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  • MINIのハッチバックモデルに5ドアの「クーパー5ドア」が登場
    自動車ニュース

    MINIのハッチバックモデルに5ドアの「クーパー5ドア」が登場

    (2024.6.12) MINIのハッチバックモデル「MINIクーパー」に、5ドアの「クーパー5ドア」が登場。3ドアモデルよりホイールベースを72mm、全長を172mm拡大しており、リアシートは6:4分割可倒式の3人乗りとなっている。荷室容量は5人乗車時で275リッターだ。
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(4WD/8AT)【試乗記】
    試乗記

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(4WD/8AT)【試乗記】

    (2024.6.12) 「うちのカミさんマニュアル乗れないんだよな~」とハンカチをかんでいたオトーサンに朗報だ。「トヨタGRヤリス」に待望の8段ATモデルが追加設定された。エンジンやシャシーにも手が入った、トヨタが言うところの“進化型”である。公道でその仕上がりを試す。
  • そしてマツダだけが残った 誕生35周年を迎えた「ロードスター」とそれに挑んだモデルたち
    デイリーコラム

    そしてマツダだけが残った 誕生35周年を迎えた「ロードスター」とそれに挑んだモデルたち

    (2024.6.12) マツダの「ロードスター」がデビュー35周年を迎えた。世界に誇る孤高のライトウェイトオープントップスポーツカーだが、もちろん初めから孤高だったわけではなく、35年の間にはさまざまなフォロワーが生まれ、そして消えていった。その流れをたどってみよう。
  • 第28回:追悼マルチェロ・ガンディーニ(後編) ―カーデザインを変え、時代を変えた男―
    カーデザイン曼荼羅

    第28回:追悼マルチェロ・ガンディーニ(後編) ―カーデザインを変え、時代を変えた男―

    (2024.6.12) 「ランボルギーニ・カウンタック」を筆頭に、あまたの名車のデザインを手がけてきたマルチェロ・ガンディーニ。彼の作品はなぜに素晴らしく、また後世にどんな影響をもたらしたのか。カーデザイン歴20年の有識者と、この春に逝去した偉人の足跡を振り返る。
  • フェラーリ12チリンドリ
    画像・写真

    フェラーリ12チリンドリ

    (2024.6.11) 「12気筒」を意味する車名が与えられた、フェラーリの新たなフラッグシップモデル「12 Cilindri(12チリンドリ)」。ワールドプレミアから1カ月ほどで日本上陸、国内初披露となったその姿を写真で紹介する。
  • 自然吸気の12気筒エンジン搭載 フェラーリの新型スーパースポーツ「12 Cilindri(12チリンドリ)」日本初披露
    自動車ニュース

    自然吸気の12気筒エンジン搭載 フェラーリの新型スーパースポーツ「12 Cilindri(12チリンドリ)」日本初披露

    (2024.6.11) フェラーリ・ジャパンは2024年6月11日、自然吸気の6.5リッターV型12気筒エンジンを搭載する、新たなフラッグシップモデル「フェラーリ12チリンドリ」を国内で初披露した。
  • 交通事故はなくせるか?
    あの多田哲哉のクルマQ&A

    交通事故はなくせるか?

    (2024.6.11) 年々減ってはいるものの、なくなってはいない交通事故。この先、テクノロジーの発達で根絶することはできるのだろうか? 長年トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんは、こう考える。
  • ケータハム・セブン340R(FR/5MT)【試乗記】
    試乗記

    ケータハム・セブン340R(FR/5MT)【試乗記】

    (2024.6.11) 昔ながらの超軽量・超シンプルなクルマづくりを守り続ける、英国のケータハム。その最新モデルが「セブン340」だ。車重は実に500kg台(!)と、驚異的に軽い車体とモダンな2リッターエンジンの組み合わせは、私たちにどんな景色を見せてくれるのか?
  • ケータハムがケント州ダートフォードの新工場で操業を開始 本社機能も移転
    自動車ニュース

    ケータハムがケント州ダートフォードの新工場で操業を開始 本社機能も移転

    (2024.6.10) ケータハムが英国ケント州ダートフォードに位置する新工場の稼働と、同所への本社機能移転を発表。生産能力はこれまでの1.5倍にあたる年間750台で、また新社屋には開発やモータースポーツ、コマーシャルの部門も集結。工場見学や納車式なども実施するとしている。
  • 日産が「デイズ」と「ルークス」の一部仕様を変更 期間限定色も設定
    自動車ニュース

    日産が「デイズ」と「ルークス」の一部仕様を変更 期間限定色も設定

    (2024.6.10) 日産自動車は2024年6月10日、軽自動車「デイズ」と「ルークス」の一部仕様を変更し、同日販売を開始した。最新の法規に適合させるとともに、ボディーカラーに新色の「バブルガムピンク」を期間限定で採用している。
  • 【F1 2024】第9戦カナダGPでレッドブルのフェルスタッペンが今季6勝目
    自動車ニュース

    【F1 2024】第9戦カナダGPでレッドブルのフェルスタッペンが今季6勝目

    (2024.6.10) F1世界選手権第9戦カナダGP決勝が、2024年6月9日(現地時間)、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブ(4.361km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
  • ハイブリッド化でパワー増し増し! 高性能車は一体どこへ向かうのか?
    デイリーコラム

    ハイブリッド化でパワー増し増し! 高性能車は一体どこへ向かうのか?

