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(2023.8.3)
2023年7月30日に「第2世代GT-R 実車と模型の展示会」が開催された。第2世代にあたるR32~R34までの「スカイラインGT-R」に加え、R35「日産GT-R」の実車と模型が数多く集まったほか、レーシングドライバーらによるトークショーも展開された。会場の様子を写真とともにリポートする。
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(2023.8.3)
ステランティス ジャパンは2023年8月3日、アルファ・ロメオのSUV「トナーレ」にプラグインハイブリッドモデル「トナーレ プラグインハイブリッドQ4」を追加設定し、同年8月26日に発売すると発表した。
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(2023.8.3)
ポルシェが「911」の誕生60周年記念モデル「911 S/T」を発表。世界1963台の台数限定モデルで、「911 GT3 RS」のエレメントと「911 GT3ツーリングパッケージ仕様車」のボディーを組み合わせた、軽量でスポーティーなモデルとなっている。
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(2023.8.3)
スバルは2023年8月3日、同年秋に発表予定の新型SUV「LEVORG LAYBACK(レヴォーグ レイバック)」のティザー画像をオフィシャルウェブサイトで公開した。2023年9月7日に国内の販売店において先行予約を開始するという。
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(2023.8.3)
ホンダが誇る人気の軽スーパーハイトワゴン「N-BOX/N-BOXカスタム」が、いよいよフルモデルチェンジ! 3代目となる新型は、前/後を中心にエクステリアに手が加えられ、またインテリアが全面刷新された。進化し続けるベストセラーの内外装を、写真で紹介する。
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(2023.8.3)
ホンダが3代目となる新型「N-BOX」の情報と内外装デザインを先行公開した。新型では車内の広さや運転のしやすさといった歴代モデルの魅力は踏襲しつつ、インテリアデザインを刷新して利便性も向上。エクステリアもモダンな意匠に変更している。
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(2023.8.3)
男の子の夢を詰め込んだSF大作が『トランスフォーマー』シリーズ。これまでは巨大ロボのバンブルビーが黄色の「シボレー・カマロ」に変形して活躍してきたが、第7作ではシルバーの「ポルシェ911」が大暴れ。地球侵略をたくらむ悪のロボ軍団に立ち向かう!
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(2023.8.3)
イタリア・シエナのさる自動車教習所が、なぜか教習車に電気自動車を導入! その背景には、「若者のクルマ離れ」という深刻な問題が横たわっていた。若者に興味を持ってもらい、免許を取ってもらおうという教習所の取り組みを、大矢アキオが現地からリポート!
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(2023.8.2)
「ランドクルーザープラド」の後を継ぐ、トヨタの新型SUV「ランドクルーザー“250”」が誕生。その外装・内装は“ランクル”の名にふさわしい仕上がりなのか? 興奮気味の報道陣でにぎわう発表会場からリポートする。
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(2023.8.2)
マクラーレン・オートモーティブ アジアは2023年8月2日、新型スポーツカー「マクラーレン750S」を日本初公開した。最高出力750PSを誇るミドシップスーパーカーの姿と、東京・有明で行われた発表会の様子を写真で紹介する。
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(2023.8.2)
1984年からの歴史を誇り、世界の極地で活躍する「トヨタ・ランドクルーザー“70”」。トヨタ自慢の本格クロスカントリーモデルが、予防安全装備を搭載する等の改良を受けて、日本でも再販されることとなった。マニア注目のニュー(?)モデルの姿を、写真で紹介する。
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(2023.8.2)
トヨタの本格SUV「ランドクルーザー」シリーズに、新モデル「ランドクルーザー“250”」が登場。「原点回帰」をコンセプトに掲げたファミリーの新たな中核モデルは、2種類あるデザインでも報道陣を驚かせた。2024年前半発売のニューモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2023.8.2)
ボルボ・カー・ジャパンは2023年8月2日、「XC60」「XC90」の仕様を変更するとともに新価格を適用して発売した。ボディーカラーの設定を変更するなどしたほか、XC90には新たに「アルティメットB5 AWD」をラインナップしている。
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(2023.8.2)
マクラーレン・オートモーティブ アジアは2023年8月2日、マクラーレン史上最も軽量かつ最もパワフルとうたわれる、新型スーパースポーツモデル「マクラーレン750S」を日本初公開した。
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(2023.8.2)
トヨタ自動車は2023年8月2日、新型「ランドクルーザー“250”」を世界初公開し、特別仕様車「ファーストエディション」を含め2024年前半に発売すると発表した。ヘビーデューティーモデル「ランドクルーザー“70”」も、今冬に継続販売モデルとして再導入する。
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(2023.8.2)
トヨタ自動車は2023年8月2日、同年冬に「ランドクルーザー“70”」を継続販売モデルとして日本に再導入すると発表した。パワーユニットには最高出力204PSの2.8リッターディーゼルターボエンジンを採用している。
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(2023.8.2)
新型「BMW M2」はコンパクトボディーやFRなどの要点をきちんと守りつつ、内外装や走りの質感が先代モデルから大幅にアップしているから素晴らしい。今回の試乗車はマニア待望の6段MT仕様。果たしてその仕上がりは?
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(2023.8.2)
かつて日本でもマッスルカー風のデザインが大流行した時代があった。本家アメリカのようにV8エンジンを積んでいたわけではないものの、トヨタや日産をはじめとした主要メーカーはみんなこの波に乗った。そうした“和製マッスルカー”の時代を考察する。
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(2023.8.1)
全日本ジムカーナ選手権のレジェンドが、話題のクルマの長所と短所を明らかにする特集「思考するドライバー 山野哲也の“目”」。BMWの高級サルーンのなかでもトップと位置づけられる、フル電動モデルの評価やいかに……?