検索結果
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(2024.6.14)
プライベートで「トヨタ・ヴェルファイア エグゼクティブラウンジ」を愛用する谷口信輝が、そのレクサス版ともいえる「LM500h“エグゼクティブ”」に試乗! 取材のワンシーンを、動画で紹介します。
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(2024.6.14)
BMWジャパンは2024年6月13日、MINIブランドのハッチバックモデル「MINIクーパー5ドア」の導入を発表し、同日、販売を開始した。納車は2024年第4四半期以降を予定している。
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(2024.6.14)
マイナーチェンジしたホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」に試乗。パワートレインは従来型の踏襲で内外装のデザイン変更も最小限だが、上級移行を狙った走りの質感アップと静粛性の向上がセリングポイントだという。その進化やいかに。
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(2024.6.14)
最高出力664PSを誇る「シボレー・コルベットE-Ray」。コルベット初の4WD、初のハイブリッドモデルは、どのようなクルマに仕上がっているのか? 同じ高性能バージョンである「Z06」との違いは? ハンドルを握ったGMジャパンの商品担当が語る。
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(2024.6.13)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月13日、3列シート7人乗りの電動SUV「メルセデス・ベンツEQB」のマイナーチェンジモデルを発表し、予約受注を開始した。「EQB250+」は同日に、「EQB350 4MATIC」は同年7月下旬ごろに納車が開始される。
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(2024.6.13)
ステランティス ジャパンは2024年6月13日、「DS 9」に特別仕様車「Esprit de Voyage E-TENSE(エスプリドボヤージュ イーテンス)」を設定し、販売を開始した。
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(2024.6.13)
日産モータースポーツ&カスタマイズが、「日産ノート オーラ」のマイナーチェンジモデルをベースにカスタムカー「AUTECH(オーテック)」を設定し、2024年7月に発売する。「プレミアムスポーティー」をコンセプトとした、独自の内外装が特徴だ。
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(2024.6.13)
日産がハイブリッドコンパクトの「ノート オーラ」をマイナーチェンジ。フロントを中心にエクステリアデザインを変更したほか、内外装に新色を設定した。運転席パワーシートを全車に標準で採用し、グローブボックスを拡大するなどして利便性も改善している。
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(2024.6.13)
本田技研工業は2024年6月13日、新型電気自動車(BEV)「N-VAN e:(エヌバンイー)」を同年10月10日に発売すると発表した。「N-VAN」のBEVバージョンであり、広い室内空間はそのままに、BEVならではのよさを付与したとうたわれている。
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(2024.6.13)
ステランティス ジャパンが「アバルトF595/695」の日本国内販売を終了すると発表した。ステランティスの電動化戦略に伴うもので、ガソリンエンジンであるF595および695の日本向け生産は2024年5月をもって終了。今後はディーラー在庫のみが販売されることとなる。
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(2024.6.13)
1989年、バブルに踊る台湾。つつましく暮らしている父と子のところにロールス・ロイスでやってきた老人は救いの神なのか、それとも……。名匠ホウ・シャオシェンのもとで学んだシャオ・ヤーチュエン監督の日本初公開作。
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(2024.6.13)
ポルシェが「911」にハイブリッドシステムを導入した。「T-ハイブリッド」と名づけられたそれは、超軽量・ハイパフォーマンスがセリングポイント。システム最高出力541PS、同最大トルク610N・mを発生する最新メカの特徴を分析する。
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(2024.6.13)
イタリア自動車文化の“生き証人”であり、かつてカロッツェリア・マッジョーラを率いたブルーノ・マッジョーラ氏が逝去した。イタリア在住の大矢アキオが、マッジョーラの手になる少量生産モデルの数々を振り返り、氏の訃報に哀悼の意を表す。
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(2024.6.12)
日産自動車は2024年6月12日、ワンボックス車「NV200バネット」をベースとした車中泊モデル「NV200バネットMYROOM」を設定し、2024年冬に投入すると発表。車両の外装・内装画像を一部先行公開した。
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(2024.6.12)
アウディがミドルサイズSUV「Q5/Q5スポーツバック」に特別仕様車「Sライン ダイナミックエディション」を設定。20インチアルミホイールやファインナッパレザーのシート、電子制御サスペンション、プライバシーガラスを特別装備している。
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(2024.6.12)
MINIのハッチバックモデル「クーパー」に、5枚のドアと3人乗りのリアシートを備えた「クーパー5ドア」が登場。MINIならではのスタイリングと高い機能性を併せ持つニューモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2024.6.12)
MINIのハッチバックモデル「MINIクーパー」に、5ドアの「クーパー5ドア」が登場。3ドアモデルよりホイールベースを72mm、全長を172mm拡大しており、リアシートは6:4分割可倒式の3人乗りとなっている。荷室容量は5人乗車時で275リッターだ。
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(2024.6.12)
「うちのカミさんマニュアル乗れないんだよな~」とハンカチをかんでいたオトーサンに朗報だ。「トヨタGRヤリス」に待望の8段ATモデルが追加設定された。エンジンやシャシーにも手が入った、トヨタが言うところの“進化型”である。公道でその仕上がりを試す。
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(2024.6.12)
マツダの「ロードスター」がデビュー35周年を迎えた。世界に誇る孤高のライトウェイトオープントップスポーツカーだが、もちろん初めから孤高だったわけではなく、35年の間にはさまざまなフォロワーが生まれ、そして消えていった。その流れをたどってみよう。