    (2024.6.10) 「時代に合わせたダウンサイジング」と思いきや、モーターアシストを得た高性能車がますます高出力化する例は多い。そんなパワー競争に矛盾はないのか? この先の見通しは……。こうしたクルマに詳しい西川 淳が語る。
  • MVアグスタ・エンデューロ ベローチェ(6MT)【海外試乗記】
    試乗記

    MVアグスタ・エンデューロ ベローチェ(6MT)【海外試乗記】

    (2024.6.10) MVアグスタからアドベンチャーモデル「エンデューロ ベローチェ」が登場。“イタリアの宝石”とも称される彼らのニューモデルは、既存のマシンとはどこが違い、このジャンルに新風を巻き起こす存在となり得るのか? イタリアからケニー佐川が報告する。
  • 「CHEVROLET FUN DAY 2024」の会場から
    画像・写真

    「CHEVROLET FUN DAY 2024」の会場から

    (2024.6.8) 今年も開催されたシボレーの祭典「CHEVROLET FUN DAY」。好天に恵まれた富士スピードウェイには、全国から「コルベット」や「カマロ」が集結した。249台ものシボレー車が集い、話題の「コルベットE-Ray」もお披露目されたイベントの様子を写真でリポートする。
  • 三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】
    試乗記

    三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】

    (2024.6.8) 三菱のピックアップトラック「トライトン」の新型が日本に上陸。12年ぶりの国内販売ということで姿かたちが新しいのは当然ながら、この6代目はエンジンもシャシーもすべてが新開発なのだ。高速道路と一般道、そして多少のラフロードを走ってみた。
  • アルファ ロメオ・トナーレ プラグインハイブリッドの真価に触れる
    優雅にして鮮烈 ALFA ROMEO TONALE PLUG-IN HYBRID Q4が示す新世界<AD>

    アルファ ロメオ・トナーレ プラグインハイブリッドの真価に触れる

    (2024.6.7) EVシフトを力強く推し進めるアルファ ロメオのラインナップにあって、いま最もその潮流を感じさせるのが「トナーレ プラグインハイブリッド」だ。EVとハイブリッドの長所を併せ持つPHEVとしての魅力と、アルファならではの胸のすく走りに触れた。
  • さらばいとしの「フィアット500」! 希代の愛されキャラがたどった輝かしい足跡と未来
    デイリーコラム

    さらばいとしの「フィアット500」! 希代の愛されキャラがたどった輝かしい足跡と未来

    (2024.6.7) フィアットの傑作コンパクト「500」が、いよいよ日本で販売終了を迎える。自動車界きっての“愛されキャラ”は、いかにして誕生し、これからどこへ向かうのか? エンジン車復活の可能性は? イタリア車に精通する業界屈指の事情通が、その来歴と未来を語る。
  • あの多田哲哉の自動車放談――ディフェンダー90 X-DYNAMIC HSE D300編
    webCG Movies

    あの多田哲哉の自動車放談――ディフェンダー90 X-DYNAMIC HSE D300編

    (2024.6.6) 日本国内でも人気の高い、本格クロスカントリー「ディフェンダー」。トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんが、ショートボディーのディーゼルモデルに試乗し、その魅力はどこにあるのか動画でリポートします。
  • ステランティスが「ジープ・アベンジャー」の日本導入を発表
    自動車ニュース

    ステランティスが「ジープ・アベンジャー」の日本導入を発表

    (2024.6.6) ステランティス ジャパンが「ジープ・アベンジャー」の日本導入を発表し、ティザーサイトをオープンした。アベンジャーはジープのコンパクトSUVで、航続距離480kmのEVも設定されている。今回、日本導入がアナウンスされたのはEVのみとなっている。
  • MINIエースマン
    画像・写真

    MINIエースマン

    (2024.6.6) MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」が上陸。2024年6月6日に国内販売がスタートした。サイズのうえでは既存の「MINIクーパー」と「MINIカントリーマン」の間におさまる、クロスオーバーモデルの姿を写真で紹介する。
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