検索結果
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(2024.6.12)
「ランボルギーニ・カウンタック」を筆頭に、あまたの名車のデザインを手がけてきたマルチェロ・ガンディーニ。彼の作品はなぜに素晴らしく、また後世にどんな影響をもたらしたのか。カーデザイン歴20年の有識者と、この春に逝去した偉人の足跡を振り返る。
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(2024.6.11)
「12気筒」を意味する車名が与えられた、フェラーリの新たなフラッグシップモデル「12 Cilindri(12チリンドリ)」。ワールドプレミアから1カ月ほどで日本上陸、国内初披露となったその姿を写真で紹介する。
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(2024.6.11)
フェラーリ・ジャパンは2024年6月11日、自然吸気の6.5リッターV型12気筒エンジンを搭載する、新たなフラッグシップモデル「フェラーリ12チリンドリ」を国内で初披露した。
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(2024.6.11)
年々減ってはいるものの、なくなってはいない交通事故。この先、テクノロジーの発達で根絶することはできるのだろうか? 長年トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんは、こう考える。
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(2024.6.11)
昔ながらの超軽量・超シンプルなクルマづくりを守り続ける、英国のケータハム。その最新モデルが「セブン340」だ。車重は実に500kg台(!)と、驚異的に軽い車体とモダンな2リッターエンジンの組み合わせは、私たちにどんな景色を見せてくれるのか?
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(2024.6.10)
ケータハムが英国ケント州ダートフォードに位置する新工場の稼働と、同所への本社機能移転を発表。生産能力はこれまでの1.5倍にあたる年間750台で、また新社屋には開発やモータースポーツ、コマーシャルの部門も集結。工場見学や納車式なども実施するとしている。
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(2024.6.10)
日産自動車は2024年6月10日、軽自動車「デイズ」と「ルークス」の一部仕様を変更し、同日販売を開始した。最新の法規に適合させるとともに、ボディーカラーに新色の「バブルガムピンク」を期間限定で採用している。
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(2024.6.10)
F1世界選手権第9戦カナダGP決勝が、2024年6月9日(現地時間)、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブ(4.361km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.6.10)
「時代に合わせたダウンサイジング」と思いきや、モーターアシストを得た高性能車がますます高出力化する例は多い。そんなパワー競争に矛盾はないのか? この先の見通しは……。こうしたクルマに詳しい西川 淳が語る。
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(2024.6.10)
MVアグスタからアドベンチャーモデル「エンデューロ ベローチェ」が登場。“イタリアの宝石”とも称される彼らのニューモデルは、既存のマシンとはどこが違い、このジャンルに新風を巻き起こす存在となり得るのか? イタリアからケニー佐川が報告する。
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(2024.6.8)
今年も開催されたシボレーの祭典「CHEVROLET FUN DAY」。好天に恵まれた富士スピードウェイには、全国から「コルベット」や「カマロ」が集結した。249台ものシボレー車が集い、話題の「コルベットE-Ray」もお披露目されたイベントの様子を写真でリポートする。
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(2024.6.8)
三菱のピックアップトラック「トライトン」の新型が日本に上陸。12年ぶりの国内販売ということで姿かたちが新しいのは当然ながら、この6代目はエンジンもシャシーもすべてが新開発なのだ。高速道路と一般道、そして多少のラフロードを走ってみた。
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(2024.6.7)
EVシフトを力強く推し進めるアルファ ロメオのラインナップにあって、いま最もその潮流を感じさせるのが「トナーレ プラグインハイブリッド」だ。EVとハイブリッドの長所を併せ持つPHEVとしての魅力と、アルファならではの胸のすく走りに触れた。
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(2024.6.7)
フィアットの傑作コンパクト「500」が、いよいよ日本で販売終了を迎える。自動車界きっての“愛されキャラ”は、いかにして誕生し、これからどこへ向かうのか? エンジン車復活の可能性は? イタリア車に精通する業界屈指の事情通が、その来歴と未来を語る。
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(2024.6.6)
日本国内でも人気の高い、本格クロスカントリー「ディフェンダー」。トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんが、ショートボディーのディーゼルモデルに試乗し、その魅力はどこにあるのか動画でリポートします。
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(2024.6.6)
ステランティス ジャパンが「ジープ・アベンジャー」の日本導入を発表し、ティザーサイトをオープンした。アベンジャーはジープのコンパクトSUVで、航続距離480kmのEVも設定されている。今回、日本導入がアナウンスされたのはEVのみとなっている。
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(2024.6.6)
MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」が上陸。2024年6月6日に国内販売がスタートした。サイズのうえでは既存の「MINIクーパー」と「MINIカントリーマン」の間におさまる、クロスオーバーモデルの姿を写真で紹介する。
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(2024.6.6)
ステランティス ジャパンがコンパクトSUV「フィアット500X」の特別仕様車「スポーツ+」を発売。台数77台の限定モデルで、オリジナルキャラクター「TOPO」のラゲッジカバーなど、各所に専用の装備や装飾を採用している。価格は430万円。
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(2024.6.6)
BMWジャパンは2024年6月6日、MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」の販売を開始した。「エースマンE」と「エースマンSE」の2モデル展開で、デリバリーの開始時期は同年の第4四半期以降になる見込み。
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(2024.6.6)
愛犬家の課題はクルマでの移動だ。安全第一で運転しつつ、同時に犬にとっての快適な空間を提供するのに腐心している人は多いはずだ。実はそれを解決してくれるかもしれない耳寄りな話がある。カギは「ルノー・カングー」と、期間限定で販売される専用アクセサリーである。