GT500クラス表彰式。ポディウムに上がったのは、(写真左から)No.22 MOTUL AUTECH GT-R(M・クルム/柳田真孝組)、優勝したNo.23 XANAVI NISMO GT-R(本山哲/B・トレルイエ組)そしてNo.36 PETRONAS TOM'S SC430(脇阪寿一/A・ロッテラー組)。
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GT500クラス表彰式。ポディウムに上がったのは、(写真左から)No.22 MOTUL AUTECH GT-R(M・クルム/柳田真孝組)、優勝したNo.23 XANAVI NISMO GT-R(本山哲/B・トレルイエ組)そしてNo.36 PETRONAS TOM'S SC430(脇阪寿一/A・ロッテラー組)。
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ポールポジションからスタートしたNo.22 MOTUL AUTECH GT-R(ミハエル.クルム/柳田真孝組)とNo.23 XANAVI NISMO GT-R(本山哲/ブノワ.トレルイエ)が序盤、後続を引き離しつかず離れずの攻防を繰り広げ続ける。
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GT500クラスのスタートシーン。新たな伝説を作るべく、3台のGT-Rが第一コーナーに向かう。
ちなみに日産は、市販車の「GT-R」をSUPER GTオフィシャルセーフティカーとして提供している。
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No.36 PETRONAS TOM'S SC430(脇阪寿一/アンドレ.ロッテラー組)は、3位でフィニッシュ。GT-Rの表彰台独占を阻んだ。
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GT300クラスもGT500クラスと同様に、ポールポジションスタートのNo.2 プリヴェKENZOアセット・紫電 高橋一穂/加藤寛規組)とNo.7 ORC雨宮SGC-7(井入宏之/折目遼組)が序盤から激しい攻防を繰り広げる。