレ」を採用している。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 「洗車でボディーにキズがつく」って本当ですか? NEW

    「洗車でボディーにキズがつく」って本当ですか?

    2026.4.21あの多田哲哉のクルマQ&A
    マイカーは常にきれいな状態で維持したいものの、クルマ好きの間では「洗車することでボディーにキズがつく」「洗いすぎは害になる」という意見もある。実際のところ、どうなのか? 元トヨタの多田哲哉さんに聞いてみた。
  • ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】

    ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.20試乗記
    本格クロスカントリービークルの「ディフェンダー」にプラグインハイブリッド車の「P300e」が登場。電気の力を借りて2リッターターボとしては格段にパワフルになった一方で、カタログ燃費はなかなか悲観的な数値を示している。果たしてその仕上がりは?
  • ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン社長に聞く 日本での展望とスポーツカーの未来

    ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン社長に聞く 日本での展望とスポーツカーの未来

    2026.4.20デイリーコラム
    2025年8月に着任した、ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン新社長。彼の目に日本はどう映り、またどのような戦略を考えているのか? 難しい局面にあるスポーツカーや電気自動車の在り方に対する考えを含め、日本における新しいリーダーに話を聞いた。
  • スバル・ソルテラET-HS(前編)

    スバル・ソルテラET-HS(前編)

    2026.4.19ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル&STIでクルマを鍛えてきた辰己英治さんが、“古巣”スバルの手になる電気自動車「ソルテラ」に試乗。パワートレインの電動化以外にも、さまざまな試みが取り入れられた一台を、ミスター・スバルはどう評価するのか?
  • 第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃

    第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃

    2026.4.18小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ
    小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。
  • ボルボXC90ウルトラT8 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    ボルボXC90ウルトラT8 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.18試乗記
    2016年に上陸した2代目となるボルボのフラッグシップSUV「XC90」の最新アップデートモデルに試乗。パワフルなプラグインハイブリッドシステムを採用する3列シートSUVの走りを、先にステアリングを握った「V60」や「XC60」との比較を交えながら報告する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • ポルシェが「911 GT3 S/C」を発表 「911 GT3」シリーズ初のオープントップモデル
    ポルシェが「911 GT3 S/C」を発表 「911 GT3」シリーズ初のオープントップモデル 2026.4.15 自動車ニュース
  • 日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施
    日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施 2026.4.16 自動車ニュース
  • フル電動のクロスオーバーSUVとなった新型「ホンダ・インサイト」発売
    フル電動のクロスオーバーSUVとなった新型「ホンダ・インサイト」発売 2026.4.16 自動車ニュース
  • 日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開
    日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開 2026.4.14 自動車ニュース
  • シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売
    シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売 2026.4.16 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。