-
1/15例年、長野・白馬で行われていたイベントの舞台を東京・豊洲に変更し、2023年10月28日と29日の2日間にわたり開催された「DEFENDER EXPERIENCE TOKYO 2023」。
-
2/15「DEFENDER EXPERIENCE TOKYO 2023」の会場には、「ディフェンダー」のオーナーやファンが来場。思い思いの時間を過ごした。
-
3/15初日の午前中に行われた「ディフェンダー」オーナー限定のミーティング「DEFENDER & BREAKFAST」の様子。
-
4/152023年は、1948年に「ランドローバー・シリーズI」がアムステルダムモーターショーで発表されてから75周年となる記念イヤー。今回のイベントでは「DEFENDER & BREAKFAST」の参加車両で「75」のサインがつくられた。
-
5/15「DEFENDER & BREAKFAST」の参加者には朝食と「DEFENDER」のロゴ入りタンブラーが提供された。タンブラーはリサイクルプラスチックでつくられている。
-
ランドローバー ディフェンダー の中古車webCG中古車検索
-
6/15参加者を出迎えてくれた3台のヒストリックモデル。右から1996年の「ディフェンダー90」と1948年の「ランドローバー・シリーズ1」、そして1964年の「ランドローバー・シリーズ2A」。
-
7/151948年の「ランドローバー・シリーズ1」。「英国陸軍SASランドローバー・ピンクパンサー」のベースモデルとして一部マニアに注目されている。
-
8/15「ランドローバー・シリーズ1」のコックピット。シンプルで、あくまで実用性重視のデザインと装備であることがわかる。
-
9/15アーティストのボブファウンデーションの手になるアートカー。次から次へと現れる障害物を華麗にかきわけ森のなかを走る「ディフェンダー」をイメージしたという。
-
10/15「ディフェンダー110」のV8モデルをベースとした特別仕様車「CARPATHIAN EDITION CURATED FOR JAPAN(カルパチアンエディション キュレーテッドフォージャパン)」が展示された。
-
11/15「ディフェンダー」の個性を彩るアクセサリーパーツの販売ブース。会場には臨時のピットも設置され、購入後の無償取り付けサービスも行われた。
-
12/15「ディフェンダー」のブランドアンバサダーを務めるラグビーワールドカップ2023フランス大会日本代表の稲垣啓太選手(写真左)、松島幸太朗選手(中央)、元ラグビー日本代表の福岡堅樹さん(右)らによるラグビートークショーの様子。
-
13/15「日本中を焼き巡っている」と紹介されたBBQ芸人、たけだバーベキューさんのトーク&クッキングライブは、多くの参加者でにぎわった。
-
14/15プロボクサーの那須川天心さんもステージイベントにゲストとして登壇。トークショーでは、「ディフェンダー」の印象などが語られた。
-
15/15未来の「ディフェンダー」オーナーにはラジコン体験が人気だった。テレビゲームではなく、リアルなラジコンカーを操作するプレイは、多くの子どもたちにとって新鮮だった様子。同伴した保護者の方が熱くなるシーンも見受けられた。

櫻井 健一
webCG編集。漫画『サーキットの狼』が巻き起こしたスーパーカーブームをリアルタイムで体験。『湾岸ミッドナイト』で愛車のカスタマイズにのめり込み、『頭文字D』で走りに目覚める。当時愛読していたチューニングカー雑誌の編集者を志すが、なぜか輸入車専門誌の編集者を経て、2018年よりwebCG編集部に在籍。
ランドローバー ディフェンダー の中古車webCG中古車検索
デイリーコラムの新着記事
-
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する 2026.10.16 年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。
-
間もなく正式発表 ミツオカの新型2シータースポーツカー「LA1」を予測する 2026.10.15 光岡自動車が2026年11月26日に正式発表を予定しているアメリカンスタイルの新型2シータースポーツカー「LA1」。現在公開されているLA1の画像とティーザーサイトに掲載された情報から、その特徴を分析する。
-
「BYDラッコ」「スズキeスカイ」登場で卍どもえに 軽乗用BEVの覇権はどこが握る? 2026.10.14 これまで「日産サクラ/三菱eKクロスEV」と「ホンダN-ONE e:」のみだったところに「BYDラッコ」と「スズキeスカイ」が加わり、軽BEV市場がにわかに盛り上がりを見せている。どれもほぼ同じ床面積を持つBEVだが、比べてみるとその中身は結構違う。今後の覇権を握るのはどの陣営か。
-
電動化された新型「A110」の登場はいつ? 来日したアルピーヌのクリエフCEOに未来戦略を聞く 2026.10.12 アルピーヌのフィリップ・クリエフCEOが来日し、現在推進している戦略を報道関係者に説明した。なかでも気になったのは電動化された新型「A110」と、「A110Rウルティム」に相当する特別な超高性能モデルの存在だ。その内容とは?
