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軽ハイトワゴン の検索結果

  • 2026.8.24 試乗記 渡辺 敏史

    スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】

    スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。

  • 2026.8.24 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキが「eスカイ」を発表 日常の足としての使いやすさを追求した軽乗用EVの第1弾

    スズキが軽乗用EVの第1弾「eスカイ」を発表。日常の足である、軽自動車としての機能性を追求したハイトワゴン型の軽EVで、97Wh/kmという優れた電費により、310kmの一充電走行距離を実現。取り回しのしやすさや運転のしやすさにも配慮がなされている。

  • 2025.9.2 試乗記 佐野 弘宗

    ダイハツ・ムーヴX(FF/CVT)【試乗記】

    ダイハツ伝統の軽ハイトワゴン「ムーヴ」が、およそ10年ぶりにフルモデルチェンジ。スライドドアの採用が話題となっている新型だが、魅力はそれだけではなかった。約2年の空白期間を経て、全く新しいコンセプトのもとに登場した7代目の仕上がりを報告する。

  • 2025.7.24 自動車ニュース webCG 編集部

    三菱が軽ハイトワゴン「eKクロス」「eKワゴン」を一部改良

    三菱が「eKクロス」「eKワゴン」に一部改良を実施。衝突被害軽減ブレーキの警告灯を改良して法規に適合させたほか、eKクロスには新色を採用した。価格はeKクロスが174万3500円から210万6500円、eKワゴンが146万8500円から168万3000円。

  • 2025.7.24 デイリーコラム 玉川 ニコ

    発売1カ月で受注は3万台! 新型「ダイハツ・ムーヴ」の人気は本物か?

    10年半ぶりのフルモデルチェンジで、7代目に進化した「ダイハツ・ムーヴ」が好調だ。発売から1カ月の受注台数は、6000台の月間販売目標に対し5倍となる3万台を記録。新型ムーヴが注目される理由を探る。

  • 2025.6.12 自動車ニュース webCG 編集部

    新型「スバル・ステラ」登場 軽ハイトワゴン「ダイハツ・ムーヴ」の姉妹車

    スバルは2025年6月12日、新型「ステラ」を発表した。ステラはスバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売するハイトワゴンタイプの軽自動車であり、「ダイハツ・ムーヴ」の姉妹車にあたる。

  • 2025.6.6 画像・写真 堀田 剛資

    ダイハツ・ムーヴRS/ムーヴX

    ダイハツの軽ハイトワゴン「ムーヴ」が10年半ぶりにフルモデルチェンジ! 7代目となる新型が発売された。先代の販売終了から約2年、“勝ち技”のリアスライドドアをたずさえて復活したダイハツの定番車種を、写真で紹介する。

  • 2025.6.5 自動車ニュース webCG 編集部

    ダイハツが7代目となる新型「ムーヴ」を発売 待望のスライドドアを初採用

    ダイハツが軽ハイトワゴンの新型「ムーヴ」を発売。歴代モデルで初めてリアスライドドアを装備するほか、軽量高剛性プラットフォームの採用によって、キビキビとした走りと快適な乗り心地も実現しているという。価格は135万8500円から202万4000円。

  • 2025.6.3 デイリーコラム 玉川 ニコ

    リアスライドドアを採用し2025年6月に登場 新型「ダイハツ・ムーヴ」の特徴を分析する

    「ダイハツ・ムーヴ」は、1995年に登場した軽ハイトワゴン。これまでに340万台を販売したダイハツの主力モデルだ。リアドアをヒンジ式からスライド式に変更し、10年半ぶりに登場する全面改良モデルの特徴を、正式発表の前に分析する。

  • 2025.5.13 自動車ニュース webCG 編集部

    リアスライドドアを初採用! ダイハツが7代目となる新型「ムーヴ」の情報を公開

    ダイハツが2025年6月発売予定の新型「ムーヴ」の情報を公開。ムーヴは累計販売台数が340万台を超える軽ハイトワゴンで、フルモデルチェンジは実に10年半ぶりのこととなる。7代目となる新型ではリアスライドドアを採用。機能性の向上を図っている。

  • 2024.12.10 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキが軽ハイトワゴン「ワゴンRスマイル」の一部仕様を変更して発売

    スズキは2024年12月10日、軽ハイトワゴン「ワゴンRスマイル」の一部仕様を変更し、販売を開始した。フロントバンパーやフロントグリル、ロアグリルのデザイン変更によって、フロントフェイスがブラッシュアップされた。

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