クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2023】第18戦カタールGP続報:フェルスタッペンがスプリントで3連覇達成 レースでもポールから貫禄勝ち 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2023】第18戦カタールGP続報:フェルスタッペンがスプリントで3連覇達成 レースでもポールから貫禄勝ち
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第18戦カタールGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真右から2番目)、2位に入ったマクラーレンのオスカー・ピアストリ(同左端)、3位でレースを終えたマクラーレンのランド・ノリス(同右端)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/8F1第18戦カタールGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真右から2番目)、2位に入ったマクラーレンのオスカー・ピアストリ(同左端)、3位でレースを終えたマクラーレンのランド・ノリス(同右端)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 土曜日のスプリントでは、マクラーレンの新人ピアストリが初優勝を遂げたが、真のウィナーはといえば、2位でゴールし2023年のドライバーズチャンピオンを確定させたフェルスタッペン(写真中央)だった。3年連続のタイトル獲得は、ファン・マニュエル・ファンジオ、ミハエル・シューマッハー、セバスチャン・ベッテル、ルイス・ハミルトンに次いで史上5人目の快挙。6戦を残しての戴冠は、2002年シーズンを席巻したシューマッハー&フェラーリに匹敵する早さである。なお日曜日以外にタイトルが確定した例は過去にあり、1987年の第15戦日本GPでは、ナイジェル・マンセルが予選で大クラッシュ、その後のセッションを欠場したことで金曜日の時点でネルソン・ピケがチャンピオンに。さらに1983年の最終戦南アフリカGPはレースが土曜日に行われており、この時もピケに栄冠が渡った。ちなみにフェルスタッペンのいまのガールフレンドは、そのピケの娘ケリーである。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
	 

    2/8土曜日のスプリントでは、マクラーレンの新人ピアストリが初優勝を遂げたが、真のウィナーはといえば、2位でゴールし2023年のドライバーズチャンピオンを確定させたフェルスタッペン(写真中央)だった。3年連続のタイトル獲得は、ファン・マニュエル・ファンジオ、ミハエル・シューマッハー、セバスチャン・ベッテル、ルイス・ハミルトンに次いで史上5人目の快挙。6戦を残しての戴冠は、2002年シーズンを席巻したシューマッハー&フェラーリに匹敵する早さである。なお日曜日以外にタイトルが確定した例は過去にあり、1987年の第15戦日本GPでは、ナイジェル・マンセルが予選で大クラッシュ、その後のセッションを欠場したことで金曜日の時点でネルソン・ピケがチャンピオンに。さらに1983年の最終戦南アフリカGPはレースが土曜日に行われており、この時もピケに栄冠が渡った。ちなみにフェルスタッペンのいまのガールフレンドは、そのピケの娘ケリーである。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
     