-
パナソニックが市販カーナビを終売! 巨人の撤退からカーエレクトロニクスの変化を読み解く 2026.10.9 パナソニックが、市販市場向けカーナビゲーション、ドライブレコーダー、リアビューカメラの終売を発表! カーエレクトロニクス界の巨人は、なぜ市場からの撤退を選んだのか? 変化し続けるマーケットの在りようを振り返り、車載機器の未来を考察した。
新着記事
-
NEW
日産キックスX e-4ORCE(前編)
2026.10.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「日産キックス」に試乗。デザインが新しいのはもちろんのこと、まさに下ろしたての最新のパワートレインを搭載。日産の大きな期待を背負ったコンパクトSUVである。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
三菱eKクロスEV P(FWD)【試乗記】
2026.10.17試乗記三菱の軽乗用電気自動車(EV)「eKクロスEV」が、一部改良でデザインを刷新! 2022年発売の古参の一台は、台頭するライバルをどう迎え撃つのか? 最新モデルと比べても、キラリと光る魅力はあるのか? 軽EVのパイオニアが擁する一台の実力を確かめた。 -
写真で解説する「フィアット・グランデパンダ」
2026.10.16画像・写真ステランティスが「フィアットブランドの大きな柱のひとつとなる重要なモデル」と位置づける「グランデパンダ」が日本上陸。その具体的な見どころを、写真とともに解説する。 -
フィアット・グランデパンダ ハイブリッド ラプリマ(FF/6AT)【試乗記】
2026.10.16試乗記欧州を代表するコンパクトカーの一台である「フィアット・パンダ」が第4世代に進化。新たに「グランデパンダ」を名乗り、日本にやってきた。ずばり新型の見どころは車両の随所にちりばめられた初代モデルへのオマージュである。上位グレード「ラプリマ」の仕上がりをリポートする。 -
スズキの未来を徹底検証! 技術戦略説明会から“10年先のスズキの姿”を夢想する
2026.10.16デイリーコラム年間生産500万台で、Dセグメントまでカバーする巨大メーカーに!? スズキが発表した「10年先を見据えた技術戦略2026」を徹底検証。技術開発に製品開発、インドを核としたグローバル戦略などの中身を通して、「10年先のスズキの姿」を予想した。 -
賢い選択 ――キャデラック「LYRIQ」フラットプランのすゝめ――
2026.10.15投資家も太鼓判! 「キャデラック・リリック」×フラットプランという最適解<AD>クルマが変わり、時代も変われば“持ち方”だって変化する? お金のプロである投資家が、「キャデラック・リリック」の残価保証型リースを勧める理由とは? 夢の「2台持ち」をかなえる、最新電気自動車の賢い選び方を考えた。
注目の記事
-
キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングディフェンダー
-
ディフェンダー110 V8カルパチアンエディション(4WD/8AT)【試乗記】 2024.1.6 試乗記 -
ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】 2026.4.20 試乗記 -
第45回:世界最強SUV決定戦(前編) ―お金持ち必見! 世界で一番イキれるクルマはこれだ!!― 2024.11.6 エッセイ -
ディフェンダー110ハードトップX-DYNAMIC SE D350(4WD/8AT)【試乗記】 2026.6.13 試乗記 -
「ランドローバー・ディフェンダー」の2024年モデル受注開始 525PSのV8搭載車も登場 2023.4.28 自動車ニュース





























