検索結果
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(2024.1.19)
スズキがリッタークラスの大型二輪モデル「GSX-S1000GX」を日本導入。スポーツツアラーとアドベンチャーを融合させたクロスオーバーモデルで、電子制御サスペンションをスズキの二輪車として初採用するなど、ロングツーリングに好適な装備を満載している。
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(2024.1.19)
ロイヤルエンフィールドから、650ccクラスの空冷2気筒エンジンを搭載した「ショットガン650」が登場。“ボバー”的なカスタムスタイルを身にまとうニューモデルは、肩ひじ張らずに楽しめる完成度の高いロードスポーツに仕上がっていた。
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(2024.1.19)
新春に、ステランティスの2人のキーマンが来日! BEVを軸とした次世代商品群や、中国の次にくるとされるインド・アジア太平洋地域の戦略、日本でもファンの多いアルファ・ロメオの展望などを、大いに語った。世界第4位の巨大自動車グループの将来戦略に迫る。
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(2024.1.18)
2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した、コンパクトEV「三菱eKクロスEV」も“公式カーシェア”に! 割引クーポンでお得に利用できる、エニカのカーシェアサービスとは?
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(2024.1.18)
ロータスの新世代スポーツカー「エミーラ」を、ジムカーナ界のレジェンドである山野哲也はどう思う? 連載「思考するドライバー 山野哲也の“目”」の取材現場で印象を聞いた。
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(2024.1.18)
メルセデス・ベンツ日本は2024年1月18日、台数400台の限定車「メルセデス・ベンツGLB200d 4MATICナイトエディション」を発表。先行販売期間として同日から同年2月22日まで、オンラインショールームのみで申し込み受け付けを開始した。
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(2024.1.18)
世界最大級のエレクトロニクスとITの見本市「CES 2024」。ホンダの新型EV「Honda 0」の実車を見ての印象は? 自動車の未来に資する注目の技術とは? 「AI」に「SDV」、そして水素と、さまざまな技術や価値が提案された今年のCESを、会場からリポートする!
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(2024.1.18)
「電動化対応」や「EV専用」をうたった新しいタイヤの登場が目に留まる。こうした電動車向けのタイヤは、従来の商品とどう異なっているのか。押し寄せてきた電動化の波によって進化するタイヤと、そのトレンドを探る。
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(2024.1.18)
年始のフィレンツェで開催される紳士モードの見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」。そこではクルマも名脇役として活躍している。会場を飾るあのクルマ、このクルマの姿を紹介しつつ、モードの最前線、イタリアにおける昨今のトレンドを紹介しよう。
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、コンパクトカー「ヤリス」の一部改良モデルを発売した。「X」「U」グレードを除く全車のメーター部に7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが標準装備となった。
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、一部仕様変更を施したコンパクトSUV「ヤリス クロス」を発売した。最新型では内外装のデザインが変更されたほか、運転支援システムのToyota Safety Senseも最新のものにアップグレードされている。
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(2024.1.17)
今ではSUVの派生のようになっているピックアップトラックだが、かつては国産メーカー各社によってスタイリッシュさが競われていた時代があった。基本設計が同じ「セダン」よりもカッコいいという評判のモデルもあったのだ。当時のことを振り返ってみよう。
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(2024.1.17)
新型「スズキ・スイフト」のデザインをめぐって、元カーデザイナーと清水草一が大激突! このカタチに識者が見いだしたデザイナーの苦労とは? 既存のモデルとは趣の異なるスタイリングは、新時代を見据えたものなのか? いつもの3人が激論を交わす。
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(2024.1.17)
「日産スカイライン」に走りの性能を進化させた「NISMO」が登場。既存のNISMOロードカーシリーズとひと味違うのは、汗くささとは無縁の「究極のグランドツーリングカー」を目指したというところだ。350km余りをテストした。
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(2024.1.16)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2024年1月16日、オールシーズンタイヤの新商品「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」の国内導入を発表した。同年2月15日からサイズごとに順次発売する。
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(2024.1.16)
自工会 二輪車委員会が、2023年の国内二輪車市場を振り返り、2024年の取り組みを発表した。新車の国内販売台数は3年連続で40万台を突破。2024年は情報発信の強化やイベントの継続開催など、バイクを楽しめる環境づくりに取り組むとしている。
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(2024.1.16)
スーパースポーツやドレスアップ車に限らず、クルマのホイールが大きくなる傾向にあるのはなぜか。機能のうえで、大径ホイールにはどんなメリット/デメリットがあるのか? 車両開発のプロに聞いた。
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(2024.1.16)
登場からすでに7年が経過し、モデル末期なのにもかかわらず「マツダCX-5」が売れている。最新ラインナップに追加設定された特別仕様車「Retro Sports Edition(レトロスポーツエディション)」に試乗し、その人気の秘密を確かめた。
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(2024.1.15)
BMWジャパンは2024年1月11日、「MINI 3ドア」および「MINI 5ドア」をベースとした日本限定の特別仕様車「Camden Edition(カムデンエディション)」を設定し、販売を開始した。納車は同年1月下旬以降を予定している。