  • レースのスタートでトップを走るフェルスタッペン(写真前列左)に、メルセデスの2台が並びかけ、3台が重なり合うようにターン1へ進入。ジョージ・ラッセル(同中央)とチームメイトのルイス・ハミルトン(同右)が接触、ハミルトンはコースアウトしリタイアを喫した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    3/8レースのスタートでトップを走るフェルスタッペン(写真前列左)に、メルセデスの2台が並びかけ、3台が重なり合うようにターン1へ進入。ジョージ・ラッセル(同中央)とチームメイトのルイス・ハミルトン(同右)が接触、ハミルトンはコースアウトしリタイアを喫した。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • またしても完勝したレッドブルのフェルスタッペン。金曜日の予選では今季10回目、通算30回目のポールポジションを獲得。レースではいつものとおり、スタートでトップを守るとタイヤマネジメントに徹しながら快走し、17戦して14勝目をマーク。ポールに加えファステストラップも記録する“ハットトリック”としては通算10回目で、ミハエル・シューマッハー(22回)、ルイス・ハミルトン(19回)、ジム・クラーク(11回)に続く歴代4位の記録。これでドライバーズランキング2位のセルジオ・ペレスとの間には209点ものギャップができたことになる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    4/8またしても完勝したレッドブルのフェルスタッペン。金曜日の予選では今季10回目、通算30回目のポールポジションを獲得。レースではいつものとおり、スタートでトップを守るとタイヤマネジメントに徹しながら快走し、17戦して14勝目をマーク。ポールに加えファステストラップも記録する“ハットトリック”としては通算10回目で、ミハエル・シューマッハー(22回)、ルイス・ハミルトン(19回)、ジム・クラーク(11回)に続く歴代4位の記録。これでドライバーズランキング2位のセルジオ・ペレスとの間には209点ものギャップができたことになる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • フェルスタッペンの後を追うマクラーレンのピアストリ(写真前から2番目)はキャリア最高の2位でレースを終えた。予選ではトラックリミット違反でタイムを抹消され6位となるも、レースではメルセデス勢が脱落したこともあって2位に躍進。暑く過酷な環境下でもゴールまでミスなく走り切り、2戦連続で表彰台にあがった。前日のスプリントでは初優勝しており、今後が期待される大型新人である。チームメイトのノリスも予選10位から3位でゴール。マクラーレンが2人そろって2戦連続でポディウムにのぼったのは、2010年のカナダGP、ヨーロッパGP以来となる。コンストラクターズランキング5位につけるチームは、11点差で4位アストンマーティンを猛追している。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    5/8フェルスタッペンの後を追うマクラーレンのピアストリ(写真前から2番目)はキャリア最高の2位でレースを終えた。予選ではトラックリミット違反でタイムを抹消され6位となるも、レースではメルセデス勢が脱落したこともあって2位に躍進。暑く過酷な環境下でもゴールまでミスなく走り切り、2戦連続で表彰台にあがった。前日のスプリントでは初優勝しており、今後が期待される大型新人である。チームメイトのノリスも予選10位から3位でゴール。マクラーレンが2人そろって2戦連続でポディウムにのぼったのは、2010年のカナダGP、ヨーロッパGP以来となる。コンストラクターズランキング5位につけるチームは、11点差で4位アストンマーティンを猛追している。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • メルセデスのラッセル(写真)は4位フィニッシュ。予選ではライバルのマクラーレン勢がトラックリミット違反でポジションを落としたことで、ラッセル2位、ハミルトン3位と好位置を獲得したメルセデス勢。しかしレースとなると、スタート直後にハミルトンとラッセルが同士打ちとなる最悪の幕開けとなり、やや強引なラインどりだったハミルトンはリタイア、ラッセルも緊急ピットインで最後尾に落ちながらの挽回劇となった。シルバーアローを駆る2人は、前戦日本GPでもコースに押し出すなど丁々発止とやり合っていたが、今回はハミルトンが「100%自分のせいだ」と非を認めていた。土曜日のスプリントは、ラッセルがソフトタイヤの勢いを借りてトップを走るもタイヤ性能がダウンするとペースも順位も落とし4位、ハミルトンは5位だった。(Photo=Mercedes)

    6/8メルセデスのラッセル(写真)は4位フィニッシュ。予選ではライバルのマクラーレン勢がトラックリミット違反でポジションを落としたことで、ラッセル2位、ハミルトン3位と好位置を獲得したメルセデス勢。しかしレースとなると、スタート直後にハミルトンとラッセルが同士打ちとなる最悪の幕開けとなり、やや強引なラインどりだったハミルトンはリタイア、ラッセルも緊急ピットインで最後尾に落ちながらの挽回劇となった。シルバーアローを駆る2人は、前戦日本GPでもコースに押し出すなど丁々発止とやり合っていたが、今回はハミルトンが「100%自分のせいだ」と非を認めていた。土曜日のスプリントは、ラッセルがソフトタイヤの勢いを借りてトップを走るもタイヤ性能がダウンするとペースも順位も落とし4位、ハミルトンは5位だった。(Photo=Mercedes)

