クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2023】第17戦日本GP続報:フェルスタッペン完勝でタイトルに王手、レッドブルは6度目の栄冠、マクラーレン堂々の2-3フィニッシュ 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2023】第17戦日本GP続報:フェルスタッペン完勝でタイトルに王手、レッドブルは6度目の栄冠、マクラーレン堂々の2-3フィニッシュ
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第17戦日本GPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真右)。レッドブルは2年連続6回目のコンストラクターズタイトルを獲得し、クリスチャン・ホーナー代表(同左)がポディウムにあがった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/8F1第17戦日本GPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真右)。レッドブルは2年連続6回目のコンストラクターズタイトルを獲得し、クリスチャン・ホーナー代表(同左)がポディウムにあがった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • ポール・トゥ・ウィンで今季13勝目を飾ったレッドブルのフェルスタッペン(写真)。絶不調だった前戦シンガポールGPから一転、鈴鹿サーキットを走りだしたレッドブルには再び他を圧倒する速さが戻っていた。フェルスタッペンは3回のプラクティス、3回の予選セッションすべてでトップタイムをマーク。ポールポジション獲得後は、世界屈指の難関セクションである「S字」を含むセクター1について「走るのが楽しかった」と余裕すら感じさせるコメントを残していた。レースでは、スタートでホイールスピンが多く一瞬出遅れるもトップを死守。その後はクルージングの如く快走を続け、ライバルより1.064秒も速いファステストラップを記録し完勝した。早ければ次戦カタールGPのスプリントレースで3度目の栄冠を手にすることができる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    2/8ポール・トゥ・ウィンで今季13勝目を飾ったレッドブルのフェルスタッペン(写真)。絶不調だった前戦シンガポールGPから一転、鈴鹿サーキットを走りだしたレッドブルには再び他を圧倒する速さが戻っていた。フェルスタッペンは3回のプラクティス、3回の予選セッションすべてでトップタイムをマーク。ポールポジション獲得後は、世界屈指の難関セクションである「S字」を含むセクター1について「走るのが楽しかった」と余裕すら感じさせるコメントを残していた。レースでは、スタートでホイールスピンが多く一瞬出遅れるもトップを死守。その後はクルージングの如く快走を続け、ライバルより1.064秒も速いファステストラップを記録し完勝した。早ければ次戦カタールGPのスプリントレースで3度目の栄冠を手にすることができる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 「スタートでフェルスタッペン(写真先頭左)に並びかけたマクラーレンのランド・ノリス(写真ではフェルスタッペンの右)だったが、フェルスタッペンがトップを死守したことで2位に。一方でキャリア初のフロントロースタートとなった新人オスカー・ピアストリ(同後ろ)は、フェルスタッペンにけん制されるかたちで3位に落ち、結局マクラーレンはこの順位のまま53周のレースを終えた。予選ではレッドブル&フェルスタッペンに次ぐ“ベスト・オブ・ザ・レスト”の2-3位を取ったマクラーレン。フェルスタッペンにはかなわないが、フェラーリやメルセデスとの差は歴然としたもので、今季4回目の2位だったノリスは着実にステップアップしているチームを称賛していた。またピアストリは、キャリア16戦目にして初表彰台を獲得した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
	 

    3/8「スタートでフェルスタッペン(写真先頭左)に並びかけたマクラーレンのランド・ノリス(写真ではフェルスタッペンの右)だったが、フェルスタッペンがトップを死守したことで2位に。一方でキャリア初のフロントロースタートとなった新人オスカー・ピアストリ(同後ろ)は、フェルスタッペンにけん制されるかたちで3位に落ち、結局マクラーレンはこの順位のまま53周のレースを終えた。予選ではレッドブル&フェルスタッペンに次ぐ“ベスト・オブ・ザ・レスト”の2-3位を取ったマクラーレン。フェルスタッペンにはかなわないが、フェラーリやメルセデスとの差は歴然としたもので、今季4回目の2位だったノリスは着実にステップアップしているチームを称賛していた。またピアストリは、キャリア16戦目にして初表彰台を獲得した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
     

