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2026.8.5 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か?
実に16年ぶりのフルモデルチェンジで登場した新型「日産エルグランド」。その価格は「X e-4ORCE」の689万7000円からとなっているが、はたしてこの設定は買い得なのだろうか。グレード間の装備差やライバル車との比較を通じて検証した。
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2026.8.5 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第123回:新型「日産キックス」とゆかいな仲間たち(後編) ―ライバル比較で浮き彫りになる日産デザインの底力―
日産ひさびさの話題作となっている新型「キックス」だが、盛況なコンパクトSUV市場は競合ひしめくレッドオーシャン! ライバルと比較しても、キックスのデザインは埋もれない逸品と言えるのか? カーデザインの識者とともに、日産デザインの実力に迫る。
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2026.8.4 自動車ニュース webCG 編集部
上質な音響システムと特別な外装がポイント フォルクスワーゲンが4車種に「プレミアムサウンドエディション」を設定
フォルクスワーゲン ジャパンは2026年8月4日、「Tクロス」「ゴルフ」「ゴルフヴァリアント」「パサート」に限定車「Premium Sound Edition(プレミアムサウンドエディション)」を設定し、同日、販売を開始した。
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2026.8.4 自動車ニュース webCG 編集部
ピレリの新たなオールシーズンタイヤ「スコーピオン オールシーズンSF3」発売
ピレリジャパンは2026年8月4日、オールシーズンタイヤの新商品「SCORPION ALL SEASON SF3(スコーピオン オールシーズンSF3)」の国内導入を発表した。同年8月から順次販売が開始される。
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2026.8.4 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
「売れるクルマ」と「いいクルマ」にズレがあるとき、開発者がつくりたいのはどっち?
「いいクルマが売れるとは限らない」などといわれるが、「売れるクルマ」と「いいクルマ」が一致しないとき、エンジニアが目指したいと思うのはどちらなのか? 元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんに聞いてみた。
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2026.8.4 試乗記 今尾 直樹
ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
ホンダのスポーツハッチバック電気自動車「スーパーONE」がいよいよ公道を走り始めた。その愛らしいスタイリングと走りの楽しさはすでに各所で報告されているが、多くの方が不安に感じているのは“距離”に関してに違いない。幾度かの経路充電を挟みつつ300km余りをドライブした。
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2026.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
「ボルボV60」に新たなエントリーモデル 上級モデルがベースの特別仕様車も
ボルボ・カー・ジャパンは2026年8月3日、ミッドサイズワゴン「V60」シリーズの一部グレードを変更するとともに、特別仕様車「V60ウルトラB4クラシックエディション」および「V60ウルトラT6 AWDプラグインハイブリッドセレクション」を発売した。
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2026.8.3 自動車ニュース
トヨタがハリアーの一部改良モデルを発売 純ガソリンエンジン車を廃止しハイブリッド車に一本化
トヨタ自動車は2026年8月3日、SUV「ハリアー」を一部改良し、同日、販売を開始した。今回の改良では、パワートレインをハイブリッドに一本化。特別仕様車 “ナイトシェード”に新たなブラックアクセントを採用している。
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2026.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
建築の美や光の印影がテーマの限定車「レンジローバー・ヴェラール アーバンコントラストエディション」登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年7月31日、「レンジローバー・ヴェラール」に台数120台の限定車「URBAN CONTRAST EDITION(アーバンコントラストエディション)」を設定。同日、注文受け付けを開始した。
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2026.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタがコンパクトSUV「ヤリス クロス」を一部改良
トヨタがコンパクトSUV「ヤリス クロス」に一部改良を実施。スポーティーな「GRスポーツ」グレードに、10.5インチHDディスプレイや前席シートヒーター、ステアリングヒーター、「ナノイーX」などを標準で採用した。
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2026.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタがコンパクトミニバンの「シエンタ」を一部改良
トヨタがコンパクトミニバン「シエンタ」の一部改良を実施。全グレードでボディーカラーに「クリアベージュメタリック」を設定したほか、4WD車には寒冷地仕様を標準で採用した。価格は214万6100円から339万7900円。
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2026.8.3 エッセイ 清水 草一
第341回:「スカイアクティブZ」は大丈夫か
清水草一の話題の連載。夜の首都高に新型「マツダCX-5」で出撃した。マイルドハイブリッドのパワートレインと進化したシャシーが織りなす走りを確かめつつ、ディーゼルエンジンがラインナップから消えた3代目CX-5について考えた。
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2026.8.3 試乗記 清水 草一
MINIクーパーSEポール・スミスエディション(FWD)【試乗記】
人気のプレミアムコンパクト「MINI」に、特別なデザインが魅力の「ポール・スミスエディション」が登場。著名なファッションブランドがコーディネートしたMINIは、クルマに疎い人も、ブランドに疎い人も魅了する、説得力のある装いの一台に仕上がっていた。
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2026.8.3 デイリーコラム 西川 淳
「フェラーリ12チリンドリ マヌアーレ」の“MTごっこ”は、スーパーカーの新スタンダードになるか?
フェラーリひさびさの3ペダルMT車として注目される「12チリンドリ マヌアーレ」は、実はDCTがベースの“なんちゃってMT車”だ。やはり、超ハイパワー車と伝統的なMTのコンビは無理なのか? 事情に詳しい西川 淳はこう考える。
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2026.8.2 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
マツダCX-5 G(後編)
レーシングドライバー山野哲也が新型「マツダCX-5」に試乗。後編ではマイルドハイブリッド化された2.5リッターエンジンやホイールベースが拡大されたシャシーが織りなす走りをチェック。気になる「スカイアクティブZ」についても聞いてみた。
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2026.8.1 試乗記 高平 高輝
トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。
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2026.8.1 日刊!名車列伝 Administrator
パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル
速さが自慢のスポーツモデルから高級サルーンまで。今月は、トルキーな出力特性や迫力のサウンドが魅力のV8エンジン車を特集。日替わりで紹介いたします。
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2026.7.31 自動車ニュース webCG 編集部
「フォルクスワーゲンID. Buzz」に日本導入1周年を記念した限定モデルが登場 猫型ロボット風の特別な色調に
フォルクスワーゲン ジャパンは2026年7月31日、フル電動ミニバン「ID. Buzz(IDバズ)」の日本導入1周年を記念した台数70台の限定車「1st Anniversary Edition(ファーストアニバーサリーエディション)」を設定。同日、注文の受け付けを開始した。
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2026.7.31 デイリーコラム 佐野 弘宗
いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――
不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。
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2026.7.31 試乗記 佐川 健太郎(ケニー佐川)
ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】
ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。