検索結果
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(2022.8.1)
ダイハツ工業は2022年8月1日、ハイブリッドパワートレインを搭載するミドルサイズセダン「アルティス」の仕様変更モデルを発表し、同日、販売を開始した。ボディーカラーに有償色「エモーショナルレッドIII」を新設定している。
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(2022.8.1)
トヨタ自動車は2022年8月1日、「カムリ」を一部改良して発売した。今回は外板色に「エモーショナルレッドIII」を追加設定したほか、「G“レザーパッケージ”」の内装色に「オーカー」を新設定。主要グレードでUSB端子をタイプAからタイプCに変更している。
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(2022.8.1)
「トヨタ・ランドクルーザー プラド」に特別仕様車「TX“Lパッケージ・マットブラックエディション”」が登場。中間グレード「TX“Lパッケージ”」をベースに、ラジエーターグリルやアルミホイールなどをマットブラックで統一している。
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(2022.8.1)
2022年7月31日にハンガロリンク・サーキットで行われたF1第13戦ハンガリーGP。いかにしてレッドブルは勝利し、フェラーリは苦しい戦いを強いられることになったのか。レースのポイントについて詳しくリポートする。
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(2022.8.1)
往年のスポーツプロトタイプをモチーフとした大胆な意匠をまとう「フェラーリ・デイトナSP3」。一部の好事家のためだけに用意された特別な跳ね馬は、歴史的車名を冠するに足る存在なのか。かのスパ・フランコルシャンが位置するベルギー・リエージュで確かめた。
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(2022.8.1)
スーパーカーやスポーツカーが、たゆまず高性能化を追求するのは当然のこと。しかし、相対的に運転の楽しみが減っていくのはなぜなのか? “負のスパイラル”を断ち切る方策について、西川 淳が熱く語る。
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(2022.8.1)
130年を超える自動車の歴史において、機能を追求した結果なのか、あるいはキュートなデザインによる訴求力を狙ったのかは定かではないが、かわいいスタイリングでファンを魅了したモデルを、往年のクラシックカーから5台セレクト。
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(2022.8.1)
F1世界選手権第13戦ハンガリーGPの決勝が、2022年7月31日、ハンガリーはブダペスト近郊のハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2022.8.1)
『CG』2022年9月号では、新型「日産フェアレディZ」の試乗記を紹介。「ダットサン・スポーツ1600」や「ジャガーEタイプ」といった名車を含む、オープンカー特集も必読!
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(2022.7.30)
「アウディS8」は、ラグジュアリークラスのなかでも例外的な、スポーティーな才能を持つクルマだ。したがって、マイナーチェンジを受けアップデートされたばかりの現行モデルは、レーストラックでもその実力を証明しなければならない。
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(2022.7.30)
美しさを存在意義とし、今日もメルセデス・ベンツのラインナップに花を添えている「CLS」。見ても触れても運転しても滑らかなスリーポインテッドスターの4ドアクーペは、デザインや走りなど、昔ながらのクルマの魅力で語りたくなる、いまや貴重な存在だった。
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(2022.7.29)
レーシングドライバー谷口信輝が、プロの目で市販高性能モデルを評価する「谷口信輝の新車試乗」。その取材現場では、どんなことが語られているのか? 今回は「ポルシェ・カイエン ターボGT」試乗の様子を動画で紹介する。
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(2022.7.29)
ヒョンデ モビリティ ジャパンは国内初の直営拠点「ヒョンデカスタマーエクスペリエンスセンター横浜」を、2022年7月30日にオープンする。「アイオニック5」「ネッソ」の購入相談に加えて、車両の展示や納車、整備等を実施する。
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(2022.7.29)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデス・マイバッハGLS」の特別仕様車「GLS600 4MATICエディション100」を発表。世界で100台の限定モデルで、シルバーとブルーのボディーカラーや、クリスタルホワイトのナッパレザーを用いたインテリアが特徴となっている。
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(2022.7.29)
ステランティス ジャパンは2022年7月29日、ジープの「ラングラー」「グランドチェロキーL」および「グラディエーター」の価格を改定すると発表した。値上げ幅は9.5~14.2%となる。
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(2022.7.29)
「セダン」「クロスオーバー」「エステート」「スポーツ」の全4車種に拡大し、グローバル商品へと生まれ変わる「トヨタ・クラウン」。現時点で判明している情報をもとに、それぞれのボディータイプのライバル車を考えてみた。
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(2022.7.29)
より便利に、より快適にと、ミニバンとしての本質を追求して登場した6代目「ホンダ・ステップワゴン」。シンプルで力強いスタイリングが目を引く新型を、装備の充実度や車内の快適性、燃費、バリエーションの豊富さなど、さまざまな見地から徹底解剖する。
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(2022.7.29)
三菱が電動車で追求する動力性能と環境性能の考え方はどのモデルでも通底している。例えばプラグインハイブリッド車なら、注目度では新しい旗艦「アウトランダー」だが、「エクリプス クロス」でも本質的に同じ上質さが味わえる。いまあらためて連れ出してみた。
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(2022.7.29)
最新世代の「メルセデス・ベンツCクラス」に、メルセデスAMGの手になる高性能モデル「AMG C43 4MATIC」が登場。「F1由来のテクノロジーでパフォーマンスを高めた」という走りの質は? 欧州はフランスの道で確かめた。