  • フェラーリのシャルル・ルクレール(写真)は4位でゴールした。前戦シンガポールGPでレッドブル&フェルスタッペンの連勝を止めたフェラーリ。日本GP予選ではマクラーレンにも先行を許し、ルクレール4位、前戦ウィナーのカルロス・サインツJr.は6位と“3番目のチーム”だった。レースではポディウムには届かなかったが、コンストラクターズランキング2位を争うメルセデスとつばぜり合いを繰り広げ、ルクレールはハミルトンを押さえ切り、またサインツJr.はラッセルの前の6位でフィニッシュした。この戦績により、ランキング2位メルセデスと3位フェラーリとの差は24点から20点に縮まった。(Photo=Ferrari)

    4/8フェラーリのシャルル・ルクレール(写真)は4位でゴールした。前戦シンガポールGPでレッドブル&フェルスタッペンの連勝を止めたフェラーリ。日本GP予選ではマクラーレンにも先行を許し、ルクレール4位、前戦ウィナーのカルロス・サインツJr.は6位と“3番目のチーム”だった。レースではポディウムには届かなかったが、コンストラクターズランキング2位を争うメルセデスとつばぜり合いを繰り広げ、ルクレールはハミルトンを押さえ切り、またサインツJr.はラッセルの前の6位でフィニッシュした。この戦績により、ランキング2位メルセデスと3位フェラーリとの差は24点から20点に縮まった。(Photo=Ferrari)

  • メルセデスのラッセル(写真)は、まさかの1ストップ作戦を敢行するも失敗し7位だった。中高速コーナーに難があるメルセデスにとって、鈴鹿サーキットでは苦しい立ち上がりとなった。金曜日からセッティングを変えて臨んだ土曜日の予選では、ポールから1.031秒も離されルイス・ハミルトン7位、ラッセルは8位。マシンのフィーリングは改善したところでレッドブルやマクラーレンとのギャップは大きく、ハミルトンはリアのダウンフォース不足にフラストレーションを隠さなかった。レースでは同じシルバーアロー同士で丁々発止とやり合った。7冠王者ハミルトンを攻略できなかったラッセルが1ストップという賭けに打って出たが、結果には結び付けられなかった。ハミルトンは5位でレースを終えている。(Photo=Mercedes)

    5/8メルセデスのラッセル(写真)は、まさかの1ストップ作戦を敢行するも失敗し7位だった。中高速コーナーに難があるメルセデスにとって、鈴鹿サーキットでは苦しい立ち上がりとなった。金曜日からセッティングを変えて臨んだ土曜日の予選では、ポールから1.031秒も離されルイス・ハミルトン7位、ラッセルは8位。マシンのフィーリングは改善したところでレッドブルやマクラーレンとのギャップは大きく、ハミルトンはリアのダウンフォース不足にフラストレーションを隠さなかった。レースでは同じシルバーアロー同士で丁々発止とやり合った。7冠王者ハミルトンを攻略できなかったラッセルが1ストップという賭けに打って出たが、結果には結び付けられなかった。ハミルトンは5位でレースを終えている。(Photo=Mercedes)

  • アストンマーティンは鈴鹿サーキットでペースに苦しみ、日本仕様のヘルメットで臨んだフェルナンド・アロンソ(写真)は予選10位、ランス・ストロールは17位。アロンソはソフトタイヤを履いてスタートし、そのかいもあってか一気に6位にジャンプアップ。その後、早々に履き替えたハードタイヤに苦戦するも、2セット目のハードではペースをつかみ、後ろから迫るアルピーヌ勢を押さえ切って8位入賞を果たした。(Photo=Aston Martin)

    6/8アストンマーティンは鈴鹿サーキットでペースに苦しみ、日本仕様のヘルメットで臨んだフェルナンド・アロンソ(写真)は予選10位、ランス・ストロールは17位。アロンソはソフトタイヤを履いてスタートし、そのかいもあってか一気に6位にジャンプアップ。その後、早々に履き替えたハードタイヤに苦戦するも、2セット目のハードではペースをつかみ、後ろから迫るアルピーヌ勢を押さえ切って8位入賞を果たした。(Photo=Aston Martin)

