クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

フォーミュラEが再び日本にやって来る ダブルヘッダーとなる東京大会の見どころは? の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. フォーミュラEが再び日本にやって来る ダブルヘッダーとなる東京大会の見どころは?
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 「世界最速のEVレース」として知られるフォーミュラEが、昨シーズンに続き2025年5月に日本で開催される。その本戦に先駆け、同年2月に東京都庁で「TOKYO GX ACTION×フォーミュラE東京大会PRイベントオープニングセレモニー」と題したイベントが行われ、東京都知事の小池百合子氏(写真左)とフォーミュラEオペレーションズCEOのジェフ・ドッズ氏(同右)が登場した。

    1/11「世界最速のEVレース」として知られるフォーミュラEが、昨シーズンに続き2025年5月に日本で開催される。その本戦に先駆け、同年2月に東京都庁で「TOKYO GX ACTION×フォーミュラE東京大会PRイベントオープニングセレモニー」と題したイベントが行われ、東京都知事の小池百合子氏(写真左)とフォーミュラEオペレーションズCEOのジェフ・ドッズ氏(同右)が登場した。

  • 昨シーズンの東京大会では、3本のストレートを高速コーナーとタイトなコーナーで結ぶ、一般道を含む全長2.582kmの特設コースが設定された。ターン2とターン3の間に出現したジャンピングスポットは迫力ある観戦ポイントであったが、「マシンに負担がかかる」と、ドライバーからは改善を希望する声も聞かれた。

    2/11昨シーズンの東京大会では、3本のストレートを高速コーナーとタイトなコーナーで結ぶ、一般道を含む全長2.582kmの特設コースが設定された。ターン2とターン3の間に出現したジャンピングスポットは迫力ある観戦ポイントであったが、「マシンに負担がかかる」と、ドライバーからは改善を希望する声も聞かれた。

  • 東京ビッグサイトを囲むように設定された、記念すべき日本初開催となった「2024 TOKYO E-PRIX」のコース。全長2.582kmのうち、およそ半分が公道とされた。昨シーズンの成功を受け。今回は2025年5月17日(土)と18日(日)に、2日連続のダブルヘッダーでレースが開催される。

    3/11東京ビッグサイトを囲むように設定された、記念すべき日本初開催となった「2024 TOKYO E-PRIX」のコース。全長2.582kmのうち、およそ半分が公道とされた。昨シーズンの成功を受け。今回は2025年5月17日(土)と18日(日)に、2日連続のダブルヘッダーでレースが開催される。

  • 「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11」は、3月27日現在で、ラウンド4のジェッダE-Prixまでが終了。第3戦において2位、第4戦において1位を獲得した日産のオリバー・ローランドがドライバーズランキングで首位に立っている。

    4/11「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11」は、3月27日現在で、ラウンド4のジェッダE-Prixまでが終了。第3戦において2位、第4戦において1位を獲得した日産のオリバー・ローランドがドライバーズランキングで首位に立っている。

  • 「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11」で用いられる電動フォーミュラマシンは、昨シーズンの東京大会を走った「Gen3(ジェンスリー)」から「Gen3 EVO(ジェンスリー・エボ)」に進化。フロントウイングの形状をはじめ、エクステリアデザインがリファインされている。

    5/11「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11」で用いられる電動フォーミュラマシンは、昨シーズンの東京大会を走った「Gen3(ジェンスリー)」から「Gen3 EVO(ジェンスリー・エボ)」に進化。フロントウイングの形状をはじめ、エクステリアデザインがリファインされている。

  • 電動フォーミュラマシン「Gen3 EVO」は、リアモーターの300kWにフロントモーターの50kWを足し、4WDとして走行することが可能となった。スタート直後の5秒間やアクティベーションゾーンを通過する際のアタックモード時など、3つのシーンでのみ4WD走行が行える。

    6/11電動フォーミュラマシン「Gen3 EVO」は、リアモーターの300kWにフロントモーターの50kWを足し、4WDとして走行することが可能となった。スタート直後の5秒間やアクティベーションゾーンを通過する際のアタックモード時など、3つのシーンでのみ4WD走行が行える。

  • ダブルヘッダーでは、いずれかの日でレース中に34秒間静止するピットストップが義務づけられる。ピットストップの間に600kWの専用急速充電器で30秒間の急速充電を行い、レースで使えるエネルギー量の約1割に相当する3.85kWhの電気エネルギーを補充するピットブーストが行われる。このシステムが導入されたのも、シーズン11のトピックである。

    7/11ダブルヘッダーでは、いずれかの日でレース中に34秒間静止するピットストップが義務づけられる。ピットストップの間に600kWの専用急速充電器で30秒間の急速充電を行い、レースで使えるエネルギー量の約1割に相当する3.85kWhの電気エネルギーを補充するピットブーストが行われる。このシステムが導入されたのも、シーズン11のトピックである。

