世良 耕太 の記事一覧(64件)

世良 耕太
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2026.8.27 デイリーコラム 世良 耕太
これが次世代アウディの源流 ハイブリッドスーパーカー「ヌヴォラーリ」に乗って気づき感じたことは?
2026年6月に発表されたアウディのハイブリッドスーパーカー「ヌヴォラーリ」は、同ブランドの新しいデザインフィロソフィーを体現したモデル。個性的な内外装やこだわりのつくり込み、そしてステアリングを握った印象を米モントレーから報告する。
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2026.8.17 デイリーコラム 世良 耕太
次期「スカイライン」はこうしてつくられる! 日産が今やろうとしている開発効率化の取り組みとは?
日産はいま車両開発期間の大幅短縮に向けて、大きなチャレンジをしているという。現在開発が進んでいる次期「スカイライン」に適用されるというその手法は、従来のやり方とどう違うのか? 世良耕太が解説する。
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2026.8.12 デイリーコラム 世良 耕太
「スバルBRZ」が採用した「新しいシフトレバー構造」とは何か?
2026年7月31日に発表された「スバルBRZ」の最新モデルでは6段MTへの「新しいシフトレバー構造」の採用がうたわれている。すでに熟成し切った技術のように思われるマニュアルトランスミッションだが、2026年にもなってどんな構造を取り入れたのだろうか。スバルに聞いてみた。
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2026.8.10 デイリーコラム 世良 耕太
メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー
メルセデス・ベンツの新型「CLA」とそのBEV版「CLA with EQテクノロジー」には、同ブランドの未来をかけた新技術が多数盛り込まれている。なかでもメルセデスの矜持(きょうじ)が感じられる、注目のテクノロジーを紹介しよう。
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2026.7.30 デイリーコラム 世良 耕太
1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る
日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
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2026.7.3 デイリーコラム 世良 耕太
あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る
最新の「メルセデス・ベンツSクラス」には、クルマがパートナーのように寄り添うAI技術が盛り込まれているというのだが……その到達点は? 他メーカーの例も交え、先進技術が可能にするクルマの今と近未来を考える。
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2026.6.29 デイリーコラム 世良 耕太
気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
勢いに乗るBYDや新興EMTが、日本国内への軽EV投入を相次いで宣言。ガラパゴス化しているといわれた軽自動車の世界で、国内・海外問わず電動モデル投入の熱が高まっているのはなぜか? その背景を探ってみよう。
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2026.6.22 デイリーコラム 世良 耕太
「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る
「マツダ2」を2026年8月に生産終了し、新型「CX-3」をタイで生産すると公表しているマツダ。コンセプトカー「ビジョンXコンパクト」をベースとするデザインが採用されるとうわさされる、マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る。
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2026.6.17 デイリーコラム 世良 耕太
自動車メーカーにとってBEV開発は「経営のお荷物」なのか?
自動車メーカーによるBEV計画見直しの発表が相次いでいる。事業環境が大きく変わっているのは確かだが、メーカーにとってBEVは「できることなら手がけたくない」「隙あらばやめたい」商品なのだろうか。国内メーカーの動向から考えた。
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2026.5.28 デイリーコラム 世良 耕太
「日産テラノ」がPHEVで復活 往年のビッグネームを継承するSUVの特徴を分析する
日産自動車が「北京モーターショー2026」で、往年のビッグネームを継承する新型SUV「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開した。初代「テラノ」で採用された「3スロット」を想起させる車両のデザインに加え、日産が新型テラノで狙うグローバル戦略に迫る。
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2026.5.18 デイリーコラム 世良 耕太
どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?
減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。
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2026.5.14 デイリーコラム 世良 耕太
プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?
電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。
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2026.5.11 デイリーコラム 世良 耕太
ベテランも若者も大興奮!? まだ見ぬ次期「日産GT-R」はきっとこうなる!
日産自動車のイヴァン・エスピノーサCEOは、2026年4月14日に開催された長期ビジョン発表会において「将来的に新型『GT-R』を投入する」と明言した。それは一体どんなクルマになるのか、これまでの情報から推測し得る将来像について語ろう。
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2026.4.30 デイリーコラム 世良 耕太
BMWの新世代BEV「i3」の姿からエンジン搭載の次期「3シリーズ」を予想する
「iX3」に続き、完全な電気自動車として登場した新型「i3」。BMWはノイエクラッセをプロジェクトの御旗に電動化を推進しているが、同社の伝統たる内燃機関搭載車「3シリーズ」のゆくえやいかに。 i3の成り立ちからその姿を予想する。
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2026.4.27 デイリーコラム 世良 耕太
頓挫してしまった次世代EV「アフィーラ」は、本来どうあるべきだったのか?
ホンダの電動化戦略見直しに伴い、ソニー・ホンダの次世代EV「アフィーラ」の開発・販売も凍結されてしまった。その成功には、何が足りなかったのか? アフィーラプロジェクトの頓挫から今後のEVのあるべき姿を考える。
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2026.4.23 デイリーコラム 世良 耕太
MPVの新たなベンチマークか? メルセデス・ベンツの新型電動ミニバン「VLE」を分析する
BEV専用のモジュール式プラットフォーム「VAN.EA」を初採用したメルセデス・ベンツの電動ミニバン「VLE」が2026年3月に発表された。日本導入が期待され、700kmの一充電走行距離をうたう最新MPVの特徴と開発の狙いを探る。
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2026.3.11 デイリーコラム 世良 耕太
新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは?
新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッドモデルではEV走行換算距離(WLTCモード)が前型の約1.5倍となる151kmに到達した。距離自体にもインパクトがあるが、果たしてこれほどの進化をどうやって実現したのか。技術的な側面から解説する。
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2026.2.26 デイリーコラム 世良 耕太
ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は?
ブリスターフェンダーが備わるアグレッシブなエクステリアデザインから、ファンが「シティ ターボII」の再来と色めき立ったホンダの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」。2026年中の発売がウワサされる最新BEVの特徴とホンダの狙いを解説する。
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2026.2.9 デイリーコラム 世良 耕太
ガス代は下落しハイブリッド好調 では“燃費の相場”はどうなっている?
暫定税率は廃止となり、高止まりしていた燃料代は下落。一方でBEV化の速度は下がり、ハイブリッド車需要が高まっている。では、2026年現在の燃費はいかほどか? 自動車購入時の目安になるであろう“燃費の相場”について考える。
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2026.2.5 デイリーコラム 世良 耕太
ライバルはGR? ホンダが発表したHRCのモデルラインナップとその狙いに迫る
ホンダが東京オートサロン2026で、HRC(ホンダ・レーシング)の名を冠したコンセプトモデルを6台同時に発表した。ホンダのカスタマイズカーとして知られるモデューロや無限との違い、そしてHRCをメジャーシーンに押し上げる真の狙いを解説する。