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BMWザウバー「F1.08」。マシン各所をエアロパーツでかため完全武装。かなりの意欲作ではあるが、センシティブ過ぎる点が不安材料。(写真=BMW)
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ロバート・クビサ(左)とニック・ハイドフェルド(右)。チームメイト同士の争いが楽しみなチームだ。(写真=BMW)
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ルノー「R28」。前年の失敗を糧にマシンを大幅改良。アロンソを味方に、2005-06年の活躍を再び。(写真=Renault)
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チームのボス、フラヴィオ・ブリアトーレを中心に、フェルナンド・アロンソ(左)とネルソン・ピケJr(右)。歴史的に、ルノーはふたりにイコールコンディションを与えないチーム。マクラーレンで痛い目にあったアロンソにとっては絶好の場所かもしれない。(写真=Renault)
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ウィリアムズ「FW30」。堅実なチームの着実な開発姿勢が実を結びそうで、BMW、ルノーに食ってかかるシーンも見られるかも。中嶋一貴の戦いぶりにも注目したい。(写真=Williams)
『F1開幕直前プレビュー(その2)「中堅チーム、抜け出すのはどこ?」【F1 08】』の記事ページへ戻る