  • シーズン10の東京大会で日産チームを応援するギャラリー。今シーズンはヤマハがローラとパワートレイン開発および供給に関するテクニカルパートナーシップを締結し、サプライヤーとしてフォーミュラEに参戦している。日本企業の活躍も、レースの見どころのひとつだ。

    8/11シーズン10の東京大会で日産チームを応援するギャラリー。今シーズンはヤマハがローラとパワートレイン開発および供給に関するテクニカルパートナーシップを締結し、サプライヤーとしてフォーミュラEに参戦している。日本企業の活躍も、レースの見どころのひとつだ。

  • 2024年3月30日に開催された「ABB FIAフォーミュラE世界選手権」のシーズン10第5戦東京大会。ポールポジションから好スタートした日産フォーミュラEチームのNo.22オリバー・ローランドが中盤までレースをリードしたが、24周目にマセラティ MSG レーシングのマクシミリアン・ギュンターがトップを奪取し、そのまま東京大会初の勝者となった。

    9/112024年3月30日に開催された「ABB FIAフォーミュラE世界選手権」のシーズン10第5戦東京大会。ポールポジションから好スタートした日産フォーミュラEチームのNo.22オリバー・ローランドが中盤までレースをリードしたが、24周目にマセラティ MSG レーシングのマクシミリアン・ギュンターがトップを奪取し、そのまま東京大会初の勝者となった。

  • フォーミュラE第5戦東京大会のオープニングセレモニーには内閣総理大臣の岸田文雄氏(当時)と東京都知事の小池百合子氏も参列。東京での初開催を盛り上げた。

    10/11フォーミュラE第5戦東京大会のオープニングセレモニーには内閣総理大臣の岸田文雄氏(当時)と東京都知事の小池百合子氏も参列。東京での初開催を盛り上げた。

  • 東京ビッグサイト周辺の公道部分が含まれるフォーミュラE東京大会のコース。道路にペイントされた「止まれ」や「有料駐車車両」といった日本語の表記が、海外から訪れた参戦チームの一部関係者に「カンジ、クール!」と評判であった。

    11/11東京ビッグサイト周辺の公道部分が含まれるフォーミュラE東京大会のコース。道路にペイントされた「止まれ」や「有料駐車車両」といった日本語の表記が、海外から訪れた参戦チームの一部関係者に「カンジ、クール!」と評判であった。

世良 耕太

世良 耕太

「世良 耕太」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか? NEW
    ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?NEW 2026.3.18 ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!
    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ! 2026.3.16 改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
  • ルノーから新型車「フィランテ」が登場 仏韓中の協業が生んだ新たな旗艦はどんなクルマ?
    ルノーから新型車「フィランテ」が登場 仏韓中の協業が生んだ新たな旗艦はどんなクルマ? 2026.3.13 ルノーが韓国で新型クーペSUV「フィランテ」を世界初公開! 突如発表された新たな旗艦車種(?)は、どのようないきさつで誕生したのか? フランス、韓国、そして中国の協業が生んだニューモデルの概要と、そこに込められたルノーの狙いを解説する。
  • 新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては?
    新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては? 2026.3.12 日産自動車は3代目となる電気自動車(BEV)「リーフ」の受注台数が、注文受け付け開始から約4カ月で6000台を超えたと明らかにした。その人気の秘密や特徴を、自らもBEVを所有するモータージャーナリスト生方 聡が解説する。
  • 新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは?
    新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは? 2026.3.11 新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッドモデルではEV走行換算距離(WLTCモード)が前型の約1.5倍となる151kmに到達した。距離自体にもインパクトがあるが、果たしてこれほどの進化をどうやって実現したのか。技術的な側面から解説する。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか? NEW

    ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?

    2026.3.18デイリーコラム
    ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
  • モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】 NEW

    モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】

    2026.3.18試乗記
    イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。
  • 第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!― NEW

    第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!―

    2026.3.18カーデザイン曼荼羅
    巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.3.17試乗記
    「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
  • クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    2026.3.17あの多田哲哉のクルマQ&A
    近年、多くのクルマの車内では、物理的なスイッチが電気式のタッチパネルに置き換えられている。それはなぜなのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに理由を聞いた。
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    2026.3.16デイリーコラム
    改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!
    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ! 2026.3.16 デイリーコラム
  • 新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは?
    新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは? 2026.3.11 デイリーコラム
  • 新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては?
    新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては? 2026.3.12 デイリーコラム
  • 三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】
    三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】 2026.3.9 試乗記
  • プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】
    プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】 2026.3.11 試乗記
関連キーワード
フォーミュラE 東京大会 2025 TOKYO E-PRIX ABB FIAフォーミュラE世界選手権

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。