クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

「オートモビル カウンシル2025」取材録 ~10年を迎えた「大人の自動車フェス」を振り返る~ の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 「オートモビル カウンシル2025」取材録 ~10年を迎えた「大人の自動車フェス」を振り返る~
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 10回目を迎えた「オートモビル カウンシル」の会場風景。(写真:webCG)

    1/2310回目を迎えた「オートモビル カウンシル」の会場風景。(写真:webCG)

  • 2016年、初開催された際の会場風景。

    2/232016年、初開催された際の会場風景。

  • 初回の主催者展示。日本に初めて正規輸入された1953年「356カブリオレ」と1964年の第2回日本グランプリで故・式場壮吉氏が駆った「カレラGTS(904)」という2台のヒストリーを持つクラシック・ポルシェが並べられた。

    3/23初回の主催者展示。日本に初めて正規輸入された1953年「356カブリオレ」と1964年の第2回日本グランプリで故・式場壮吉氏が駆った「カレラGTS(904)」という2台のヒストリーを持つクラシック・ポルシェが並べられた。

  • 初回の会場で行われた「アバルト124スパイダー」の発表会。すでに生産終了しているという事実が「十年一昔」を痛感させる。

    4/23初回の会場で行われた「アバルト124スパイダー」の発表会。すでに生産終了しているという事実が「十年一昔」を痛感させる。

  • 現在まで続いているプログラムである「トークセッション」。初回のゲストのひとりがジウジアーロ氏と共にイタルデザインを設立した宮川秀之氏(中央)だった。10回目のゲストにジウジアーロ氏を迎えたことを思うと感慨深いものがある。

    5/23現在まで続いているプログラムである「トークセッション」。初回のゲストのひとりがジウジアーロ氏と共にイタルデザインを設立した宮川秀之氏(中央)だった。10回目のゲストにジウジアーロ氏を迎えたことを思うと感慨深いものがある。

  • 生ける伝説のカーデザイナー Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」に展示された10台。(写真:荒川正幸)

    6/23生ける伝説のカーデザイナー Giorgetto Giugiaro展「世界を変えたマエストロ」に展示された10台。(写真:荒川正幸)

  • 同じく、後方からの10台。来場者が後ろからも眺められる展示方法は好評だった。

    7/23同じく、後方からの10台。来場者が後ろからも眺められる展示方法は好評だった。

  • 控室からトークショー会場に向かうジウジアーロ氏。立派な体躯(たいく)をイタリアンファッションに包み、見事なまでの“イケ爺”ぶりだった。

    8/23控室からトークショー会場に向かうジウジアーロ氏。立派な体躯(たいく)をイタリアンファッションに包み、見事なまでの“イケ爺”ぶりだった。

  • 熱弁をふるうジウジアーロ氏。右は通訳を務めた小野光陽『CAR GRAPHIC』編集長。(写真:荒川正幸)

    9/23熱弁をふるうジウジアーロ氏。右は通訳を務めた小野光陽『CAR GRAPHIC』編集長。(写真:荒川正幸)

  • 人、人、人……トークショー会場を埋めた聴衆。

    10/23人、人、人……トークショー会場を埋めた聴衆。

  • 「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」として展示された6台のラリーマシン。(写真:荒川正幸)

    11/23「THE GOLDEN AGE OF RALLY IN JAPAN」として展示された6台のラリーマシン。(写真:荒川正幸)

  • プレスカンファレンスに登壇したマカルーゾ財団の会長を務める夫人のモニカ・マカルーゾ氏(右)。ここでも通訳を務めた小野光陽 『CAR GRAPHIC』編集長(左)は、イタリアで自動車エンジニアリングとデザインを学んだ経歴を持つ。

    12/23プレスカンファレンスに登壇したマカルーゾ財団の会長を務める夫人のモニカ・マカルーゾ氏(右)。ここでも通訳を務めた小野光陽 『CAR GRAPHIC』編集長(左)は、イタリアで自動車エンジニアリングとデザインを学んだ経歴を持つ。

