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(2017.8.31)
トヨタ自動車は2017年8月31日、レクサスのミッドサイズセダン「GS」「GS F」を一部改良し、販売を開始した。今回の改良では、先進安全装備の強化や、グレード名の見直しなどが行われた。
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(2017.8.31)
「カジャーBose」は、2018年初頭に国内本導入が予定されている「カジャー」の先行発売モデルである。名前の通りBOSEサウンドシステムを特別装備するほか、専用デザインのシートとパノラミックルーフも与えられる。
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(2017.8.31)
ホンダの軽トールワゴン「N-BOX」がフルモデルチェンジ。2代目となる新型は、新開発のプラットフォームを採用するなど、車両のすべてを従来モデルから一新。助手席ロングスライド機構をはじめ、さまざまな新機軸が取り入れられている。
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(2017.8.31)
軽乗用車初のシーケンシャルウィンカーなど、他のモデルにはないディテールが目を引く新型「ホンダN-BOXカスタム」。クロームメッキで飾られたボディーや、黒を基調としたインテリアなど、標準車とは一味違うその姿を写真で紹介する。
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(2017.8.31)
トールワゴンタイプではもちろん、軽自動車全体でも“ナンバーワン”の販売台数を誇るホンダの人気モデル「N-BOX」がフルモデルチェンジを受けた。一新された内外装やスーパーロングスライド機構付きの助手席など、新型のディテールを写真で紹介する。
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(2017.8.31)
SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中の谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回も引き続き「ポルシェ・パナメーラ ターボ」に試乗する。4ドアサルーンとしての総合力は100点満点で何点? 谷口が採点する。
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(2017.8.31)
道を選ばぬSUV「レンジローバー」で、驚きの光景に出会うドライブ旅へ。ラグジュアリーにしてタフな頂点モデルの魅力に触れた。
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(2017.8.31)
メルセデスのフラッグシップセダン「Sクラス」がマイナーチェンジ。スイス・チューリッヒで試乗した最新型の仕上がりは、あらゆる面において、トップモデルとしての完成度を実感させるものだった。
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(2017.8.31)
トヨタとスバルの協業によって2012年に登場したFRスポーツカー「トヨタ86」。水平対向エンジンがかなえる重心の低さと、手ごろなボディーサイズ、そしてFRの駆動方式により、クルマを操る楽しさを気軽に楽しめる今や希少な一台として評価されている。
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(2017.8.30)
メルセデス・ベンツ日本は2017年8月30日、スマートのモデルラインナップに「BRABUSスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。BRABUSスポーツは、スマートのターボ車をベースに、高性能バージョン「スマートBRABUS」デザインの内外装パーツを装着したモデルである。
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(2017.8.30)
通算で3代目となる新型「ベントレー・コンチネンタルGT」が、ラグジュアリーさと美しさを追求された新たな内外装と、先進装備を携えて登場した。デザイン、開発、そして手作業による製造にいたるまで、すべてイギリス国内で行われる。
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(2017.8.30)
独ポルシェは2017年8月29日(現地時間)、SUVの新型「カイエン」を世界初公開した。3代目となる新型は、各種装備のデジタル化が進められたほか、新たにリアアクスルステアリングを採用するなど、全方位的な進化を遂げている。
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(2017.8.30)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2017年8月29日、「パサート ヴァリアント」に先進機能やコネクティビティー機能などを特別装備した限定車「パサートヴァリアントTSIエレガンスライン テックエディション」を300台限定で発売した。
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(2017.8.30)
これまでディーゼル専用だった「マツダCX-3」にガソリンエンジン搭載車が登場した。それに加えて、「WLTC」燃費モードの認可をいち早く取得するなど、最近のマツダは話題に事欠かない。「20Sプロアクティブ」グレードに試乗した。
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(2017.8.30)
強力な直6ツインターボエンジン「RB26DETT」と電子制御4WDをはじめとしたハイテクを擁し、1989年に登場した“第2世代GT-R”。1999年デビューのR34型はその集大成にあたり、“最後の直6 GT-R”として今日でも根強い人気を保っている。
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(2017.8.29)
ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2017年8月29日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、将来のEVモデルの方向性を示す「Honda Urban EV Concept(アーバンEVコンセプト)」を世界初公開すると発表した。
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(2017.8.29)
「レンジローバー イヴォーク」に運転支援システムやサンルーフを特別装備した限定モデル「コンテンポラリーエディション」が登場。外装色は「カイコウラストーン」と「ユーロンホワイト」の2色で、それぞれ48台の計96台が限定販売される。
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(2017.8.29)
「レンジローバー イヴォーク」に特別仕様車「アドバンテージエディション」が登場。自動緊急ブレーキの搭載に加え、ブラックのボディーカラーとシルバーフィニッシュのホイールが織り成すコントラストの強いエクステリアデザインも特徴となっている。
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(2017.8.29)
BMWジャパンは2017年8月29日、「BMW 2シリーズ クーペ/カブリオレ」および「M2クーペ」に一部改良を実施し、販売を開始した。今回の改良では内外装デザインの刷新と、機能装備の拡充が行われた。