検索結果
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(2023.9.11)
BMW専門店のスタディが、「BMW 3.0 CSL」を日本で初公開。BMW Mの創立50周年を記念した限定モデルで、販売台数は世界で50台のみ。往年のレースカーをモチーフとした軽量ボディーに、最高出力560PSの直6エンジンを搭載した高性能スポーツモデルとなっている。
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(2023.9.11)
ハーレーダビッドソンのなかでもハイエンドに位置するアメリカンクルーザー「CVOストリートグライド/CVOロードグライド」で、まさかの富士スピードウェイを疾走! コーナーを攻め込むことで見えてきた、モダンなパフォーマンスクルーザーの実力を報告する。
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(2023.9.11)
レギュラーガソリンの価格は、この3年で4割ほどアップした。政府もさまざまな策を講じてはいるようだが……われわれにできる対策はあるだろうか? 苦境を乗り切るための工夫について、清水草一が熱く語る!
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(2023.9.8)
インディアンの日本正規輸入販売元であるポラリスジャパンは2023年9月7日、レース用バイク「Indian Challenger RR(インディアン・チャレンジャーRR)」のレプリカモデルを、同年10月以降に台数限定で導入すると発表した。
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(2023.9.8)
ヤマハが新型スポーツツアラー「トレーサー9 GT+」を発表。既存の「トレーサー9」をベースにハイテクを満載した上級モデルで、アダプティブクルーズコントロールや自動ブレーキアシスト、コネクテッド機能を備えた7インチTFTメーターなどが採用されている。
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(2023.9.8)
ロータスが4ドアGTの新型電気自動車「エメヤ」を発表。2基のモーターを用いた電動4WDを搭載しており、905HPの最高出力と985N・mの最大トルクを発生。0-100加速2.78秒、最高速256km/hという動力性能を実現しているという。生産開始は2024年の予定だ。
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(2023.9.8)
スバルから新型クロスオーバー「レヴォーグ レイバック」が登場! タフが自慢のスバルが初めてリリースした“都会派クロスオーバー”は、ホントに都会的なのか? 一方で“スバルらしさ”は失われていないのか? 実車に触れたwebCG記者が、その印象を語る。
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(2023.9.7)
ステランティス ジャパンは2023年9月7日、シトロエンのマルチパーパスビークル「ベルランゴ」「ベルランゴ ロング」に限定車「Edition Sable(エディション サーブル)」を設定。同日、販売を開始した。
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(2023.9.7)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2023年9月7日、キャデラックのクロスオーバー「XT5」と6人乗り3列シートSUV「XT6」の2モデルについて、一部仕様の変更と価格改定を行い、同日、販売を開始した。
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(2023.9.7)
ネクセンタイヤジャパンは2023年9月7日、SUV用ノルディックタイプのスタッドレスタイヤ「WINGUARD ice SUV(ウインガード アイスSUV)」に新サイズを追加設定し、同年9月21日から順次発売すると発表した。
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(2023.9.7)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2023年9月7日、ジャガーの電気自動車「Iペース」の2024年モデルを導入すると発表。同日、オンライン限定で注文の受け付けを開始した。ユーザーの手続きをサポートするコールセンターも新設している。
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(2023.9.7)
スバルがクロスオーバーモデル「レガシィ アウトバック」を一部改良。「アイサイト」に広角単眼カメラを追加して衝突回避性能を向上させた。同時に「リミテッドEX」をベースに黒の外装パーツを装着し、装備を充実させた特別仕様車も発表している。
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(2023.9.7)
ドゥカティとランボルギーニが東京・六本木で「ドゥカティ・ストリートファイターV4ランボルギーニ」の納車式を開催。世界限定630台の貴重なコラボレーションモデルで、当日はドゥカティジャパンのマッツ・リンドストレーム社長からオーナーにキーが手渡された。
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(2023.9.7)
「スバル・レヴォーグ」のラインナップに、車高を上げてSUVテイストをまぶしたニューモデル「レヴォーグ レイバック」が登場。専用の足まわりを持つ“都会派クロスオーバー”は、どのようなモデルに仕上がっているのか? 新潟・佐渡のワインディングロードで確かめた。
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(2023.9.7)
マイナーチェンジでアプライドD型に進化した「スバル・レヴォーグ」と、新型クロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」が発表された。具体的な車両の変更ポイントと、都会派をうたうレイバックの特徴をオーナー目線で報告する。
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(2023.9.7)
スバルの新型クロスオーバー「レヴォーグ レイバック」には、STIパーツをはじめ、さまざまなアクセサリーが用意されている。独創的なフロントグリルやアルミホイール、ボディー同色のクラッディングなどでイメージが刷新された用品装着車の姿を、写真で紹介する。
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(2023.9.7)
スバルが発表した新しいクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」。SUVテイストをまとわせながら、あえて“土のにおい”を排したという一台は、どのような姿をしているのか。独自の上質感を追求したというニューモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2023.9.7)
スバルが新型クロスオーバー「レヴォーグ レイバック」を発表。スポーツワゴン「レヴォーグ」をベースに、車高および最低地上高を高め、SUVのテイストを付与したモデルで、都会的なイメージと独自の上質さが追求されている。
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(2023.9.7)
スバルが「レヴォーグ」と「WRX S4」に一部改良を実施。アイサイトを広角単眼カメラやドライバー異常検知システム付きの最新世代のものに刷新したほか、カーナビを“what3words”に対応させるなど、インフォテインメントシステムの機能も強化している。
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(2023.9.7)
イタリア在住の大矢アキオが、ブレシアの「ミッレミリア博物館」を訪問。筆者の“ミッレミリア観”を変えたというその魅力とは? 危険と隣り合わせだった公道レースの様子と、それを命がけで取材したジャーナリストの姿を伝える、同館の展示をリポートする。