検索結果
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(2023.9.29)
ホンダが新型EV「プロローグ」を発表。GMと共同開発したSUVタイプのモデルで、容量85kWhのバッテリーにより、約482kmの航続距離を実現するという。発売は北米で2024年年初を予定しており、「ジャパンモビリティショー2023」にも出展される。
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(2023.9.29)
1960年代後半に起きた360cc軽乗用車のパワーウォーズは、「ダイハツ・フェローMAX SS」の最高出力40PSで幕を閉じた。だが、争いは終わらず、各メーカーは新たなステージで再びしのぎを削ったのだった。
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(2023.9.29)
中排気量セグメントで世界一の販売台数を誇る、インドのバイクメーカー、ロイヤルエンフィールド。そんな彼らの最新モデル「ブリット350」に試乗し、その工場を見学する機会を得た。120年を超える歴史と、高い技術力を併せ持つインドの巨人。その実力をリポートする。
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(2023.9.28)
メルセデス・ベンツ日本は2023年9月27日、フラッグシップセダン「Sクラス」のトップパフォーマンスモデル「メルセデスAMG S63 Eパフォーマンス エディション1」の国内導入を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2023.9.28)
本田技研工業は2023年9月28日、2024年春に発売を予定している新型軽商用EV「N-VAN e:(エヌバン イー)」に関する情報を公開した。同モデルを皮切りに、EVの事業展開を本格的にスタートさせるという。
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(2023.9.28)
トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」に一部改良を実施。「Z」グレードにパノラミックビューモニター、バックモニター、ディスプレイオーディオを標準装備としたほか、ボディーカラーに新たに「プラチナホワイトパールマイカ」を採用した。
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(2023.9.28)
メルセデス・ベンツ日本は2023年9月25日、「CLA」および「CLAシューティングブレーク」の改良型を国内に導入すると発表し、受注を開始した。ラインナップのうち「CLA180」の注文受け付け開始は同年11月以降を予定している。
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(2023.9.28)
メルセデス・ベンツ日本は2023年9月28日、改良型「GLE」「GLEクーペ」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。外装の一部が変更されたほか、ISG搭載車の追加により全モデルが電動化された。
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(2023.9.28)
メルセデス・ベンツがコンパクトSUV「GLA」に特別仕様車「GLA200d 4MATICナイトエディション」を設定。オプションをほぼ“全部盛り”にした100台の限定モデルで、充実した装備とスポーティーな内外装が特徴となっている。価格は806万円。
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(2023.9.28)
メルセデス・ベンツがコンパクトSUV「GLA」をマイナーチェンジ。フロントを中心にエクステリアデザインを変更したほか、ナビゲーションシステムをアップデートしたり、「AMGラインンパッケージ」に可変サスペンションを設定したりするなど、機能・装備の強化を図った。
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(2023.9.28)
BMWジャパンは2023年9月26日、「BMW X1」のモデルラインナップに、BMW M社の手になる「M35i xDrive」を追加設定し、販売を開始した。納車開始は2024年1月下旬以降となる予定。
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(2023.9.28)
ホンダアクセスの純正コンプリートカー「Modulo(モデューロ)X」が、今年で誕生10周年! これを記念して、初の公式ファンイベントが開催された。開発アドバイザーの土屋圭市氏も参加し、魅力的なコンテンツ満載で行われたイベントの様子をリポートする。
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(2023.9.28)
ホンダが2024年春に導入する新型「アコード」を日本で公開した。先代モデルは販売不振で生産が終了したのではなかったのか。“セダンばなれ”のなかで、なぜ新型モデルを導入するのか。アコードにまつわるホンダの事情とは?
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(2023.9.28)
来る者あれば去る者あり。新興メーカーの進出が目立つ近年のイタリアだが、過去を振り返れば、あまたのブランドが夢破れ、去っていった。そうした旗の下にあったモデルは、今どうなっているのだろうか? イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2023.9.27)
ハーレーダビッドソンが新型バイク「X350」「X500」を日本に導入すると発表。既存の同社のラインナップにはない、コンパクトな小・中排気量モデルで、特に「X350」は、ハーレー史上最小クラスとなる排気量350ccのエンジンを搭載している。
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(2023.9.27)
ヒョンデが2023年1月発売予定の新型EV「KONA(コナ)」の予約受注を開始。全長4355mmのコンパクトSUVで、容量48.6kWhまたは64.8kWhのバッテリーを搭載。航続距離は、現時点では未定とされている。価格は400万~499万円を予定。
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(2023.9.27)
トヨタ自動車とKINTOは2023年9月27日、両社が展開する「KINTO FACTORY」において、新型「トヨタ・アルファード/ヴェルファイア」の有償ソフトウエアアップデートを開始した。
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(2023.9.27)
“Dolce Vita”(ドルチェヴィータ=華やかで自由気ままな生き方)を体現するフェラーリのGTモデル「ローマ」に、電動ソフトトップを備えた「スパイダー」が登場。2+2シーターの優雅なオープンスポーツは、スタイリングだけでなく走りも甘美だった。
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(2023.9.27)
新型「トヨタ・ランドクルーザー“250”」の登場と入れ替わりで、姿を消すこととなった「プラド」。30年を超す歴史のなかで、このクルマが果たした役割とは? トヨタは本当にプラドをやめてよかったの? フェードアウトする愛すべきモデルに、哀悼の意を表す。