  • 「ニッサンとイタリアンデサインのクリエーション」より、手前は1960年のトリノショーに出展されたミケロッティ作の「プリンス・スカイラインスポーツ」、その隣は1963年に登場したピニンファリーナ作の「ダットサン・ブルーバード1200デラックス」。(写真:荒川正幸)

    13/23「ニッサンとイタリアンデサインのクリエーション」より、手前は1960年のトリノショーに出展されたミケロッティ作の「プリンス・スカイラインスポーツ」、その隣は1963年に登場したピニンファリーナ作の「ダットサン・ブルーバード1200デラックス」。(写真:荒川正幸)

  • 「マツダS8P」。デザインは市販型の初代「ルーチェ」サルーン、ロータリーエンジンによるFFというレイアウトは「ルーチェ ロータリークーペ」に受け継がれた。

    14/23「マツダS8P」。デザインは市販型の初代「ルーチェ」サルーン、ロータリーエンジンによるFFというレイアウトは「ルーチェ ロータリークーペ」に受け継がれた。

  • 三菱が1989年の東京モーターショーに出展したコンセプトカーの「HSR-II」。フルタイム4WDや4輪操舵といった4輪制御技術に加え、初歩の研究段階にあった追尾走行や自動車庫入れ機能などの運転支援技術も搭載していた。

    15/23三菱が1989年の東京モーターショーに出展したコンセプトカーの「HSR-II」。フルタイム4WDや4輪操舵といった4輪制御技術に加え、初歩の研究段階にあった追尾走行や自動車庫入れ機能などの運転支援技術も搭載していた。

  • 「ローラT212」。大幅にモディファイされていたボディーカウルをオリジナルに戻し、ステッカー類などもすべて忠実に複製して初期の高原仕様に仕立てられた。パワーユニットは1.8リッターDOHC 16バルブの「フォード・コスワースFVC」。

    16/23「ローラT212」。大幅にモディファイされていたボディーカウルをオリジナルに戻し、ステッカー類などもすべて忠実に複製して初期の高原仕様に仕立てられた。パワーユニットは1.8リッターDOHC 16バルブの「フォード・コスワースFVC」。

  • 売約済みとなった車両の例。AC MINDS&CO.,が出展した、「ロータス・エリート」の愛好家の間では有名というワンオフのクーペ。搬入日にスタッフが何気にSNSに上げた写真を見た購入希望者が初日の朝一番で駆けつけ、商談が成立したという。

    17/23売約済みとなった車両の例。AC MINDS&CO.,が出展した、「ロータス・エリート」の愛好家の間では有名というワンオフのクーペ。搬入日にスタッフが何気にSNSに上げた写真を見た購入希望者が初日の朝一番で駆けつけ、商談が成立したという。

  • 100年前の1925年「ドラージュD1トルペード・スポーツ」(奥)と並べてCCCJが展示した1970年「ランチア・ストラトス ゼロ」。後の「ランボルギーニ・カウンタック」などにつながる究極のウエッジシェイプである。(写真:荒川正幸)

    18/23100年前の1925年「ドラージュD1トルペード・スポーツ」(奥)と並べてCCCJが展示した1970年「ランチア・ストラトス ゼロ」。後の「ランボルギーニ・カウンタック」などにつながる究極のウエッジシェイプである。(写真:荒川正幸)

  • 「ランチア・ストラトス ゼロ」のコックピット。通常のドアはなく、フロントガラスを開けて乗降する。3ペダルのMT仕様であることが、つくられた時代を感じさせる数少ない部分。

    19/23「ランチア・ストラトス ゼロ」のコックピット。通常のドアはなく、フロントガラスを開けて乗降する。3ペダルのMT仕様であることが、つくられた時代を感じさせる数少ない部分。

  • すてきなボサノヴァを聴かせてくれた小野リサ。プレシャスライブはけっしてカラオケなど使わず、すべて生演奏である。(写真:荒川正幸)

