検索結果
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(2024.1.22)
「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス」は歴代モデルと比べてエンジンはコンパクトだが、その名のとおり電気の力によって680PSものシステム出力を手にしている。シャシーも長足の進化を遂げており、大パワーでもさらりと乗れるスポーツセダンだ。
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(2024.1.20)
「メルセデス・ベンツGLCクーペ」がフルモデルチェンジ! 全体のスタイリングこそ大ヒットした先代モデルと大きく変わらないが、中身はメルセデスの最新コンポーネンツにごっそりと置き換わっている。400km余りのドライブで進化のほどを探ってみた。
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(2024.1.19)
日産自動車は2024年1月19日、販売会社の奈良日産自動車と共同で、内外装部品のリフレッシュやカスタマイズを施した認定中古車「CUBE Retro Renovation(キューブ レトロリノベーション」のトライアル販売を開始すると発表した。
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(2024.1.19)
マツダが「マツダ6」の国内販売を終了すると発表。Dセグメントに属するセダン/ワゴンで、「アテンザ」の時代も含めると累計で22万6437台が販売されてきた。生産終了は2024年4月中旬の予定となっている。
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(2024.1.19)
スズキが新型の大型二輪モデル「GSX-8R」を日本に導入。「GSX-8S」「Vストローム800」と主要コンポーネントを共用する、カウル付きのロードスポーツで、日常使いやスポーツ走行、ツーリングとあらゆる用途に好適なモデルとされている。
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(2024.1.19)
スズキがリッタークラスの大型二輪モデル「GSX-S1000GX」を日本導入。スポーツツアラーとアドベンチャーを融合させたクロスオーバーモデルで、電子制御サスペンションをスズキの二輪車として初採用するなど、ロングツーリングに好適な装備を満載している。
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(2024.1.19)
ロイヤルエンフィールドから、650ccクラスの空冷2気筒エンジンを搭載した「ショットガン650」が登場。“ボバー”的なカスタムスタイルを身にまとうニューモデルは、肩ひじ張らずに楽しめる完成度の高いロードスポーツに仕上がっていた。
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(2024.1.19)
新春に、ステランティスの2人のキーマンが来日! BEVを軸とした次世代商品群や、中国の次にくるとされるインド・アジア太平洋地域の戦略、日本でもファンの多いアルファ・ロメオの展望などを、大いに語った。世界第4位の巨大自動車グループの将来戦略に迫る。
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(2024.1.18)
2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した、コンパクトEV「三菱eKクロスEV」も“公式カーシェア”に! 割引クーポンでお得に利用できる、エニカのカーシェアサービスとは?
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(2024.1.18)
ロータスの新世代スポーツカー「エミーラ」を、ジムカーナ界のレジェンドである山野哲也はどう思う? 連載「思考するドライバー 山野哲也の“目”」の取材現場で印象を聞いた。
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(2024.1.18)
メルセデス・ベンツ日本は2024年1月18日、台数400台の限定車「メルセデス・ベンツGLB200d 4MATICナイトエディション」を発表。先行販売期間として同日から同年2月22日まで、オンラインショールームのみで申し込み受け付けを開始した。
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(2024.1.18)
世界最大級のエレクトロニクスとITの見本市「CES 2024」。ホンダの新型EV「Honda 0」の実車を見ての印象は? 自動車の未来に資する注目の技術とは? 「AI」に「SDV」、そして水素と、さまざまな技術や価値が提案された今年のCESを、会場からリポートする!
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(2024.1.18)
「電動化対応」や「EV専用」をうたった新しいタイヤの登場が目に留まる。こうした電動車向けのタイヤは、従来の商品とどう異なっているのか。押し寄せてきた電動化の波によって進化するタイヤと、そのトレンドを探る。
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(2024.1.18)
年始のフィレンツェで開催される紳士モードの見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」。そこではクルマも名脇役として活躍している。会場を飾るあのクルマ、このクルマの姿を紹介しつつ、モードの最前線、イタリアにおける昨今のトレンドを紹介しよう。
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、コンパクトカー「ヤリス」の一部改良モデルを発売した。「X」「U」グレードを除く全車のメーター部に7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが標準装備となった。
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、一部仕様変更を施したコンパクトSUV「ヤリス クロス」を発売した。最新型では内外装のデザインが変更されたほか、運転支援システムのToyota Safety Senseも最新のものにアップグレードされている。
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(2024.1.17)
今ではSUVの派生のようになっているピックアップトラックだが、かつては国産メーカー各社によってスタイリッシュさが競われていた時代があった。基本設計が同じ「セダン」よりもカッコいいという評判のモデルもあったのだ。当時のことを振り返ってみよう。
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(2024.1.17)
新型「スズキ・スイフト」のデザインをめぐって、元カーデザイナーと清水草一が大激突! このカタチに識者が見いだしたデザイナーの苦労とは? 既存のモデルとは趣の異なるスタイリングは、新時代を見据えたものなのか? いつもの3人が激論を交わす。
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(2024.1.17)
「日産スカイライン」に走りの性能を進化させた「NISMO」が登場。既存のNISMOロードカーシリーズとひと味違うのは、汗くささとは無縁の「究極のグランドツーリングカー」を目指したというところだ。350km余りをテストした。