検索結果
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(2023.10.4)
一時は安否すら危ぶまれた「日産GT-R」だが、見事に生存……どころか、さらなるパフォーマンス向上を果たしている。ことに最新の「NISMO」の洗練ぶりには目を見張るものがある。デビューからの16年で積み上げてきた知見の質と量はだてではない。
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(2023.10.4)
今や世界最大級の電気自動車(BEV)ブランドになった中国のBYDが日本に小型ハッチバック車「ドルフィン」を送り込んできた。363万円~407万円の車両本体価格は割安に感じられるが、そのお買い得度は本物なのだろうか。
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(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、神奈川・厚木市のグローバルデザインセンター内に新設した「デザインプレゼンテーションホール」を報道関係者に公開した。デザインプロセスのデジタル化を推進し、魅力的なデザイン開発を目指すという。
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(2023.10.3)
大変な予算と時間を費やしてメーカーが開発した車両を、ユーザーが自分好みにカスタマイズするのはアリなのか? なかでも「してほしくない変更」は何か? トヨタで車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、ジャパンモビリティショー2023(一般公開日:10月28日~11月5日)に出展する新たなEVコンセプトカー「日産ハイパーアーバン」を発表した。
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(2023.10.3)
日産自動車は2023年10月3日、東京ビッグサイトで開催する「ジャパンモビリティショー2023」(一般公開日:10月28日~11月5日)への出展概要を発表した。同日に公開したEVコンセプト「日産ハイパーアーバン」や、同社の創立90周年記念の特別仕様車などを展示する。
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(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。次世代モビリティーの分野では、階段の昇降や段差の乗り越えも可能な「MOQBA(モクバ)」や、歩道も走れる特定原付の電動モビリティーなどを出展。日々の生活に根差した、新しい提案がなされている。
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(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。二輪モデルはカーボンニュートラルの実現に寄与する電動モデルや水素モデルが中心となっており、折り畳み可能な電動モペッドや、「チョイノリ」ベースの超近距離型EVスクーターなどが提案されている。
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(2023.10.3)
スズキが「ジャパンモビリティショー2023」の出展概要を発表。四輪車では未来のEVの姿を示唆する「eVX」「eWX」に加え、人気車種である「スイフト」や「スペーシア」の名を冠するコンセプトモデルも出展するとしている。
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(2023.10.3)
スズキが「ワゴンR」シリーズのCVT車と「スイフトスポーツ」の6段AT車に仕様変更を実施。法規対応に伴い、メーター内にリアパーキングセンサーの作動表示灯を追加した。同時に、原材料価格の高騰などを受けて価格改定も実施。MT仕様はカタログ落ちしている。
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(2023.10.3)
現行「スバル・インプレッサ」のなかでも、もっとも廉価な仕様といえばベースグレード「ST」のFF車だ。豪華装備もハイブリッドも、「シンメトリカルAWD」もない“素”の一台だが、実際に乗ると「あえてこちらを選びたい」という美点が浮かび上がってくるのだった。
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(2023.10.2)
アルピーヌ・ジャポンは2023年10月2日、ミドシップスポーツカー「アルピーヌA110」の各モデルについて車両本体価格の改定を発表した。アルピーヌ推奨オプションを組み合わせた「エッセンシャルパッケージ」の価格も改定される。
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(2023.10.2)
ライバルのメルセデスが電気自動車(BEV)専用シャシーの拡充を図るのに対し、共通シャシーでエンジン車とBEVの両立を図るBMW。新型「5シリーズ」にもBEVの「i5」がラインナップされている。ポルトガルを舞台にその仕上がりを試した。
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(2023.10.2)
清水草一の話題の連載。中国BYDの電気自動車「ドルフィン」に試乗した。先に登場した「ATTO 3」よりもひとまわりコンパクトなボディーに容量44.9kWhのバッテリーを積み、車両本体価格は363万円である。気になるその走りは?
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(2023.10.2)
これまでMT愛好者の期待に応えてきたスバルだが、国内の「WRX S4」にはMTの設定がない。海外では選べるのに、なぜ……? その理由と今後の可能性について、MTの北米仕様車に乗りながら考えた。
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(2023.9.30)
緑色のダンパーでおなじみ、テインの中国工場訪問記。第2弾ではそもそもテインとはどんなサスペンションメーカーか、なぜ中国工場が首都上海から500kmも離れた宿遷市に位置しているのかをリポートする。
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(2023.9.30)
レクサスの新型「LM」と「GX」のプロトタイプに先行試乗。これが日本初導入となるプレミアムミニバン&クロスカントリー車は、どのようなクルマとなっているのか? レクサスのラインナップに新風を吹き込む、2モデルの仕上がりに触れた。
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(2023.9.29)
日産自動車は2023年9月29日、軽自動車「デイズ」にマイナーチェンジを施し、同年内に発売すると発表した。デイズがベースの「デイズ ボレロ」などについても、最新型にアップデートされる。
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(2023.9.29)
全日本ジムカーナ選手権のレジェンドが、話題のクルマの長所と短所を明らかにする特集「思考するドライバー 山野哲也の“目”」。走りよりも積めることに重きを置いたフィアットのMPVを運転したプロの感想は、意外にも……!
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(2023.9.29)
メルセデス・ベンツ日本は2023年9月29日、メルセデス・マイバッハブランドの限定車「メルセデス・マイバッハSクラス オートヴォワチュール」を導入すると発表した。世界限定150台のうち、国内で販売されるのは3台のみ。