    20/23すてきなボサノヴァを聴かせてくれた小野リサ。プレシャスライブはけっしてカラオケなど使わず、すべて生演奏である。(写真:荒川正幸)

  • アートカウンシルも当初からの定番プログラム。今回は8ギャラリーが参加した。(写真:荒川正幸)

    21/23アートカウンシルも当初からの定番プログラム。今回は8ギャラリーが参加した。(写真:荒川正幸)

  • 開場前の風景。とりわけ12日は10時30分から始まるジウジアーロ氏のトークショーを目当てに、丸々3ホール分以上の長い列ができた。(写真:荒川正幸)

    22/23開場前の風景。とりわけ12日は10時30分から始まるジウジアーロ氏のトークショーを目当てに、丸々3ホール分以上の長い列ができた。(写真:荒川正幸)

  • オフィシャルショップの出店も10回目を迎えた。当初と比べるとスペースは広がり、商品も充実した。(写真:荒川正幸)

    23/23オフィシャルショップの出店も10回目を迎えた。当初と比べるとスペースは広がり、商品も充実した。(写真:荒川正幸)

沼田 亨

沼田 亨

1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。

「沼田 亨」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――
    いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?―― 2026.7.31 不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。
  • 1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る
    1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る 2026.7.30 日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
  • 2つの工場が持つ性質の違いは何のため? ダイハツが誇る九州の製造拠点を見学
    2つの工場が持つ性質の違いは何のため? ダイハツが誇る九州の製造拠点を見学 2026.7.29 ダイハツといえば大阪……というイメージが強いが、実は全体の50%、軽自動車では77%を生産しているのは九州の大分(中津)工場だ。この一大拠点における最新の取り組みや、ダイハツが推し進める「メイドイン九州」プロジェクトについて紹介する。
  • なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか?
    なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか? 2026.7.27 マツダのスポーツカー「ロードスター」に、今さらながらの“ピュアスポーツ”なグレード「PS」が設定された。なぜこのタイミングで……? ロードスターの今後について、現役オーナーでもある工藤貴宏氏がリポートする。
  • 久々の“攻め”の一台! 新型「日産キックス」に宿る起死回生の使命とつくり手の意気込み
    久々の“攻め”の一台! 新型「日産キックス」に宿る起死回生の使命とつくり手の意気込み 2026.7.24 日産が満を持して日本に導入したコンパクトSUVの新型「キックス」。この国の最量販セグメントに投入される、絶対に失敗が許されない一台だ。このクルマに見る日産の意気込みと、ただ「売れればいい」というだけではない使命を、取材の現場からリポートする。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 NEW

    トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.8.1試乗記
    いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。
  • パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル NEW

    パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル

    2026.8.1日刊!名車列伝
    速さが自慢のスポーツモデルから高級サルーンまで。今月は、トルキーな出力特性や迫力のサウンドが魅力のV8エンジン車を特集。日替わりで紹介いたします。
  • いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――

    いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――

    2026.7.31デイリーコラム
    不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。
  • ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】

    ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】

    2026.7.31試乗記
    ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。
  • BYDシーライオン6(前編)

    BYDシーライオン6(前編)

    2026.7.30あの多田哲哉の自動車放談
    日本市場において、日に日に存在感を強めているBYD。そのクルマづくりについて、元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんは何を思う? プラグインハイブリッド車「シーライオン6」に試乗したうえで、語ってもらった。
  • 1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    2026.7.30デイリーコラム
    日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダが「アコード」の外装デザインを変更 アメリカンテイスト薄まる
    ホンダが「アコード」の外装デザインを変更 アメリカンテイスト薄まる 2026.7.30 自動車ニュース
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.7.25 試乗記
  • カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】
    カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】 2026.7.24 試乗記
  • スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】 2026.7.27 試乗記
  • なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか?
    なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか? 2026.7.27 デイリーコラム
関連キーワード
オートモビル カウンシル2025 モーターショー クラシックカー ヘリテージカー

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。