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(2017.5.12)
大手メーカーのPNDとしては唯一の存在となったパナソニックの「Gorilla(ゴリラ)」が2017年5月9日に新型に移行。従来よりも高性能、かつ安心して使える小型ナビが誕生した。モデルは3種。7V型画面の「CN-G1100VD」と「CN-G710D」、5V型の「CN-G510D」。いずれも6月中旬の発売予定。
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(2017.5.12)
ミシュランのスポーツタイヤ「パイロットスポーツ」シリーズに新しい1ページが加わった。「パイロットスポーツ4S」は公道での使用はもちろん、サーキット走行までをカバーするハイスペックタイヤだ。アブダビのサーキットでその実力を試した。
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(2017.5.12)
「ポルシェ911カレラ2.7RS」が1億円!? ヒストリックカーの価格が高騰するドイツでは、良質な旧車を文化遺産として保護するためのシステムも存在する。今週は、そんな“Hナンバー”に関する話題をお届けしよう。
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(2017.5.12)
トヨタと日産が自信を持って送り出す、2台の環境対応車に試乗。プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」に続いて、後編では“100%モーター駆動”のコンパクトカー「ノートe-POWER」の素顔に迫った。
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(2017.5.11)
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2017年5月11日、同月1日に東京・吉祥寺にオープンしたフラッグシップストア「トライアンフ東京」のグランドオープニングセレモニーを開催した。
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(2017.5.11)
BMWジャパンは2017年5月11日、洗練されたスタイリングとモダン&クラッシックなインテリアでスタイリッシュ感を高めたという特別仕様車「BMW 318iクラシック」を、200台限定で発売した。
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(2017.5.11)
ドイツ・ニュルブルクリンクサーキットのノルドシュライフェ(北コース)で、量産車の最速ラップタイムを保持している「ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ」。“最速の猛牛”の強さの秘密はどこにあるのか? ランボルギーニの研究・開発部門担当取締役であるマウリツィオ・レッジャーニ氏に聞いた。
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(2017.5.11)
2年ぶりにモーターショーが開催された中国・上海は、前回と様子が違っていた!? 彼の地を訪れたコラムニストの大矢アキオが、街で見かけた興味深いモノやコトを、写真とともに紹介する。
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(2017.5.11)
本田技研工業は2017年5月11日、同年6月下旬にマイナーチェンジを予定しているコンパクトカー「フィット」に関する情報を、ホームページで先行公開した。先進安全運転支援システムを採用したほか、エクステリアがよりスポーティーにリフレッシュされる。
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(2017.5.11)
本田技研工業は2017年5月11日、同年7月上旬にマイナーチェンジを予定しているコンパクトセダン「グレイス」に関する情報を、ホームページで先行公開した。今回のマイナーチェンジでは、先進の安全運転支援システムと、内外装のリフレッシュが実施される。
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(2017.5.11)
イタリアのタイヤメーカーのピレリは2017年5月5日、年末恒例の「ピレリカレンダー」の45作目となる2018年版の写真家にティム・ウォーカー氏を起用すると発表した。
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(2017.5.11)
SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中の谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回も引き続き「スマートBRABUSフォーツー」に試乗する。フォーツーのかわいらしい走りにぞっこんの谷口。ずばり、同車の魅力とはなんなのだろうか。
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(2017.5.11)
外部から充電できるハイブリッド車「トヨタ・プリウスPHV」と、エンジンで発電した電力を使って走る「日産ノートe-POWER」。今が旬のエコカー2台をさまざまな道で乗り比べ、運転感覚や使い勝手の違いを詳しくリポートする。
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(2017.5.11)
ルノー・ジャポンは2017年5月11日、コンパクトクロスオーバー「ルノー・キャプチャー」の特別仕様車「キャプチャー エクスプレッション」「キャプチャー プレミアム」を発表。同日、販売を開始した。
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(2017.5.10)
メルセデス・ベンツ日本は2017年5月10日、「メルセデス・ベンツGクラス」の特別仕様車「メルセデスAMG G63 50th Anniversary Edition(アニバーサリーエディション)」を発表し、50台の台数限定で発売した。価格は2220万円。
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(2017.5.10)
BMWジャパンは2017年5月10日、上海モーターショーでデビューした高性能モデル「BMW M4 CS」の日本導入を発表。同日、60台限定で受注を開始した。納車時期は、同年の秋以降になる見込み。
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(2017.5.10)
BMWジャパンは2017年5月10日、「3シリーズ グランツーリスモ」のモデルラインナップに「320dグランツーリスモ」と「320dグランツーリスモxDrive」を追加設定し、販売を開始した。
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(2017.5.10)
“素のグレード”の出来栄えにこそ、そのモデルの実力が表れる。スバルのCセグメントセダン「インプレッサG4」のエントリーモデル「1.6i-L EyeSight」に試乗。その走りや装備の充実度、静的質感などを通して、スバルの最新モデルの地力に迫る。