  • 不振が続くレッドブルのセルジオ・ペレスはカタールGPを10位でゴールした。タイトルはチームメイトのフェルスタッペンに渡ったとはいえ、ドライバーズランキング2位を守り、チャンピオンシップでレッドブル1-2を達成するためには気が抜けないところ。とはいえ、金曜日の予選ではトラックリミット違反でQ2落ちとなり13位、土曜日のスプリントではもらい事故でリタイアと流れは良くなかった。レースではトラックリミット違反を3回もおかし、その度に5秒ペナルティーを受けたのだからいただけない。残り5戦、ランキング3位ハミルトンとの間にある30点差を守り切ることができるか?(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/8不振が続くレッドブルのセルジオ・ペレスはカタールGPを10位でゴールした。タイトルはチームメイトのフェルスタッペンに渡ったとはいえ、ドライバーズランキング2位を守り、チャンピオンシップでレッドブル1-2を達成するためには気が抜けないところ。とはいえ、金曜日の予選ではトラックリミット違反でQ2落ちとなり13位、土曜日のスプリントではもらい事故でリタイアと流れは良くなかった。レースではトラックリミット違反を3回もおかし、その度に5秒ペナルティーを受けたのだからいただけない。残り5戦、ランキング3位ハミルトンとの間にある30点差を守り切ることができるか?(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • アルファタウリの角田裕毅(写真前)は15位完走でカタールGPを終えた。プラクティスがたった1時間しかないスプリントウイークにあって、角田は金曜日の予選では0.004秒差で惜しくもQ3進出は逃したものの、11位とまずまずのポジションを獲得。入賞圏目の前からスタートしたレースでは、メルセデス勢の脱落もありスタートで8位にジャンプアップするも、マシンのバランスは良いのにペースを上げられずポイント圏外に脱落。そこから抜け出すことができなかった。スプリントでは、トラックリミット違反で18位と下位からスタートし11位で完走している。チームメイトのリアム・ローソンは、予選18位から17位、スプリントは14位からスタート直後にコースアウトしリタイア。なお次戦アメリカGPではダニエル・リカルドが負傷からカムバックすることが見込まれており、そうなればローソンにとってはカタールが最後のレースになる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
	 

    8/8アルファタウリの角田裕毅(写真前)は15位完走でカタールGPを終えた。プラクティスがたった1時間しかないスプリントウイークにあって、角田は金曜日の予選では0.004秒差で惜しくもQ3進出は逃したものの、11位とまずまずのポジションを獲得。入賞圏目の前からスタートしたレースでは、メルセデス勢の脱落もありスタートで8位にジャンプアップするも、マシンのバランスは良いのにペースを上げられずポイント圏外に脱落。そこから抜け出すことができなかった。スプリントでは、トラックリミット違反で18位と下位からスタートし11位で完走している。チームメイトのリアム・ローソンは、予選18位から17位、スプリントは14位からスタート直後にコースアウトしリタイア。なお次戦アメリカGPではダニエル・リカルドが負傷からカムバックすることが見込まれており、そうなればローソンにとってはカタールが最後のレースになる。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
     

