-
1/3スバル・レガシィ アウトバック
-
2/3レガシィ アウトバック リミテッドEX“Active×Black”
-
3/3「レガシィ アウトバック リミテッドEX“Active×Black”」のインテリア。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
スバル レガシィアウトバック の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
「シボレー・コルベットZ06」に2種類の新色が登場NEW 2026.10.8 GMジャパンが「シボレー・コルベットZ06」の仕様を変更。車体色に「アドミラルブルーメタリック」「ピッチグレーメタリック」を設定した。同時に、約4000通りの組み合わせから自分好みのクルマを注文できる、パーソナライゼーション・オーダーの受け付けも開始している。
-
黒基調の内外装でドレスアップ 限定車「プジョー208 GTハイブリッド ブラックエディション」発売NEW 2026.10.8 ステランティス ジャパンは2026年10月8日、プジョーのコンパクトカー「208 GTハイブリッド」に台数80台の限定車「208 GTハイブリッドBlack Edition(ブラックエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
-
フルモデルチェンジした「ジープ・コンパス」発売 2026.10.7 ステランティス ジャパンは2026年10月7日、ジープブランドのSUVである「コンパス」の新型を発表。同日、販売を開始した。1.2リッター直3エンジンベースのハイブリッドモデルで、先代よりも車体が大きくなっている。
-
スズキ初の軽乗用EV「e SKY(eスカイ)」がデビュー 2026.10.6 スズキは2026年10月6日、同社初となる軽乗用電気自動車(EV)「e SKY(eスカイ)」を同年11月16日に発売すると発表した。全3グレード展開で、価格は212万円から279万円までとなっている。
-
ホンダと大成建設グループが走行中のBEVへの非接触充電システムを開発 2027年度に実証実験を開始 2026.10.5 本田技術研究所と大成建設、大成ロテックの3社は2026年10月5日、走行中の電気自動車への非接触充電が可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発したと発表した。
新着記事
-
NEW
フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】
2026.10.8試乗記フェラーリの4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、「ハンドリング スペチアーレ」を名乗るスペシャルバージョンが登場。その走りは従来モデルからどのように変わったのか? 跳ね馬の原産国、イタリアで確かめた。 -
NEW
「アプライドD」で何が変わった? スバルの「インプレッサ」と「クロストレック」の進化を探る
2026.10.8デイリーコラムスバルが「インプレッサ」と「クロストレック」の改良モデル「アプライドD」を発表した。モデルライフの折り返し地点となる今回の改良では、ラインナップの刷新がトピック。その内容とスバルの狙いを、スバリスト玉川ニコ氏が解説する。 -
“クルマづくりのプロ”の話をライブで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ
2026.10.7From Our Staff元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その話がライブで聞けて質問もできる公開収録を、10月15日(木)の夜、19時半から実施します。 -
咆哮なき電気自動車「ジャガーTYPE 01(タイプ01)」に“ジャガーの魂”は宿るのか?
2026.10.7デイリーコラムいよいよ正式デビューを飾った、新生ジャガーのラグジュアリー4ドアGT「TYPE 01(タイプ01)」。いったいどんなクルマなのか、従来のファンも納得できる“ジャガーらしさ”はあるのか? 先行チェックした西川 淳がリポートする。 -
トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】
2026.10.7試乗記新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。 -
第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑―
2026.10.7カーデザイン曼荼羅正式発表を間近に控え、ますますファンの間で話題が盛り上がっている新型「三菱パジェロ」。歴史的な旗艦の復活だというのに、三菱があえてレトロブームに乗らなかった理由とは? カーデザインの識者とともに、新型パジェロに見る最新のデザイントレンドを探る。





























