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トヨタは「TF108」で新シーズンを戦う。昨年の失敗から、開発コンセプトを大幅に変更。開発凍結中のエンジンには定評があるのだが……。(写真=Toyota)
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ベテランのヤルノ・トゥルーリ(左)と若手ティモ・グロック(右)がステアリングを握る。(写真=Toyota)
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ホンダ「RA108」。昨年(の唯一!?)の話題、アースカラーはややおとなしめに。(写真=Honda)
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ルーベンス・バリケロ(右)と話すロス・ブラウン。名将を迎え入れたことは英断だったが、チーム建て直しには時間がかかるだろう。(写真=Honda)
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開発・テストをストップしなければならないほど、スーパーアグリの懐は極寒状態だった。(写真=Honda)
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エースの佐藤琢磨。昨年のカナダGP、マクラーレンのフェルナンド・アロンソをぶち抜いたシーンを、今年再び、というのは酷な話かもしれない。(写真=Honda)
『F1開幕直前プレビュー(その3)「苦境からの脱出!日本系チーム」【F1 08】』の記事ページへ戻る