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(2022.3.9)
多くのブランドが電気自動車を取りそろえるようになり、まさに百花繚乱(りょうらん)の趣だが、なかでも「ポルシェ・タイカン」の快進撃には驚くばかりだ。2021年の販売台数は前年比で2倍以上に伸長し、ついに「911」超えを達成。強さの秘密は一体どこにあるのだろうか。
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(2022.3.8)
スウェーデンのボルボ・カーズは2022年3月4日(現地時間)、これまで四輪駆動モデルのみだったピュアEV「C40リチャージ」に、新たに前輪駆動モデルを追加設定すると発表した。
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(2022.3.8)
シトロエンならではの独創的なスタイリングに、先進の電動パワートレインを組み合わせた「E-C4」。フランスからやってきた話題の新型電気自動車は、デザインと環境性能だけでなく、“走り”の面でも見どころの多いクルマに仕上がっていた。
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(2022.3.8)
積極的に製品のEV化を推し進めるルノー・日産・三菱アライアンス。彼らの将来戦略にはどのような特色があり、そしてどんな不安要素が潜んでいるのか? 熾烈な開発競争のなかで3社アライアンスが仕掛けた“賭け”を、技術ジャーナリストが解説する。
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(2022.3.7)
マラネッロの新たな基幹モデルは、まさかのプラグインハイブリッド! 2.9リッターV6ターボエンジンと駆動用モーターをミドシップ搭載した「フェラーリ296GTB」にスペインで試乗。電動化時代の“跳ね馬”が見せた、新たな魅力を報告する。
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(2022.3.7)
清水草一の話題の連載。登場から10年以上の時を経て、史上最小のアストンマーティンと言われる「シグネット」に初試乗。発売当時、ベース車「トヨタiQ」との価格差は約3倍であったが、いまやその差は20倍にも広がっている。
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(2022.3.7)
トヨタのミニバンに三菱のSUV、そして一連のシトロエン……。あまりにも強烈な個性を放つ、これらのフロントデザインに必然性はあるのか? なぜ近年は、ギョッとするような顔のクルマが増えているのか? その背景について専門家が語る。
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(2022.3.5)
ド迫力の空力パーツが示すとおり、新型「ポルシェ911 GT3」はレーシングマシンそのものだ。真の価値はサーキットでないと味わえないかもしれないが、真冬の箱根で試しただけでも、ドライバーに訴えかけてくる“圧”がある。ニュル北コース7分切りの実力を味わってみた。
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(2022.3.4)
本田技研工業とソニーグループは2022年3月4日、新しい時代のモビリティーとモビリティーサービスの創造に向けて、戦略的な提携に向けた協議・検討を進めることに合意したと発表した。
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(2022.3.4)
ステランティス ジャパンは2022年3月4日、ジープのピックアップトラック「グラディエーター」の価格変更を発表した。新価格は40万円アップの810万円。当初予定していたローンチ時の特別価格での販売分400台が完売となったためだという。
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(2022.3.4)
いよいよ新型となる「トヨタ・ノア/ヴォクシー」や「ホンダ・ステップワゴン」のように、世代を経ても愛されるモデルがある一方で、消滅したビッグネームも少なくないミニバン市場。一過性のブームを超えて支持され続けるモデルの条件を考えた。
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(2022.3.4)
韓国ヒョンデがグローバル展開する、燃料電池車「NEXO(ネッソ)」が上陸。日本市場で先行するトヨタの「MIRAI(ミライ)」とは、量産型の燃料電池車としていずれも第2世代にあたるガチのライバルであり、水素社会を目指す盟友でもある。実際に公道で試乗し、その走りを確かめた。
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(2022.3.3)
ステランティス ジャパンは2022年3月3日、シトロエンブランドの一部モデルの価格を改定し、同年5月1日および6月1日より新価格で販売すると発表した。原材料の価格上昇や原油価格高騰による輸送費上昇等を含む、全般的なコスト上昇を理由としている。
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(2022.3.3)
Stellantisジャパンは2022年3月3日、同年4月1日にDSオートモビルブランド車の価格を改定すると発表した。全般的なコスト上昇が理由とされており、「DS 3クロスバック」が1.5%の、「DS 7クロスバック」が1.0%の値上げとなっている。
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(2022.3.3)
トヨタ自動車は2022年3月3日、レクサスブランドのハッチバック車「CT」に特別仕様車“Cherished Touring(チェリッシュドツーリング)”を設定し、販売を開始した。
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(2022.3.3)
ステランティス ジャパンがプジョーの一部ラインナップの価格を改定。2%の値上げを実施する。対象となるのは「リフター」「3008」「5008」「508/508SW」で、2022年4月1日より新価格が適応される。
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(2022.3.3)
イタリア・トリノにあるフィアットの旧本社が、IT系企業のリプライに売却された。建造から約100年を経た歴史的建造物だが、イタリアではこうした例は珍しくなく、新興企業ほど古い建造物を欲しがるのだ。建造物に対するかの国ならではの価値観を大矢アキオが語る。
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(2022.3.3)
新車で買える輸入車がずらりと並ぶ、JAIA(日本自動車輸入組合)の試乗会。日ごろ幼児の世話に追われるwebCG編集部の関が、多彩なラインナップのなかから選んだ、家族も喜んでくれそうな3台とは?