検索結果
-
(2021.12.28)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2021年12月28日、キャデラックのSUV「XT5」「XT6」の一部仕様と価格を変更し、同日、販売を開始した。同年12月7日の改定から3週間での再改定となる。
-
(2021.12.28)
2つのメーカーの協業が生んだ「トヨタGR86」と「スバルBRZ」。従来型からどのように進化し、またブランドによってどのような違いがあるのか。価格や装備内容を考慮してのおすすめのグレードは? 進化を続ける和製FRスポーツカーのすべてを解説する。
-
(2021.12.28)
『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2021年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
-
(2021.12.28)
1966年の誕生以来、今日に至るまでパフォーマンスを磨き続けられてきた「シボレー・カマロ」。その最新モデルは山野哲也の目にどう映るのか? アメリカのモーターカルチャーが育んだレジェンドの地力に、日本が誇るモータースポーツ界のレジェンドが触れた。
-
(2021.12.28)
ランボルギーニのツーリングイベント「GIRO」に参加。宮崎→大分→熊本を舞台に市街地から高速道路、ワインディングロード、さらにはサーキットを駆け巡り、冬の九州の魅力とランボの魅力を同時に味わってみた。
-
(2021.12.28)
トヨタ自動車が新たなEV戦略を発表。2030年までに30種類のEVを発売し、その年間販売目標を350万台に引き上げたのだ。短期間のうちに計画を大幅に“上方修正”した格好だが、彼らがここにきて「EVに消極的」という評価の払拭(ふっしょく)に迫られた理由とは?
-
(2021.12.28)
「ミライ」は燃料電池車であると同時に、トヨタ車としては初めて手ばなしが可能な半自動運転を実現したクルマでもある。さらには、システムアップデートによって、購入後に機能が進化するようになっているのも特徴だ。2021年末時点での実力を試してみた。
-
(2021.12.27)
ルノー・ジャポンがコンパクトカー「トゥインゴ」の価格を改定。新価格は「インテンス」が225万円、「インテンス キャンバストップ」が237万円と、ともにこれまでより5万円の値上げとなっており、2022年1月から適用される。
-
(2021.12.27)
『CG』2022年2月号は、毎年恒例の「CGアワード」で一年を総括。果たして、「2021年を代表する一台」に選ばれたのは……? フェラーリの祭典「フィナーリ・モンディアーリ」のリポートも必読!
-
(2021.12.27)
2021年12月中旬に新型電気自動車(EV)を一気に16台も発表し、EV事業への本気度をアピールしたトヨタ。ではそのなかに、われわれが欲しくなるようなモデルはあったのか? 清水草一が注目したのは、ずばりコレだ!
-
(2021.12.27)
空冷エンジンを抱えるクラシカルな外観で、往年のスタイルを貫くロイヤルエンフィールドのオートバイ。そのなかで排気量が最も大きな「INT650」にまたがった筆者は、走りの味にも「バイクに乗る喜びの原点」をみたのだった。
-
(2021.12.27)
自らの自動車メーカーを興す、あるいはブランドの経営権を買収するような一角の人物であれば、その残した言葉には特別な意味が込められていることも多々ある。今回は、自動車の歴史をつくってきたレジェンドたちが残した名言・金言を5つ紹介する。
-
(2021.12.26)
2022年初頭の国内デビューが予定されている、新型「レクサスLX」こと「レクサスLX600」。圧倒的な存在感をみせる外観や上質感が追求された内装など、そのディテールを写真で紹介する。
-
(2021.12.25)
BMWのピュアEV「iX」が上陸。523PSのシステム最高出力と、一充電あたり650kmの航続距離を誇る上級モデル「xDrive50」のステアリングを握った。EV専用としてゼロから開発された新型SUVにも、果たして“BMWらしさ”は感じられるのか。
-
(2021.12.24)
メルセデス・ベンツがSUV「GLE/GLEクーペ」に一部改良を実施。2リッターディーゼルモデルにマイルドハイブリッド機構を採用したほか、一部のオプションを廃止するなど装備の設定を変更した。同時に価格も改訂し、グレードに応じて39万円~76万円の値上げを行っている。
-
(2021.12.24)
メルセデス・ベンツ日本は2021年12月24日、メルセデス・ベンツのミドルサイズSUV「GLC」「GLCクーペ」の一部仕様を変更するとともに価格を改定すると発表した。仕様変更モデルの納車は2022年1月以降を予定している。
-
(2021.12.24)
本田技研工業は2021年12月24日、カスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2022」への出展概要を発表した。高性能ハッチバック「シビック タイプR」の新型のほか、新型「ステップワゴン」のカスタマイズバージョンが展示される。
-
(2021.12.24)
webCG執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。2022年1月号ではおなじみの執筆陣が、2021年を振り返るとともに、2022年の展望を語ります。
-
(2021.12.24)
アメリカを代表する高級車ブランドであり、同時に知的なグローバルブランドでもあるキャデラック。彼らは初のプレミアムコンパクトSUV「XT4」を通し、どのような価値を提案しているのか? 気鋭のインテリアコンサルタントが、実車を吟味して語った。