検索結果
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(2022.5.2)
清水草一の話題の連載。DSブランドの新たな旗艦「DS 9」に試乗。せっかくなので現「C5ツアラー」オーナーのカーマニア兼『週刊SPA!』のクルマコラム担当Kも招集し、シトロエンにうるさい2人で乗り心地談議に花を咲かせた。
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(2022.5.2)
日本を代表するミニバン「トヨタ・ヴォクシー」が8年ぶりにフルモデルチェンジ。今回の4代目モデルで初設定されたハイブリッドの4WD車「S-G E-Four」に試乗し、最新の運転支援装備や走行性能、進化した機能性やホスピタリティーの仕上がりを確かめた。
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(2022.4.30)
2022年の半ばからグローバルでのデリバリーが始まる、メルセデスの新型電気自動車「EQE」。独特なモノフォルムボディーの中はどうなっていて、どんな乗り味が得られるのか? 国内でのデビューに先駆けてドイツで試乗した。
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(2022.4.29)
『CG』2022年6月号では、フェラーリが開発した新旧V6ミドシップスポーツを紹介。いま最も注目されている電気自動車の、JARI(日本自動車研究所)における性能計測や比較試乗も必見!
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(2022.4.29)
戦前からの歴史を誇る、モーガンのブリティッシュロードスター。その新世代の基幹を担うのが、2リッターターボエンジンを搭載する「プラスフォー」だ。職人の手作業によって製作されるスポーツカーが体現する、モダンとクラシックが融合した走りを報告する。
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(2022.4.29)
日産の高級セダン「シーマ/フーガ」が販売終了に……。往年の「セドリック/グロリア」の流れをくむ両車は、いかなる歴史をたどってきたのか? その時々の世相やライバルの様子、そしてセダンというジャンルの盛衰とともに振り返る。
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(2022.4.29)
ホンダアクセスは2022年4月29日、京商とコラボしたラジオコントロールカーのキット「ミニッツAWD レディセット ネオクラシックレーサー」を発売した。
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(2022.4.28)
ステランティス ジャパンは2022年4月28日、DSオートモビルの新型Cセグメントクロスオーバーモデル「DS 4」の国内導入を発表した。クーペライクな5ドアハッチバックスタイルが採用されたDS 4の姿を、写真で紹介する。
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(2022.4.28)
ステランティス ジャパンは2022年4月28日、DSオートモビルの新型Cセグメントクロスオーバーモデル「DS 4」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。導入記念の特別仕様車「ラ プルミエール」も台数限定50台で発売した。
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(2022.4.28)
究極ともいえる悪路走破性や耐久性、信頼性を備えた新型「トヨタ・ランドクルーザー」と、そこに独自のラグジュアリネスを付与した「レクサスLX」。圧巻の人気を誇る2台の旗艦SUVを、エンジンの種類や装備、内外装の仕様など、さまざまな視点から解説する。
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(2022.4.28)
TOYOTA GAZOO Racingは2022年4月28日、スポーツカー「スープラ」の一部仕様変更を発表した。最新型の商談受け付けは同年夏ごろに始められ、同年秋ごろからデリバリーが開始される見込み。
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(2022.4.28)
デビュー当初の「911」をモチーフとしたスペシャルモデル「ポルシェ911スポーツクラシック」が登場。“ダックテール”と呼ばれる固定式リアスポイラーや千鳥格子のシート地など、そのこだわりのディテールを写真で紹介する。
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(2022.4.28)
「ポルシェ911」の新たなバリエーションモデル「911スポーツクラシック」が登場。往年の「911カレラRS 2.7」を思わせるダックテールスポイラーを備え、最高出力550PSの3.7リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載する。
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(2022.4.28)
近年の自動車デザインのトレンドのひとつに「フローティングルーフ」がある。ピラーをブラックアウトさせる手法だが、このピラーの扱いについては自動車の草創期からデザイナーが頭を悩ませてきたものだ。流行の移り変わりを大矢アキオが検証する。
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(2022.4.27)
トヨタが高級ミニバン「アルファード」に特別仕様車「S“TYPE GOLD III”」を設定。「ヴェルファイア」には新グレード「GOLDEN EYES III」を設定した。ともにメーターリングのゴールド装飾や、スエード調素材と合成皮革のコンビシートなどを特徴としている。
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(2022.4.27)
ジャガー・ランドローバーは2022年4月25日(現地時間)、「ランドローバー・レンジローバー スポーツ」の新型について、同年5月10日19時(日本時間では5月11日3時)の世界初公開を予告。ティーザー画像を公開した。
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(2022.4.27)
ヤマハが電動スクーター「E01」を用い、一般ユーザーも巻き込んでの実証実験をスタート! 環境に優しいとされる一方で、依然として航続距離の短さや充電のわずらわしさなどが指摘される電動二輪。その普及のカギを見つけることはできるのか?
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(2022.4.27)
最高出力が若干異なるとはいえ、エンジンや変速機、4WDシステムなど、「GRカローラ」は、先にデビューした「GRヤリス」と基本的に同じパワートレインを積んでいる。サイズちがいともいうべき2台がそろってラインナップされる理由を考えてみる。