  • 来季もアルファタウリに残留することが発表された角田裕毅(写真前)。F1で4シーズン目を戦えることになった喜びを胸に、母国の大声援を背にした予選では気迫のこもった走りを披露した。Q1を8位で通過、Q2は7位、そしてトップ10グリッドを決めるQ3では9位。「ホームGPでQ3進出は信じられないくらいスペシャルなこと」とは予選後の本人のコメントだ。レースが行われた9月24日は、くしくもホンダ75周年の創立記念日。スペシャルデザインのヘルメットで臨んだレースでは、しかし、なかなか帳尻を合わせることができなかった。ソフトタイヤを履いてスタートし、チームメイトのリアム・ローソン(同後ろ)にも抜かれ11位に後退。10周目にソフトからミディアムに交換するとローソンの前に出たのだが、次のハードタイヤへの交換のタイミングが遅れ再びローソンの先行を許した。タイヤのオーバーヒートにも苦しんだ末に12位完走、惜しくも母国でポイント獲得ならず。今年スーパーフォーミュラでタイトルを争っているローソンは、走り慣れた鈴鹿で予選11位、スタート直後は僚友角田に果敢に挑む姿勢を見せたものの、入賞目前の11位に終わった。なお2024年は、現在けがで療養中のダニエル・リカルドと角田のコンビでシートが確定。ローソンはリザーブに退くこととなった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/8来季もアルファタウリに残留することが発表された角田裕毅(写真前)。F1で4シーズン目を戦えることになった喜びを胸に、母国の大声援を背にした予選では気迫のこもった走りを披露した。Q1を8位で通過、Q2は7位、そしてトップ10グリッドを決めるQ3では9位。「ホームGPでQ3進出は信じられないくらいスペシャルなこと」とは予選後の本人のコメントだ。レースが行われた9月24日は、くしくもホンダ75周年の創立記念日。スペシャルデザインのヘルメットで臨んだレースでは、しかし、なかなか帳尻を合わせることができなかった。ソフトタイヤを履いてスタートし、チームメイトのリアム・ローソン(同後ろ)にも抜かれ11位に後退。10周目にソフトからミディアムに交換するとローソンの前に出たのだが、次のハードタイヤへの交換のタイミングが遅れ再びローソンの先行を許した。タイヤのオーバーヒートにも苦しんだ末に12位完走、惜しくも母国でポイント獲得ならず。今年スーパーフォーミュラでタイトルを争っているローソンは、走り慣れた鈴鹿で予選11位、スタート直後は僚友角田に果敢に挑む姿勢を見せたものの、入賞目前の11位に終わった。なお2024年は、現在けがで療養中のダニエル・リカルドと角田のコンビでシートが確定。ローソンはリザーブに退くこととなった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 2022年限りでF1を引退したセバスチャン・ベッテル(写真中央)が来日。生物多様性を世に知ってもらうためのプロジェクト「BUZZIN' CORNER」の一環として、鈴鹿サーキットの2コーナーに“蜂の小屋”を建て、フェラーリのシャルル・ルクレール(同右)、カルロス・サインツJr.(同左)をはじめとする現役ドライバーや関係者を招いて小屋をペイントしてもらうという企画が催された。また2コーナーの縁石は、蜂の柄にちなんで黒と黄色のカラーに塗られた。4冠王者のベッテルは、引退後、環境問題に積極的に関わっており、英国グッドウッドや地元ドイツのニュルブルクリンクなどでカーボンニュートラルの燃料を使った古いF1マシンのデモランを実施するなど啓発活動を行っている。(Photo=Ferrari)

