検索結果
-
(2024.6.3)
ステランティス ジャパンは2024年6月3日、フィアットブランドのMPV「ドブロ」とその3列シート仕様「ドブロ マキシ」に限定モデル「アドバンストエディション」を設定。同日、販売を開始した。
-
(2024.6.3)
GMジャパンが「シボレー・コルベットE-Ray」を日本に導入。前輪をモーターで、後輪を6.2リッターV8エンジンで駆動するハイブリッドモデルで、システム最高出力664PSを発生。0-96km/h加速は2.5秒となっている。価格は2350万円。
-
(2024.6.3)
例年初夏は雹(ひょう)が降りやすい季節。クルマがその被害を受けた場合、ダメージは甚大だ。では、われわれドライバーは、どんな点に注意すべきか? 知っていそうで知らない雹に関する事実をリポートする。
-
(2024.6.3)
フルモデルチェンジした「BMW X2」が上陸。まずは2代目のエントリーモデルに位置づけられるガソリンエンジン車「X2 xDrive20i Mスポーツ」をロングドライブに連れ出し、大きく変貌を遂げた内外装の仕上がりと走りの進化を確かめた。
-
(2024.6.3)
清水草一の話題の連載。車両本体価格2000万円の豪華MPV「レクサスLM」に夜の首都高で試乗した。果たしてLMは歴史ある世界の高級車ブランドや、日本が誇るショーファーカー「トヨタ・センチュリー」に肩を並べる存在たり得るのか。
-
(2024.6.2)
2024年6月2日、SUPER GTの2024年シーズン第3戦が三重県の鈴鹿サーキットで開催され、GT500クラスはNo.37 Deloitte TOM'S GR Supraが今季初勝利。GT300クラスは予選トップのNo.777 D'station Vantage GT3が制した。
-
(2024.6.2)
アメリカンモーターサイクルの名門、インディアンの中核モデル「スカウト」シリーズが、いよいよフルモデルチェンジ。ワインディングも楽しめる“走りのクルーザー”のなかから、最上級モデル「101(ワンオーワン)スカウト」に試乗した。
-
(2024.6.1)
現行型「GLC」のAMGバージョンがついに上陸。先代モデルと大きく違うのは、電気の助けを借りているとはいえエンジンが2リッターの4気筒に縮小されているところだ。最高出力421PSの「メルセデスAMG GLC43 4MATIC」の仕上がりをリポートする。
-
(2024.5.31)
“ジムカーナ界のレジェンド”山野哲也が、システム最高出力680PSを誇る「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス ステーションワゴン」に試乗。その走りのどんなところが印象的だったか、動画でリポートします。
-
(2024.5.31)
BMWジャパンは2024年5月31日、東京・麻布台ヒルズ内に同年6月1日にオープンするブランドストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビーエムダブリュー)」の記者発表会を開催した。
-
(2024.5.31)
ステランティス ジャパンは2024年5月29日、コンパクトハッチバック「DS 3」に特別仕様車「オペラBlueHDi Edition Noir et Blanc(エディションノアール エ ブラン)」を設定し、販売を開始した。
-
(2024.5.31)
「ジープ・レネゲード」の特別仕様車「フリーダムエディション」が登場。北米で広まっている「Jeep Duck」のトレンドをモチーフとしたモデルで、各所に“あひる”のグラフィックを採用。ドライブレコーダーなども特別装備される。価格はベース車と同じ435万円。
-
(2024.5.31)
自動車産業に限らず、官民を挙げての開発が進められている「SDV(Software Defined Vehicle)」。そもそもSDVとはなんなのか? なぜこれほど重要なのか? 自動車産業の盛衰にかかわる次世代技術を、技術ジャーナリストが本気で解説する。
-
(2024.5.31)
“サラブレッド=純血”を意味するイタリア語を車名に冠した、フェラーリ初の4ドアGT「Purosangue(プロサングエ)」。既存の車種とはまったく異なるスタイリングのこのモデルを、それでも確かにフェラーリたらしめているものはなんなのか? 試乗を通して確かめた。
-
(2024.5.30)
ゼネラルモーターズがキャデラックブランドの新型EV「オプティック」を発表。キャデラックEVラインナップのエントリーレベルを担うモデルで、容量85kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、300マイル(約483km)の航続距離を掲げている。
-
(2024.5.30)
日産自動車は2024年5月30日、軽規格の電気自動車「サクラ」および同社の創立90周年を記念する特別仕様車「サクラ90th Anniversary」の一部仕様を変更すると発表した。
-
(2024.5.30)
記録的な円安の追い風もあって、自動車メーカー各社が過去最高の売上高を記録。なかでもトヨタは断トツで、日本の上場企業として初めて営業利益5兆円を突破した。EVの負け組と揶揄(やゆ)されたトヨタはなぜ好調なのか。そして次の一手とは?
-
(2024.5.30)
国内生産を奨励するイタリア政府と、そうも言ってられないステランティスの駆け引きに、消費者たるイタリア人の本音は……。“メイド・イン・イタリー”を巡る騒動を、現地在住の大矢アキオがリポート。これは、日本のモノづくりも対岸の火事ではないかも?
-
(2024.5.30)
あのフュリオサが帰ってきた! アニャ・テイラー=ジョイが演じるクールで狂熱的な女戦士がモンスターマシンを操って強大な敵に復讐(ふくしゅう)の戦いを挑む。崩壊した世界で生き残るのはMADな奴だけ。イモータン・ジョーがほえ、ウォーボーイズが躍動。V8をたたえよ!