検索結果
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(2023.12.12)
BEV化によりさらなるパフォーマンスを獲得するという、新型「ポルシェ・マカン」。ポルシェのBEV戦略の未来を担う重要な一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? ライプツィヒでの取材会で明らかにされた、このクルマの詳細をリポートする。
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(2023.12.12)
荒れた道をものともせず、猛スピードで駆け抜けるラリーカー。最高峰のWRC(世界ラリー選手権)を戦うマシンの、市販乗用車との決定的な違いは何か? “最もすごいところ”について、元トヨタの多田哲哉さんが語る。
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(2023.12.12)
「日産フェアレディZ」にハイパフォーマンスバージョン「NISMO」が登場。スタイリングのよさでファンの気持ちをがっちりつかんだ現行型Zだが、モータースポーツ直系のNISMOの手によって走りの印象はどう変わったのか。箱根の山中で試してみた。
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(2023.12.11)
日産自動車は2023年12月11日、マイナーチェンジを施したコンパクトカー「ノート」を、2024年1月下旬に発売すると発表した。最新モデルではフロントフェイスが新デザインに。機能の充実も図られた。
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(2023.12.11)
BMWジャパンは2023年12月6日、「BMW X5」に48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する3リッター直6ディーゼルターボモデル「xDrive40d Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。納車は2024年第1四半期を予定している。
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(2023.12.11)
移動の自由をかなえてくれるクルマ。好きなときに好きなところへ運んでくれる頼もしい相棒だ。そんな頼れる仲間と一緒に連れ出したい魅力的なグッズの数々が、「スズキ・ジムニー」のプロショップからリリースされている。
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(2023.12.11)
愛車の輝きはいつも、いつまでも保っておきたい。そんなときに有効なのがボディーへのガラスコーティング。特に洗車作業がおっくうになるウインターシーズンには、自浄効果の高いコーティングを施工するのがおすすめである。
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(2023.12.11)
アウトドア趣味が盛り上がりをみせる昨今、フィールドで使えるギアの充実度も高まってきている。フィリップスの「サーマルボックス」も、アウトドアで重宝するアイテムのひとつである。
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(2023.12.11)
クルマそのものはもちろん、電装品等の分野でも世界有数のスペシャリストが、ドイツに本拠を置くボッシュ。その豊富な知識や経験、技術を用いての点検・整備が受けられる「ボッシュ カーサービス」が日本でも展開されている。
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(2023.12.11)
カロッツェリアのフラッグシップモデル「サイバーナビ」の最新モデルが登場した。進化のポイントはオーディオのさらなる高音質化とオンライン機能の搭載だ。これで具体的にどんなことができるのか、詳しく見てみよう。
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(2023.12.11)
広画角と高画質を追求したカーメイトのドライブレコーダー「ダクションD(DC2000R)」は、万が一の際の「撮れていなかった」を防ぐ優れものだ。強力なセンサーと補正機能によって黒つぶれも白飛びも抑制。自分の身は自分で守る時代にはありがたいアイテムである。
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(2023.12.11)
自分の好きな世界をカタチにするとなると、あれもこれもと盛り込みたくなるもの。けれど、このガレージはまったくそうではない。そこには余計な要素をそぎ落とすことの良さがあった。
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(2023.12.11)
クルマは十年一日のごとく進化していくが、それは足元を飾るホイールも同じ。BBSとENKEI、MOMO、RAYSの最新コレクションは、いずれも高度なテクノロジーによって軽さと強度、そして美しさをすべて実現した優れものばかりだ。
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(2023.12.11)
都市部にお住まいで「うちはスキーもスノボもやらないし」という方でも、自分で天候をコントロールできるわけではない。冬の出先で急な雪に見舞われることもあるだろう。トランクに忍ばせておけば安心の、タイヤチェーンの最新モデルを紹介する。
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(2023.12.11)
いよいよウインターシーズン到来。愛車を日々の生活に使うにしても、レジャーに使うにしても、タイヤ選びは楽しく、そして悩ましいポイントだ。日本の厳しい冬に対応する3つの最新タイヤの魅力をリポートする。
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(2023.12.11)
スタッドレスタイヤやチェーンなど、冬のドライブを楽しむには備えが必要だ。これらの最新モデルに加えて、ドライブレコーダーや車載用冷蔵庫など、この冬注目のアイテムをまとめて紹介する。
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(2023.12.11)
清水草一の話題の連載。フェラーリはまっすぐ走らなくても問題ないどころかむしろ魅力だが、普段の足グルマがまっすぐ走らないのはストレスになる。今回は、愛車ちょいワル特急こと「プジョー508 GT BlueHDi」の足まわりのお話。
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(2023.12.11)
フルモデルチェンジした「ホンダN-BOXカスタム ターボ」に試乗。キープコンセプトの見た目はあまり代わり映えしないが、中身は大きく進化していた。なかでも高速走行時の安定性はピカイチ。ファーストカーとしても推せるその走りを報告する。
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(2023.12.11)
「MINIクロスオーバー」から「MINIカントリーマン」へ。世代交代した“大きなMINI”に見られる、より重大な変化とは? 新型の特徴や製品としての立ち位置ついて、清水草一が語る。