    8/82022年限りでF1を引退したセバスチャン・ベッテル(写真中央)が来日。生物多様性を世に知ってもらうためのプロジェクト「BUZZIN' CORNER」の一環として、鈴鹿サーキットの2コーナーに“蜂の小屋”を建て、フェラーリのシャルル・ルクレール(同右)、カルロス・サインツJr.(同左)をはじめとする現役ドライバーや関係者を招いて小屋をペイントしてもらうという企画が催された。また2コーナーの縁石は、蜂の柄にちなんで黒と黄色のカラーに塗られた。4冠王者のベッテルは、引退後、環境問題に積極的に関わっており、英国グッドウッドや地元ドイツのニュルブルクリンクなどでカーボンニュートラルの燃料を使った古いF1マシンのデモランを実施するなど啓発活動を行っている。(Photo=Ferrari)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート
    「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート 2026.5.29 BMWジャパンは2026年5月29日、MINIブランドの特別仕様車「MINIクーパーPaul Smith Edition(ポール・スミスエディション)」について、ガソリンエンジン搭載モデルの価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
  • 三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
    三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 三菱自動車は2026年5月29日、2026年度から2030年代に向けた新たな中長期ビジョンを発表した。「とがった商品・ブランドの強化でお客さま満足と企業価値を向上」を方向性として掲げ、2029年度に営業利益1600億円を目指す。
  • 三菱の新型クロスカントリーSUVの車名が「パジェロ」に正式決定 2026年秋に世界初公開
    三菱の新型クロスカントリーSUVの車名が「パジェロ」に正式決定 2026年秋に世界初公開 2026.5.29 三菱自動車は2026年5月29日、開発中の新型クロスカントリーSUVの車名を「パジェロ」とし、2026年秋に世界初公開すると発表した。「トライトン」のラダーフレームを改良して採用し、キャビンや前後サスペンションなどは専用開発となる。
  • ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売
    ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売 2026.5.29 ケータハムカーズ・ジャパンは2026年5月29日、限定車「ケータハム・セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を導入すると発表。同日、注文の受け付けを開始した。
  • トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ
    トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ 2026.5.28 トヨタがピックアップトラックの新型「ハイラックス」を発売。世界190以上の国と地域で販売されるグローバルモデルで、新型ではエクステリアをソリッドでシャープな意匠に刷新。オン・オフを問わず進化を遂げた走りや、充実した機能・装備も特徴とされている。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 新生アルピナは成功するか? その将来とBMWとの関係について考える NEW

    新生アルピナは成功するか? その将来とBMWとの関係について考える

    2026.6.1デイリーコラム
    具体的なデザインスタディーも公開され、いよいよ市場展開が見えてきた新生アルピナ。将来的な成功の“確度”やいかに? BMWによる新たなアルピナ像について、両ブランドに詳しい西川 淳が詳しく解説する。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 NEW

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】

    2026.6.1試乗記
    「ホンダCR-V」がフルモデルチェンジ。新型は適切なボディーサイズと高品質な内外装を持ち、乗れば最新のホンダ車らしい気持ちよさが味わえる。ただし、その月販目標は400台。ちょっと弱気ではあるものの、周辺事情にも考えを巡らせると極めて妥当な数字にも思えてくる。
  • 日産リーフB7 G(前編)

    日産リーフB7 G(前編)

    2026.5.31思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が新型「日産リーフ」に試乗。初代のデビューから15年余りを経て生まれた3代目はスタイリングも中身も刷新。苦境にある日産を立て直す重責を担っている。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。
  • トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】

    トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.5.30試乗記
    新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッド車ではEV走行換算距離が約150kmにまで到達。もちろん電池容量の拡大によるところも大きいが、何よりも最新のハイブリッドシステムによる効率向上が効いている。「GRスポーツ」をドライブした印象をリポートする。
  • つまずきを糧に成功をつかみ取れ! 新型「CX-5」に宿るマツダの変革と覚悟

    つまずきを糧に成功をつかみ取れ! 新型「CX-5」に宿るマツダの変革と覚悟

    2026.5.29デイリーコラム
    既存のマツダ車とは一線を画す乗り味で、メディアをおどろかせた新型「マツダCX-5」。マツダの最量販車種は、なぜ3代目で大転換を迫られたのか? 賛否両論を巻き起こした“あのクルマ”との関係は? 新しくなったCX-5に宿る、マツダの覚悟と変革に迫る。
  • キャデラック・リリックV(4WD)【試乗記】

    キャデラック・リリックV(4WD)【試乗記】

    2026.5.29試乗記
    キャデラック初の電気自動車(BEV)「リリック」に、最高出力646PSのハイパフォーマンスモデル「リリックV」が登場。“ブランド史上最速”をうたう豪速SUVだが、実際に乗ってみると、高い動力性能がもたらすゆとりや心地よさにも魅力を感じる一台となっていた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • スズキが「ハスラー」のフロントデザインを刷新 新グリルでより個性的に
    スズキが「ハスラー」のフロントデザインを刷新 新グリルでより個性的に 2026.5.27 自動車ニュース
  • フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開
    フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開 2026.5.26 自動車ニュース
  • 三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
    三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 自動車ニュース
  • トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ
    トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ 2026.5.28 自動車ニュース
  • モリゾウこだわりの特別な「GRヤリス」 抽選販売の応募受け付けを開始
    モリゾウこだわりの特別な「GRヤリス」 抽選販売の応募受け付けを開始 2026.5.27 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。