検索結果
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(2022.3.3)
新車で買える輸入車がずらりと並ぶ、JAIA(日本自動車輸入組合)の試乗会。日ごろ幼児の世話に追われるwebCG編集部の関が、多彩なラインナップのなかから選んだ、家族も喜んでくれそうな3台とは?
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(2022.3.2)
ボルボ・カー・ジャパンは2022年3月1日、同年4月1日に「C40」および「S90」を除く全車の車両本体価格を改定すると発表した。今回の価格改定は、原材料の価格上昇によるものと説明されている。
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(2022.3.2)
2022年2月27日、旧車イベント「U1000 in しらこばと公園」が開かれた。原則として1000cc未満で、1988年までに生産された車両によるミーティングであり、2年ぶりとなる今回はおよそ80台が参加。リポーターの印象に残ったモデルを中心に写真で紹介する。
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(2022.3.2)
ステランティス ジャパンは2022年3月2日、プジョーのコンパクトSUV「2008」のラインナップにディーゼル車を追加設定し、同日、販売を開始した。排気量は1.5リッターで、WLTCモードの燃費値は20.8km/リッター。
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(2022.3.2)
今や貴重な軽セダン「スズキ・アルト」が9代目にフルモデルチェンジ。従来型よりちょっぴり広く、豪華なモデルとなった新型は、ベーシックカーとしての着実な進化を感じさせつつ、同時に「男もすなる軽自動車」としての資質も備える、希少なクルマとなっていた。
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(2022.3.2)
「原材料費の高騰」を理由とする輸入車の価格改定が相次いでいる。改定といってもそのほとんどが値上げなわけだが、具体的にどんなものが高騰していて、どんなメカニズムを経て製品の値上げにつながっているのだろうか。
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(2022.3.1)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2022年3月1日、「ランドローバー・ディフェンダー」に特別仕様車「URBANIGHT(アーバナイト)'22」を設定し、200台の台数限定で発売すると発表した。同年3月21日までの期間限定で注文を受け付けている。
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(2022.3.1)
ネクセンタイヤジャパンは2022年3月1日、マッドテレインタイヤの新製品「ROADIAN(ローディアン)MTX」を日本に導入すると発表した。同年4月1日に、カー用品店のカーポートマルゼンにて先行販売を開始する。
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(2022.3.1)
FCAジャパンとグループPSAジャパンは2022年3月1日、同日付で両社の事業を統合し、新たにStellantis(ステランティス)ジャパンを発足したと発表した。これにより、伊・米・仏の8ブランドが1つの組織にまとめられる。
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(2022.3.1)
官能的なクルマづくりで知られるマセラティ。その高性能SUVである「レヴァンテ」に、初のマイルドハイブリッドバージョンが追加された。時代に即した電動化モデルの乗り味は、われわれを満足させてくれるのだろうか?
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(2022.3.1)
『CG』2022年4月号は、創刊60周年の記念となる特別号。長年自動車とかかわってきた多数のプロによる“スポーツカー投票”や、ここでしか読めない“スポーツカーの物語”に注目!
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(2022.3.1)
BMWジャパンは2022年3月1日、「BMW M240i xDriveクーペ」を発売した。最高出力374PSの直6ターボエンジンを搭載する、新型「2シリーズ クーペ」の高性能バージョンで、0-100km/hの加速タイムは4.3秒と公表されている。
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(2022.3.1)
BMWジャパンは2022年3月1日、コンパクトクーペ「BMW 2シリーズ クーペ」の新型を発売した。ベーシックモデル「220i」には2リッター直4ターボエンジンが搭載され、ほぼ50:50の前後重量配分を実現している。
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(2022.2.28)
ポルシェジャパンは2022年2月17日、SUV「マカン」に新グレード「マカンT」を追加設定し、予約注文受け付けを開始した。車名に加わった「T」の文字は、ダイナミックな走行に特化したポルシェ伝統の「ツーリング」モデルを意味する。
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(2022.2.28)
思い立ったら、簡単な手続きですぐ売れる。しかも驚くほどの高値で……! そんな、理想的な中古車売却を可能にするというのが楽天Carオークション。その真偽を確かめるべく、実際にwebCGスタッフが愛車をオークションにかけてみた。
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(2022.2.28)
魅力的なモデルが、あたかも芸術作品のごとく生み出されてきたスーパーカーのカテゴリー。初めてスーパーカーと呼ばれたモデルが誕生した1960年代から2000年代まで、各年代を代表するアイコニックなスーパーカーを5台紹介する。
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(2022.2.28)
「100万円も出せば」と思っていた普通の中古車の価格が、軽く150万円を超えている!? ……などと、最近のユーズドカー相場をみて、意外な高値に驚いたことはないだろうか? なぜこうした現象が起きているのか、中古車通が解説する。
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(2022.2.28)
電気自動車(BEV)嫌いと思われていたのが一転、2030年までに30車種を投入するとぶち上げたトヨタ。その第1弾となるのが「bZ4X」であり、スバルと共同開発したBEV専用シャシーを使う最初のモデルでもある。プロトタイプでその仕上がりを試した。
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(2022.2.27)
JAIA輸入車試乗会に集結したあまたのインポートカーのなかから、webCGほったは「アウディRS e-tron GT」とキャデラックの「エスカレード」「CT5」をチョイス。気ままに選んだ3台の試乗を通し、“ブランド”というものの未来について(柄にもなく)考えてみた。