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1/12新型「レクサスRX」。写真は左から順に「RX450+」「RX500h」「RX350」。
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2/12ボディーサイズは先代とほぼ変わらないが、ホイールベースは60mm延長されている。
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3/12「スピンドルボディー」と呼ばれる塊造形が採用された、新型「レクサスRX」のフロントまわり。
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4/12ルーフが浮き上がっているように見えるCピラーのデザイン処理は、先代から継承された。
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5/12新型「レクサスRX」のインテリア。Aピラーを後退させることで、良好な視界と開放感が得られたという。
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6/12高性能グレードである「RX500h“Fスポーツ パフォーマンス”」には、サイドサポートの大きく張り出したスポーツシートが装着される。
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7/12後席は、前席とのカップルディスタンスこそ変わらないものの、前席の形状を工夫することで快適性が向上。乗降性についても改善されている。
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8/12荷室の容量は5人乗車時で612リッター。後席の背もたれを倒すことで拡大できる。
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9/12新開発のハイブリッドシステムを搭載する「RX500h“Fスポーツ パフォーマンス”」。2.4リッターターボエンジンに高出力リアモーター「eAxle」、バイポーラ型ニッケル水素電池などを組み合わせ、システム最高出力371PSのパワフルな走りを実現する。
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10/122.4リッター直4ターボ「T24A-FTS」エンジン。「RX350」と「RX500h」に搭載されている。
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11/122.5リッターエンジンがベースのプラグインハイブリッドモデル「RX450h+」は、86kmのEV走行が可能。
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12/125代目となる新型「レクサスRX」。さまざまなパワートレインを用意することで、多様化するユーザーニーズに対応する。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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