検索結果
-
(2024.1.25)
ハーレーダビッドソンが大型クルーザー「CVOロードグライドST」を発表。ラインナップの最上位に位置するCVOファミリーの新型車で、特別なペイントや充実した装備に加え、専用チューンの1977cc Vツインエンジンによる力強い走りも魅力となっている。
-
(2024.1.25)
ハーレーダビッドソンが2024年モデルの「ロードグライド」「ストリートグライド」を発表。排気量1923ccのVツインエンジンを搭載した大型クルーザーで、従来型よりデザインを刷新したほか、エンジンまわりの改良、エアロダイナミクスの改善などで快適性を高めている。
-
(2024.1.25)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年1月25日、レンジローバーブランドのSUV「ヴェラール」について、2025年モデルの国内導入を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
-
(2024.1.25)
光岡自動車は2024年1月25日、「ミツオカ・バディ」に特別仕様車「MJスタイル」を設定し、同年1月26日に注文受け付けを開始すると発表した。20台の台数限定だ。
-
(2024.1.25)
ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」に、特別仕様車「エディション パノラミック」が登場。電動パノラミックルーフや携帯端末のワイヤレスチャージャー、BOSEサウンドシステムを特別装備としたモデルで、ガソリン車とハイブリッド車合わせ100台が販売される。
-
(2024.1.25)
STIが手がける特別仕様車“#”シリーズの第3弾モデル「スバルWRX S4 STI Sport#」が500台限定で登場した。抽選販売される人気モデルの目を引くチューニングポイントと期待感、そして要望を現役スバリストが本音で語る。
-
(2024.1.25)
欧州で着々と進む“空飛ぶクルマ”の飛行計画。パリ五輪ではタクシーの運行も模索されているという。いっぽうの日本でも大阪万博の目玉とされているが、その歩みは一進一退。日本と欧州の取り組みの差に、イタリア在住の大矢アキオがもどかしい気持ちをつづる。
-
(2024.1.25)
2024年1月24日、米電気自動車(EV)大手テスラは2023年第4四半期の決算を発表しました。それによると、2023年10月~12月の売上高は前年比で増収増益でしたが、調整後の1株当たり利益は市場予想を下回りました。
-
(2024.1.24)
メルセデス・ベンツ日本は2024年1月24日、「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」のトップパフォーマンスモデルに位置づけられる「メルセデスAMG GT63 S Eパフォーマンス」を発売した。
-
(2024.1.24)
2023年に明るみに出たダイハツの認証不正問題。不正な認証であっても既納車が走り続けていい根拠はどこにあるのか。そもそも制度自体が厳しすぎるということはないのか。小沢コージが国土交通省に乗り込み、ロングインタビューに臨む!
-
(2024.1.24)
軽自動車のベストセラー「ホンダN-BOX」がフルモデルチェンジ。“キープコンセプトの正常進化”といわれる3代目の仕上がりを確かめるべく、街なかから高速道路、そして山岳路を含むトータル380km以上のロングドライブに連れ出した。
-
(2024.1.24)
マツダが2024年2月1日にロータリーエンジンの開発グループを再結集すると発表した。マツダはすでに発電機として新規に「8C」型をリリースしているが、ファンが期待するのは動力源としてのロータリーだ。宿命ともいえる燃費の改良には、どんな手だてがあるのだろうか。
-
(2024.1.24)
世界への挑戦に4車種構成と、何かと話題の多い新世代「トヨタ・クラウン」。そのなかにあって、伝統のセダンという車形を守るのが「クラウン セダン」だ。今のトヨタだからこそできるそのデザインの“すごさ”を、この道20年の元カーデザイナーが語る。
-
(2024.1.23)
ブリヂストンは2024年1月23日、商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を用いた乗用車用プレミアムタイヤ「レグノGR-XIII(ジーアールクロススリー)」を報道関係者に公開し、同年2月1日に発売すると発表した。
-
(2024.1.23)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年1月23日、「ジャガーFペース」2025年モデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。「SVR」の5リッターV8エンジンの出力を575PSに強化した「SVR 575エディション」を新規設定している。
-
(2024.1.23)
マイカーに乗る頻度が少ない場合、車両のコンディションを維持するためにはどんなことに気をつけたらいいのか? 長年車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんに、ポイントを聞いてみた。
-
(2024.1.23)
たゆまぬ年次改良によって商品力強化の手を緩めないレクサス。それはどのモデルでも変わらないが、「LC」の場合はいよいよ「完成」の時が近そうだ。特別仕様車“EDGE”はすでに完売御礼ではあるものの、初期型のオーナーにもそのエッセンスを味わえる仕組みが用意されている。
-
(2024.1.22)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「キャデラック・エスカレード」に新グレード「プレミアム」を設定。2列目ベンチシートを備えた3列8人乗りのエントリーグレードで、価格は「スポーツ」の1800万円、「プラチナム」の1740万円に対し、1640万円となっている。
-
(2024.1.22)
日産は2023年、相次いで2台のNISMOカーをリリースした。かたや2ドアスポーツカーの「Z」、こなたスポーツセダンの「スカイライン」だが、われわれが選ぶべきは……? 自動車ライターの清水草一はこう考える。