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • “青い空と白い波”をイメージした特別な「ジープ・ラングラー アンリミテッド」発売 ルーフトップテント仕様も設定
    “青い空と白い波”をイメージした特別な「ジープ・ラングラー アンリミテッド」発売 ルーフトップテント仕様も設定 2026.7.3 ステランティス ジャパンは2026年7月3日、「ジープ・ラングラー アンリミテッド サハラ」をベースとする台数95台の限定車「ラングラー ホワイトキャップ」と、同じく5台の限定車「ラングラー ホワイトキャップ with TripTop」を発売した。
  • ピレリがスタッドレスタイヤの新製品「アイスゼロ アシンメトリコ2」を発売
    ピレリがスタッドレスタイヤの新製品「アイスゼロ アシンメトリコ2」を発売 2026.7.3 ピレリが新しいスタッドレスタイヤ「アイスゼロ アシンメトリコ2」を日本で発売。従来品よりアイス性能、ウエット性能を強化しており、時間がたっても柔軟性が損なわれないゴムの特性により、“性能の持ち”のよさも追求している。
  • 「ディスカバリー」の2027年モデル登場 40台限定の「ランドマークエディション」も設定
    「ディスカバリー」の2027年モデル登場 40台限定の「ランドマークエディション」も設定 2026.7.2 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年7月2日、SUV「ディスカバリー」の2027年モデルを発表し、注文の受け付けを開始した。パワーユニットは、3リッター直6ディーゼルエンジンのみとなる。
  • トヨタが「レクサスUX」に新グレード「シャイニングエッセンス」を追加
    トヨタが「レクサスUX」に新グレード「シャイニングエッセンス」を追加 2026.7.2 トヨタがレクサスブランドのコンパクトSUV「UX」に、新グレード「シャイニングエッセンス」を追加。明るく上質な仕立てが特徴のモデルで、新色「SOU(蒼)」を加えた全8種類のボディーカラーが用意される。価格はFF車が521万円、4WD車が547万5000円。
  • 「ランボルギーニ・ウルスSE」の高性能バージョン「ウルスSEペルフォルマンテ」がデビュー
    「ランボルギーニ・ウルスSE」の高性能バージョン「ウルスSEペルフォルマンテ」がデビュー 2026.7.2 アウトモビリ・ランボルギーニは2026年7月1日(現地時間)、プラグインハイブリッドのスーパーSUV「ウルスSEペルフォルマンテ」を発表した。既存の「ウルスSE」をベースに、走行性能の向上が図られている。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • プジョー5008 GTハイブリッド アルカンターラパッケージ(後編) NEW

    プジョー5008 GTハイブリッド アルカンターラパッケージ(後編)

    2026.7.5思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「プジョー5008」に試乗。後編ではいよいよパワートレインとシャシーの仕上がりについて深く切り込む。雨のワインディングロードで5008は、レジェンドドライバーにどんな印象を残したのだろうか。
  • スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    2026.7.4試乗記
    スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。
  • あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編

    あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編

    2026.7.3webCG Movies
    ホンダの軽「N-BOX」を高く評価する、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さん。では、軽EVの「ホンダN-ONE e:」は……? 試乗した印象を聞きました。
  • スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    2026.7.3試乗記
    俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
  • あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    2026.7.3デイリーコラム
    最新の「メルセデス・ベンツSクラス」には、クルマがパートナーのように寄り添うAI技術が盛り込まれているというのだが……その到達点は? 他メーカーの例も交え、先進技術が可能にするクルマの今と近未来を考える。
  • ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    2026.7.3JAIA輸入二輪車試乗会2026
    ハーレーダビッドソンの水冷Vツインモデル「ナイトスター」に試乗。「X」シリーズのディスコンに空冷「スポーツスター」の復活と、さまざまな情報が飛び交っているハーレーの入門モデル群だが、ナイトスターの未来やいかに? 走りながら考えた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • トヨタが「カローラ クロス」を一部改良 「カローラ」シリーズの誕生60周年記念モデルも発売
    トヨタが「カローラ クロス」を一部改良 「カローラ」シリーズの誕生60周年記念モデルも発売 2026.7.1 自動車ニュース
  • マツダがFRスポーツカー「ロードスター」の改良モデルを発表
    マツダがFRスポーツカー「ロードスター」の改良モデルを発表 2026.6.26 自動車ニュース
  • トヨタがハイブリッド車「プリウス」を一部改良 機能・装備を強化
    トヨタがハイブリッド車「プリウス」を一部改良 機能・装備を強化 2026.7.1 自動車ニュース
  • ルノーが「ルーテシア」「キャプチャー」「アルカナ」の価格改定を発表
    ルノーが「ルーテシア」「キャプチャー」「アルカナ」の価格改定を発表 2026.7.1 自動車ニュース
  • トヨタが「レクサスUX」に新グレード「シャイニングエッセンス」を追加
    トヨタが「レクサスUX」に新グレード「シャイニングエッセンス」を追加 2026.7.2 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。