クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

検索結果 4ページ目

  • 2026.1.22 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキが新型バイク「GSX-8T/GSX-8TT」を発売 排気量775ccのネオクラシックモデル

    スズキが新型バイク「GSX-8T/GSX-8TT」を2026年1月30日に発売する。排気量775ccのネオクラシックモデルで、デザインには往年の名車のモチーフを各所に採用。コンパクトなエンジンと軽量・高剛性なシャシーで、機敏かつ快適な走りも追求している。

  • 2026.1.22 デイリーコラム 吉田 拓生

    もうすぐ明らかになる新生アルピナの全容 でもその答えは見えている?

    2026年1月1日、BMWグループのハウスブランド「BMWアルピナ」が正式に誕生した。最高巡航速度にこだわるハイパフォーマンスモデルを輩出したアルピナは、今後どうなっていくのか? 商標権移管に至った背景と、今後の展開を解説する。

  • 2026.1.22 エッセイ 大矢 アキオ

    第945回:「時速286キロの香り」とは? 109回目のピッティ・イマージネ・ウオモから

    イタリア在住の大矢アキオが、フィレンツェで開催される紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」をリポート。アルファ・ロメオとの思い出を込めたという香水から、人と人とをつなぐ媒体、文化としての自動車に思いをはせた。

  • 2026.1.22 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    ホンダ・プレリュード(後編)

    クルマ好きの間で話題になっている新型「ホンダ・プレリュード」の運転席で、元トヨタの多田哲哉さんも大いに感心した様子。ベテランエンジニアの印象に残った、同モデルの特徴についてリポートする。

  • 2026.1.21 自動車ニュース webCG 編集部

    トライアンフが「トライデント660/タイガースポーツ660」の大幅改良モデルを発表

    トライアンフが排気量660ccのネイキッドスポーツ「トライデント660」と、アドベンチャーツアラー「タイガースポーツ660」を大幅改良。エンジンの出力を95PSに高めたほか、シャシーやボディーワークにも手を加えることで、運動性能や快適性の向上を図っている。

  • 2026.1.21 試乗記 渡辺 敏史

    アウディA5 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】

    「アウディA5」の2リッターディーゼルモデルが登場。ただでさえトルクフルなエンジンに高度な制御を自慢とするマイルドハイブリッドが組み合わされたリッチなパワートレインを搭載している。260km余りをドライブした印象をリポートする。

  • 2026.1.21 デイリーコラム 沼田 亨

    働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界

    乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。

  • 2026.1.21 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える―

    コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?

  • 2026.1.20 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダがF1始動会見を開催 2026年シーズンの新パワーユニットとマシンを披露

    本田技研工業およびHRC、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームは2026年1月20日、東京都内で「ニューパートナーシップ始動発表会」を開催し、F1世界選手権の2026年シーズン参戦に向けての意気込みを表明した。

  • 2026.1.20 自動車ニュース webCG 編集部

    東京・青山にケータハムとモーガンの直営旗艦店がオープン

    ケータハムカーズ・ジャパンとモーガンカーズ・ジャパンが、東京・青山に直営旗艦店「ケータハム東京 青山ショールーム」「モーガンカーズ東京 青山ショールーム」をオープン。ブランド体験拠点として、試乗会やオーナーイベントなどの開催も予定している。

  • 2026.1.20 自動車ニュース webCG 編集部

    「アウディA6 e-tron」に後輪駆動のエントリーモデルと2モーターの4WDモデルが登場

    アウディ ジャパンが電気自動車「A6 e-tron」シリーズのラインナップを拡充。バッテリー容量83kWhのベースグレード「e-tron」と、システム出力340kWの4WDモデル「e-tronクワトロ」を、「スポーツバック」と「アバント」の両方に新設定した。

  • 2026.1.20 ランキング 渡辺 陽一郎,webCG 編集部

    【2026年】カーリースおすすめ人気ランキングトップ10

    カーリースの会社は実にさまざまで、各社が工夫を凝らした魅力的なサービスを展開しています。ここでは、なかでも人気の高いものを紹介しつつ、ご自身にとってベストなカーリースを見つけられるよう、それらを比較・検討するにあたって注意したほうがよい点について説明します。    今すぐ カーリース 人気ランキング トップ10 を見る  執筆・編集:webCG 編集部 執筆:渡辺 陽…

  • 2026.1.20 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    クルマの乗り味の“味”って何だ?

    「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。

  • 2026.1.20 試乗記 渡辺 敏史

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?

  • 2026.1.19 試乗記 河村 康彦

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。

  • 2026.1.19 エッセイ 清水 草一

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!

  • 2026.1.19 デイリーコラム 清水 草一

    日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。

  • 2026.1.18 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    フェラーリ12チリンドリ(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。

  • 2026.1.17 試乗記 佐野 弘宗

    BYDシールAWD(4WD)【試乗記】

    BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。

  • 2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部

    「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場

    「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。

車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。