検索結果
-
(2024.1.16)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2024年1月16日、オールシーズンタイヤの新商品「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」の国内導入を発表した。同年2月15日からサイズごとに順次発売する。
-
(2024.1.16)
自工会 二輪車委員会が、2023年の国内二輪車市場を振り返り、2024年の取り組みを発表した。新車の国内販売台数は3年連続で40万台を突破。2024年は情報発信の強化やイベントの継続開催など、バイクを楽しめる環境づくりに取り組むとしている。
-
(2024.1.16)
スーパースポーツやドレスアップ車に限らず、クルマのホイールが大きくなる傾向にあるのはなぜか。機能のうえで、大径ホイールにはどんなメリット/デメリットがあるのか? 車両開発のプロに聞いた。
-
(2024.1.16)
登場からすでに7年が経過し、モデル末期なのにもかかわらず「マツダCX-5」が売れている。最新ラインナップに追加設定された特別仕様車「Retro Sports Edition(レトロスポーツエディション)」に試乗し、その人気の秘密を確かめた。
-
(2024.1.15)
BMWジャパンは2024年1月11日、「MINI 3ドア」および「MINI 5ドア」をベースとした日本限定の特別仕様車「Camden Edition(カムデンエディション)」を設定し、販売を開始した。納車は同年1月下旬以降を予定している。
-
(2024.1.15)
清水草一の話題の連載。従来の枠をブッ壊して長大なファストバックスタイルに生まれ変わった「トヨタ・クラウン セダン」に試乗した。愛車ちょいワル特急こと、わが「プジョー508」と比較しつつ、あらためてセダンの魅力について考えてみた。
-
(2024.1.15)
ラインナップの多様化や海外展開に活路を見いだした「トヨタ・クラウン」。「クロスオーバー」に続き「シグニア(エステート)」の販売も北米市場で始まるが、この戦略は吉と出るか、それとも……。清水草一が、伝統モデルの将来性について語る。
-
(2024.1.15)
「マツダMX-30ロータリーEV」は、発電専用の新しいロータリーエンジンを積んだこれまでになかったタイプのプラグインハイブリッド車だ。500km余りのドライブで仕上がりを試すとともに、気になる実燃費も計測した。
-
(2024.1.14)
ロータスの正規輸入元であるエルシーアイが、東京オートサロンにロータス初の電動ハイパーSUV「エレトレ」と、最後の純内燃機関搭載モデルといわれる軽量ミドシップカー「エミーラ」を展示した。ロータスの最新世代を担う両モデルの姿を写真で紹介する。
-
(2024.1.14)
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが展開するモデリスタのブースに、トヨタのミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」のカスタマイズモデルが登場。モデリスタの「感情に響くデザイン」と紹介される両ラインナップの姿を写真で紹介する。
-
(2024.1.14)
2023年にモータースポーツ活動開始から60周年を迎え、その情熱を再確認したというブリヂストン。東京オートサロン2024の会場に展示されたレーシングカーや「ポテンザ」装着車両を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
9台のモデルを東京オートサロンに出展したスズキ。オフロードをタフに走れる力強さとデザイン性を兼ね備えたコンセプトモデル「スーパーキャリイ マウンテントレイル」をはじめとし、カーマニアのハートをわしづかみにした展示車両を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
走らせずとも、見ただけで腹いっぱいになるド迫力のカスタマイズカーこそ、東京オートサロンの華。幕張メッセの西ホールに展示された、キャラの立った車両を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
東京オートサロン2024の会場に、ラリーの優勝マシンからフォーミュラカーまで、さまざまなヨコハマ装着車両を展示したヨコハマタイヤ。ブースの様子を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
純正「BMW Mパフォーマンスパーツ」をまとったモデルと、Mパフォーマンスパーツ、そして巨大なキドニーグリルで華やいだ雰囲気が演出されたBMWのブース。国内自動車イベント初登場となる「M3ツーリングM xDriveコンペティション」を中心に展示内容を紹介する。
-
(2024.1.13)
トヨタのセミワークスチームとしてスーパーフォーミュラやSUPER GTなどに参戦するレーシングチームであり、トヨタのオフィシャルチューナーとしての顔も持つTOM’Sは、2024年で創業50周年を迎えた。記念イヤーのブースを飾ったトムスの車両を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
「WRX S4」ベースの限定車「WRX S4 STI Sport#(シャープ)プロトタイプ」やアウトドアテイストあふれるカスタマイズモデルのほか、2024年シーズンのモータースポーツ活動予定などを発表したスバル。ブースに並んだ車両を写真で紹介する。
-
(2024.1.13)
あなたは、日本生まれのホイールブランド「MID WHEELS(MIDホイール)」をご存じだろうか? そのクオリティーに対するポリシーと、そこから生まれる最新プロダクトはどのようなものか、詳しく紹介しよう。
-
(2024.1.13)
技術力と品質の高さから、最高峰のホイールメーカーとして広く知られるレイズ。日本が誇るこのブランドが、2024年のスタートとともに自信を持って提案する逸品とは? 代表作の特徴と魅力に迫る。