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2026.3.7 画像・写真 大矢 アキオ
その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」
フランスで催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」を大矢アキオが写真でリポート! 欧州の自動車史を飾る歴代の名車や、めったに見られない往年のコンセプトモデル、併催されたスーパーカーショーのきらびやかなラグジュアリーカーを一挙紹介する。
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2026.3.7 試乗記 後藤 武
ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】
ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。
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2026.3.6 自動車ニュース webCG 編集部
最高速度が240km/hにアップ 「メルセデスAMG G63(ISG)」の限定車「エディションパフォーマンス」発売
メルセデス・ベンツ日本は2026年3月6日、高性能SUV「メルセデスAMG G63(ISG)」に台数150台の限定車「メルセデスAMG G63 Edition Performance(エディションパフォーマンス)(ISG)」を設定し、販売を開始した。
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2026.3.6 2026 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 石井 昌道
実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す
目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。
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2026.3.6 JAIA輸入車試乗会2026 関 顕也
BYDシーライオン6(FF)
“中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。
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2026.3.6 デイリーコラム 内田 俊一
実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?
5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。
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2026.3.5 自動車ニュース webCG 編集部
ブラックでドレスアップした限定車「メルセデスAMG GLA35 4MATICブラックマスターピース」発売
メルセデス・ベンツ日本は2026年3月5日、ハイパフォーマンスSUV「メルセデスAMG GLA35 4MATIC Black Masterpiece(ブラックマスターピース)」を発表し、同日、台数80台限定で予約注文の受け付けを開始した。
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2026.3.5 画像・写真 webCG 編集部
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
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2026.3.5 自動車ニュース webCG 編集部
「ジープ・アベンジャー」の4WDハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」発売
ステランティス ジャパンは2026年3月5日、ジープブランドのコンパクトモデル「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」を設定。同日、販売を開始した。
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2026.3.5 試乗記 渡辺 敏史
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
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2026.3.5 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車
ホンダが2026年春に発売予定の、新型「インサイト」の情報を先行公開。500km以上の航続距離を標榜(ひょうぼう)するクロスオーバータイプの電気自動車で、充実した快適装備が特徴とされている。販売台数は3000台のみ。2026年3月19日に先行予約の受け付けが開始される。
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2026.3.5 画像・写真 堀田 剛資
ホンダ・インサイト
4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。
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2026.3.5 JAIA輸入車試乗会2026 櫻井 健一
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。
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2026.3.5 デイリーコラム 玉川 ニコ
ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る
スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
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2026.3.5 エッセイ 大矢 アキオ
第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く
2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。
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2026.3.4 自動車ニュース webCG 編集部
「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場
BMWジャパンは2026年3月3日、MINIブランドのコンパクトSUV「カントリーマン」にシリーズで最も廉価な新グレード「カントリーマンCセレクト」を設定し、同日、販売を開始した。
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2026.3.4 自動車ニュース webCG 編集部
48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸
BMWジャパンは2026年3月3日、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する「MINIカントリーマン」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同年第2四半期以降の納車開始を予定している。
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2026.3.4 試乗記 佐野 弘宗
メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】
メルセデス・マイバッハから「SL680モノグラムシリーズ」が登場。ただでさえ目立つワイド&ローなボディーに、マイバッハならではのあしらいをたっぷりと加えたオープントップモデルだ。身も心もとろける「マイバッハ」モードの乗り味をリポートする。
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2026.3.4 デイリーコラム 沼田 亨
始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり
フェラーリ初の電気自動車が「ルーチェ」と名乗ることが発表された。それはそれで楽しみな新型車だが、日本のファンにとってルーチェといえばマツダに決まっている。デザインが二転三転した孤高のフラッグシップモデルのストーリーをお届けする。
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2026.3.3 自動車ニュース webCG 編集部
往年の名車「マイバッハ・ツェッペリン」のイメージを再現 限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」発売
メルセデス・ベンツ日本は2026年3月3日、メルセデス・マイバッハブランドの限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」の国内導入を発表した。販売台数は5台のみで、同年3月12日17時まで注文受け付けが行われる。