スバル 試乗記・新型情報
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2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部
スバルがフル電動SUV「トレイルシーカー」を正式発表 ゆとりある荷室空間を確保
スバルは2026年4月9日、新型フル電動SUV「トレイルシーカー」を発表した。スバルがグローバル展開するBEVの第2弾モデルで、「ET-HS」グレードは627km、「ET-SS」(FWD)グレードは734kmの一充電走行距離(WLTCモード)を実現している。
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2026.4.7 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を発表
スバルは2026年4月1日(現地時間)、米国ニューヨークにおいて、3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を世界初公開した。トヨタとの共同開発車で、同年後半以降、米国市場に導入される。
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2026.4.7 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが「クロストレック」にブラックでコーディネートした特別仕様車を設定
スバルは2026年4月2日、クロスオーバーSUV「クロストレック」に特別仕様車「Limited Black(リミテッドブラック)」を設定したと発表した。ブラックやダークカラーでコーディネートした内外装を採用している。
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2026.4.3 デイリーコラム 玉川 ニコ
スバルが「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」そして「WRX S4」の受注を終了 3モデルの今後は?
スバルがFA24型2.4リッター水平対向4気筒ターボエンジンを積む「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」の新規注文受け付けを終了する。現行3モデルの生産を終了する理由と目的、そして今後ラインナップがどうなるのかを解説する。
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2026.3.30 エッセイ 清水 草一
第332回:クルマ地味自慢
清水草一の話題の連載。最近、年齢とともに地味なモデルが大好きになった。そんななか、人気の「フォレスター」や「クロストレック」の陰にひっそりと隠れたスバルを代表する地味モデル「インプレッサ」に試乗。果たしてその印象は?
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2026.3.5 試乗記 渡辺 敏史
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
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2026.3.5 デイリーコラム 玉川 ニコ
ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る
スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
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2026.2.27 2026 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 工藤 貴宏
世界が認めた高品質 ネクセンの「N-FERA RU1」を試す
ネクセンの「N-FERA RU1」は快適性とグリップ力を高いレベルで両立したSUV向けスポーツタイヤ。これらの優れた性能を比較的安価に手にできるというのだから、多くのカスタマーに選ばれているのも当然だ。「スバル・フォレスター」とのマッチングをリポートする。
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2026.2.18 デイリーコラム 渡辺 敏史
ストロングハイブリッドか1.8ターボか 新型「フォレスター」の悩ましいパワートレイン選択に雪道で決着をつける
新型「スバル・フォレスター」には2.5リッターハイブリッドと1.8リッターターボの2つのパワートレインが設定されている。ローンチ時からの人気は前者だが、果たして後者の利点は「低価格」だけなのか。雪道をドライブして考えた。
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2026.1.29 デイリーコラム 玉川 ニコ
「スバルPerformance-B STIコンセプト」の市販化はズバリ2027年!?
スバルが「東京オートサロン2026」でスーパー耐久シリーズ2026の参戦車両を発表。そのプロフィールは「スバルPerformance-B STIコンセプト」そのものだ。同モデルの市販化はあるのか。スバリストが願望を込めつつ予想する。
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2026.1.27 試乗記 河村 康彦
スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】
“マイナーチェンジ”と呼ぶにはいささか大きすぎる改良を受けた、スバルの電気自動車(BEV)「ソルテラ」。試乗を通して、劇的に改善した“BEVとしての性能”に触れていると、あまりに速いクルマの進化がもたらす、さまざまな弊害にも気づかされるのだった。
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2026.1.21 デイリーコラム 沼田 亨
働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界
乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。
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2026.1.19 デイリーコラム 清水 草一
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
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2026.1.10 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2026(スバル/STI)
東京オートサロン2026におけるスバル/STIの注目車両は、ファン待望のMT車「WRX STI Sport#」と、ほかさまざまな特別仕様車。最新のモータースポーツ参戦マシンも含め、写真で紹介する。
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2026.1.9 自動車ニュース 玉川 ニコ
スバルがMT仕様の「WRX STI Sport#」ほかスペシャルモデルを出展【東京オートサロン2026】
スバルとSTIは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場でプレスカンファレンスを開催。「WRX STI Sport#」や「インプレッサSTIパフォーマンスエディション」といった、ファン待望のモデルを発表した。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
「スバル・レヴォーグ/WRX S4」に特別仕様車「STI Sport RブラックリミテッドII」が登場【東京オートサロン2026】
スバルが「レヴォーグ」と「WRX S4」に特別仕様車「STI Sport RブラックリミテッドII」を設定。各所が黒でコーディネートされたエクステリアと、専用レカロシートを備えたインテリアが特徴で、ボディーカラーには特別色「サンライズイエロー」も用意される。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を発表【東京オートサロン2026】
スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を東京オートサロンで発表。STIパフォーマンスパーツを装着して運動性能を高めたモデルとなっており、オプションでスポーティーなマフラーも用意される。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
STIが「WRX STI Sport#」を発表 6段MTを搭載したコンプリートカー【東京オートサロン2026】
STIが「スバルWRX」のコンプリートカー「WRX STI Sport#」を発表。専用チューニングの電子制御サスペンションやブレーキで運動性能を高めており、また日本仕様の現行「WRX」として、初めて6段MTを採用している。2026年春に数量限定で販売する予定だ。
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2026.1.8 エッセイ 大矢 アキオ
第943回:スバルとマツダ、イタリアでの意外なステータス感
日本では、数ある自動車メーカーのひとつといった感覚のスバルとマツダだが、実はイタリアでは、根強いファンを抱える“ひとつ上のブランド”となっていた! 現地在住の大矢アキオが、イタリアにおけるスバルとマツダのブランド力を語る。
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2026.1.7 デイリーコラム 工藤 貴宏
「ランクル“FJ”」はいつだっけ? 2026年の新車発売カレンダーを確認する
2026年も注目の新車がめじろ押し。「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」「日産エルグランド」「マツダCX-5」など、すでに予告されているモデルの発売時期を確認するとともに、各社のサプライズ枠(?)を予想する。
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