検索結果
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(2023.9.14)
インドのロイヤルエンフィールドが、新型モーターサイクル「ブリット350」を発表。「ブリット」は1932年からの歴史を誇るロイヤルエンフィールド伝統のモデルで、新型では排気量349ccの空油冷単気筒エンジンを搭載。クラシックな意匠も大きな魅力となっている。
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(2023.9.14)
「シトロエンC5エアクロスSUV」に特別仕様車「エディション・ノアール」が登場。全身黒でコーディネートされたエクステリアが特徴で、PHEVモデルをベースに「ノアール ペルラネラ」のボディーカラーと19インチのブラックホイールを採用している。
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(2023.9.14)
ドライビングゲーム「グランツーリスモ」の達人であるヤンは、ゲームのトッププレイヤーをプロレーサーに育成するプログラムに参加する。リアルな世界で過酷なトレーニングを乗り越えたヤンは実際にレースに参戦し、ついにはルマン24時間レースの舞台にたどり着く。
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(2023.9.14)
発電専用の新型ロータリーエンジンを搭載するプラグインハイブリッドモデル「マツダMX-30ロータリーEV」が登場。11年ぶりに復活したロータリーエンジンと、センターオープン式の「フリースタイルドア」が目を引くMX-30の姿を、写真で紹介する。
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(2023.9.14)
新型ロータリーエンジンを搭載する「マツダMX-30」の詳細が発表された。日本での正式名称は「MX-30 Rotary-EV(ロータリーEV)」。新しいパワーユニットの特徴と、ロータリー復活への意気込みを、開発に携わったキーマンに聞いた。
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(2023.9.14)
マツダは2023年9月14日、新型ロータリーエンジンを搭載したプラグインハイブリッドモデル「マツダMX-30 Rotary-EV(ロータリーEV)」を発表した。同日、予約注文受け付けを開始し、同年11月初旬以降の発売を予定している。
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(2023.9.14)
イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが、ドイツのモーターショー「IAAモビリティー」を取材。欧州随一の自動車大国では、今どのようなトレンドが見られるのか。独・仏の自動車メーカーの動向や、BEVを武器に拡販をもくろむ中国勢の勢いを、写真でリポートする。
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(2023.9.14)
ドイツで開催されたモーターショー「IAAモビリティー2023」を現地取材。各社の展示を通して感じた、欧州随一の自動車大国の現状とは? EV戦略の軌道修正に親中路線のさらなる強化と、したたかなドイツ自動車メーカーの次世代戦略をリポートする。
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(2023.9.14)
マツダが2023年9月4日に「CX-5」の一部改良モデルを発表した。例年どおりの行動ではあるものの、これまでと違うのは事実上の後継と目されていた「CX-60」が存在していることだ。そのあたりの微妙な事情を関係者に聞いてみた。
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(2023.9.13)
日産自動車は2023年9月13日、ブラック基調のドレスアップを特徴とする「キャラバン」の特別仕様車「50th Anniversary」を発表した。同年10月10日から2024年3月末までの期間限定で販売する。
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(2023.9.13)
「Cクラス クーペ」と「Eクラス クーペ」の統合によって生まれたのが「メルセデス・ベンツCLE」だ。間を取るなら“CLD”では? の声があるかもしれないが、それはともかく、日本上陸よりもひと足早くスペイン北部の街で仕上がりを試した。
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(2023.9.13)
軽乗用車の黎明(れいめい)期、最大排気量が360cc以下の時代にもパワーウォーズが起きていた。ダイハツが巻き起こしたこの争いに、ライバルを1PSでも上回れと各メーカーはしのぎを削ったのだ。最終的な勝者は誰だったのか? そのてんまつを見てみよう。
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(2023.9.12)
ルノーは、おなじみの名前のニューモデルで電気自動車のポートフォリオを拡大している。しかし、かつてのミニバンはSUVになる。「IAAモビリティー2023」で発表された、新型「ルノー・セニックE-TECHエレクトリック」の情報をお届けしよう。
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(2023.9.12)
「スープラ」の開発でBMWと深く関わった、元トヨタの多田哲哉さん。そのBMWが新たに提案するハイパフォーマンスワゴン「M3コンペティションM xDriveツーリング」への評価やいかに?
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(2023.9.12)
「ポルシェ718ボクスター/ケイマン」世代の最終ステージ。最後の4リッター自然吸気を搭載し、500PSの最高出力を放つオープンボクサー。夏、太陽、祝福のとき……。ポルシェは「718スパイダーRS」で、ひとつの歴史に終止符を打つのか。
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(2023.9.12)
メルセデス・ベンツが次期「CLA」と目されるスタディーモデル「コンセプトCLAクラス」を発表。800V技術、750km以上の航続距離、100kmあたりわずか12kWhの目標消費電力など、その数値には期待できそうだ!
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(2023.9.12)
これが電気自動車版「GTI」の姿だ。「ID. GTIコンセプト」でフォルクスワーゲン(VW)は初めて、この伝説的な頭文字が電気自動車の未来にどのように続いていくのかを示した。
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(2023.9.12)
「GT-R」をはじめとした「NISMO」ロードカーが人気だが、大人の上質感を狙う「AUTECH」も忘れてはならない。ことに「日産セレナAUTECH」は、ミニバンがずらりと並ぶ休日のショッピングモールなどで個性をアピールするのにぴったり。走行性能も先代とは一線を画す仕上がりだ。
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(2023.9.12)
メーカーが自ら製品の不具合を申告し修理する「リコール」。その件数が増え続けているのはなぜなのか? 長年トヨタで自動車の開発を取りまとめてきた多田哲哉さんはこう考える。