検索結果
-
(2021.5.19)
メルセデス・ベンツ日本は2021年5月19日、クロスカントリーモデル「メルセデス・ベンツGクラス」に最高出力330PS、最大トルク700N・mを発生する3リッター直列6気筒クリーンディーゼルエンジン搭載の「G400d」を設定し、同日、販売を開始した。
-
(2021.5.19)
ZFとモービルアイがトヨタ車向けの先進運転支援システム(ADAS)を開発すると発表した。トヨタが両社のADASを採用するのはこれが初。システムはZFの中距離用レーダー「Gen21」や、カメラ、モービルアイの画像処理チップ「EyeQ4」を組み合わせたものとされている。
-
(2021.5.19)
空冷単気筒エンジンのシンプルなネイキッドモデル「ホンダGB350」。優等生的な出来栄えとリーズナブルな価格を実現したニューモデルに、リポーターが感じたモヤモヤとは? 趣味の乗り物だからこそバイクに求められる+αの魅力について考えた。
-
(2021.5.19)
2021年5月21日に開幕する「スーパー耐久シリーズ2021」の第3戦に、水素エンジンを搭載した「トヨタ・カローラ スポーツ」が参戦する。トヨタはすでに水素を使った燃料電池車を製品化しているが、水素エンジンはこれとどう違うのか。それぞれの持つメリットを考える。
-
(2021.5.18)
普及型のファミリーカーのみならず、高級サルーンや高性能スポーツカーでも電動化が進む昨今。スーパーカー専業メーカーであるランボルギーニはどう動くのか? 今後の見通しについて、ステファン・ヴィンケルマンCEOに聞いた。
-
(2021.5.18)
トヨタ自動車は2021年5月18日、レクサスブランドの電動車が全世界累計販売200万台を達成したと発表。同時に、2021年にはブランド初のプラグインハイブリッド車を、2022年には新規の電気自動車を導入することも明らかにした。
-
(2021.5.18)
アウディ ジャパンは2021年5月18日、「A6」および「A6アバント」の一部仕様を変更し、販売を開始した。ガソリンとディーゼルの2リッターターボエンジン搭載モデルを対象に、グレードを整理するとともに価格を改定している。
-
(2021.5.18)
アウディ ジャパンは2021年5月18日、フラッグシップセダン「A8」に特別仕様車「グランドツーリングリミテッド」を設定し、50台の台数限定で発売した。車高が低くなるエアサスなどを採用し、ドライバーズカーとしての魅力を強調したモデルとなっている。
-
(2021.5.18)
いまやポルシェの屋台骨を支える重要車種となったSUV「カイエン」。そのクーペSUV版のプラグインハイブリッドモデルという極めて“イマ風”な一台は、どんな走りを味わわせてくれるのか?
-
(2021.5.17)
第105回インディアナポリス500マイルレースまで2週間をきった2021年5月17日、同レースで3度目の勝利を目指す佐藤琢磨選手が、現地インディアナポリスからオンラインで記者団の取材に応じ、レースへの意気込みを語った。
-
(2021.5.17)
フランス・MOTUL(モチュール)製モーターオイルの日本総輸入販売元であるモチュールジャパンは、独自のベースオイル技術を採用した100%化学合成ベースの四輪専用エンジンオイル「J-01シリーズ」をアップグレードし、2021年4月より順次発売している。
-
(2021.5.17)
「技術による先進」をスローガンに掲げるアウディは、クルマを運転するうえで人間との重要な接点となるステアリングホイールにも、並々ならぬこだわりがあるという。その注目すべき点について、新型車「Q4 e-tron」を例に解説する。
-
(2021.5.17)
「メルセデス・ベンツGLS」は単なる高級車にあらず! いや、第一級のラグジュアリーSUVであるのは当然として、凝りに凝ったアイテムによる高い悪路走破性も隠し持っているのだ。ラグジュアリーなオフローダーの仕上がりやいかに!?
-
(2021.5.15)
アウディスポーツが手がけたハイパフォーマンスクーペSUV「RS Q3スポーツバック」に試乗。開発にはモータースポーツでの知見を生かし、さらにサーキットで鍛え上げたというその走りを、ロングドライブに連れ出し味わってみた。
-
(2021.5.14)
ピアッジオグループジャパンは2021年5月14日、ベスパの生誕75周年を記念する特別仕様車「プリマベーラ75th」「GTS 75th」を発表した。受注は同年5月15日に始まり、6月中旬にデリバリーが開始される。
-
(2021.5.14)
「GTA」に「クアドリフォリオ」に、「スーパー」「ヴェローチェ」……。アルファ・ロメオの各車に用いられるこれらのグレード名には、レースに対する情熱と走りへのこだわりが込められていた。アルファ・ロメオのモデル名の由来を、往年の名車とともに解説する。
-
(2021.5.14)
本田技研工業は2021年5月14日、「プコブルー」の車体色を採用した「クロスカブ110」を発表した。価格は他の色のクロスカブ110と同じ34万1000円で、同年7月22日に2000台の台数限定で発売される。
-
(2021.5.14)
「スバル・インプレッサスポーツ」に新たな最上級グレードとなる「STI Sport」が追加された。車名とグレード名の双方に“スポーツ”と付くマニア待望のSTIチューニングモデルは、一体どんな走りをみせてくれるのだろうか。
-
(2021.5.13)
グループPSAジャパンは2021年5月13日、「シトロエン・グランドC4スペースツアラー」の車両本体価格を改定すると発表した。製造原価の上昇を理由に、従来モデルよりも5万円の値上げとなる。