検索結果
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(2022.1.11)
いよいよ一般ユーザー向けにもリース販売が開始された「トヨタC+pod(シーポッド)」。軽自動車よりさらに小さな2人乗りの乗り物は、新しいモビリティーの開拓者となるか? 巨人トヨタがリリースした最新モデルの仕上がりから、超小型EVの実態を探る。
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(2022.1.10)
2021年末に大胆な電気自動車(BEV)戦略を宣言したトヨタ。そのなかで告げられた「レクサスの100%BEV化」は、果たして正しい判断といえるのか? その是非について、識者はこう考える。
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(2022.1.10)
清水草一の話題の連載。最終モデルとウワサされる「日産GT-R」の最強バージョン「NISMOスペシャルエディション」で夜の首都高に出撃すると、われらが後方に1台のクルマがピッタリと張り付いた。いざリアル首都高バトルの始まりか!?
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(2022.1.10)
ヤマハのスーパースポーツ「YZF-R」シリーズのなかから、「YZF-R25」「YZF-R3」「YZF-R1M」の3機種にサーキットでイッキ乗り! ターゲット層もパフォーマンスも異なる3台だが、その走りからは一貫してヤマハならではのファン・トゥ・ライドが感じられた。
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(2022.1.8)
マクラーレンのハードコアモデルを示す「LT」=ロングテールの名を冠した「765LTスパイダー」。“出力向上+軽量化+空力リファイン”という、レーシングマシンと同じ手法で高性能化が図られたオープンスポーツの走りやいかに。
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(2022.1.8)
極めて厳しいコスト管理のなかで、親しみやすさを追求しつつ基本性能の向上が図られた新型「スズキ・アルト」。エンジニアは、どんな思いでクルマづくりに取り組んだのか?
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(2022.1.7)
グループPSAジャパンが新型「シトロエンC4」を日本初公開。シトロエンならではの独創的なデザインが目を引くCセグメントハッチバックで、EVバージョンの「E-C4エレクトリック」もラインナップされる。新世代シトロエンの基幹車種を、写真で紹介する。
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(2022.1.7)
2022年1月7日、2021年シーズンからF1世界選手権に参戦しているアルファタウリの角田裕毅選手が記者会見に臨み、ルーキーイヤーの感想と、2022年シーズンに向けての抱負を述べた。
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(2022.1.7)
住友ゴム工業は2021年1月7日、ダンロップブランドの新たなグローバルフラッグシップタイヤ「SP SPORT MAXX(SPスポーツマックス)060+」を、同年3月1日から順次発売すると発表した。
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(2022.1.7)
TOYOTA GAZOO Racingは2021年1月7日、千葉・幕張メッセで開催する「東京オートサロン2022」への出展概要を発表した。レース専用車両のコンセプトカー「GR GT3 Concept」および「GRヤリス」のフルチューンモデルを世界初公開する予定となっている。
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(2022.1.7)
グループPSAジャパンは2022年1月6日、DSオートモビルのコンパクトSUV「DS 3クロスバック」の特別仕様車「パフォーマンスライン」を発表。同日、販売を開始した。
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(2022.1.7)
本田技研工業は2022年1月7日、ミニバン「ステップワゴン」の新型を同年春に発売すると発表した。今回のフルモデルチェンジでステップワゴンは6代目に進化。標準車「エアー」とカスタム仕様車「スパーダ」の姿を写真で紹介する。
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(2022.1.7)
本田技研工業は2022年1月7日、ミニバン「ステップワゴン」の新型を同年春に発売すると発表した。標準車「AIR(エアー)」と、カスタム仕様車「SPADA(スパーダ)」の2タイプを設定している。
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(2022.1.7)
カワサキが「Z650RS」「Z900」「Z900RS」に「50thアニバーサリー」を設定。1972年登場の「Z1」を起源とする「Zシリーズ」の誕生50周年を記念した特別仕様車で、「ファイヤーボールカラー」などといった往年のモデルをほうふつとさせるカラーリングを採用している。
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(2022.1.7)
カワサキモータースジャパンが、新型バイク「Z650RS」を発表した。「Z650」をベースに開発されたレトロスポーツモデルで、クラシックなイメージと軽快な走りが魅力。価格は101万2000円。販売開始は2022年4月28日を予定している。
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(2022.1.7)
グループPSAジャパンは2022年1月7日、新型「シトロエンC4」を国内導入し、同年1月22日に発売すると発表した。ガソリン車とディーゼル車に加えて、電気自動車版の「E-C4エレクトリック」もラインナップしている。
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(2022.1.7)
40年以上にわたって販売されてきた、スズキの軽乗用車「アルト」。「気軽に乗れて、すごく使える」をモットーに開発された新型は、メーカーの誠実さが伝わってくる、廉価な良品というべき一台だった。
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(2022.1.7)
ホンダが軽乗用車のサブブランド「Nスタイル+」を旗揚げ! 「Nシリーズ」の各車に、カタログモデルとは趣を異にする特別仕様車を設定していくと発表した。ユーザーから厚く支持される「ホンダNシリーズ」の、次なる一手とは?
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(2022.1.6)
ルノーが「東京オートサロン2022」に、新型車「アルカナ」を出展すると発表した。F1の技術を用いて開発したというルノー独自のフルハイブリッドシステム「E-TECH HYBRID」を搭載したSUVで、日本では2022年春に導入される予定だ。