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  • 2026.8.11 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    ネジやボルトの“締め付け”ひとつでクルマの乗り心地やハンドリングがよくなるって本当?

    車体の組み上げに使われる、無数のネジやボルト。その締め方次第でよりよい走りを実現できるというのは本当なのか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いてみた。

  • 2026.8.11 試乗記 鈴木 真人

    ボルボES90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】

    新型電気自動車「ES90」は、ボルボが「フラッグシップクロスオーバー」と紹介する新種の5ドアハッチバックモデル。「SPA2」プラットフォームによるゆとりあるボディーと、ボルボの次世代電気自動車アーキテクチャーの織りなす走りを報告する。

  • 2026.8.10 自動車ニュース webCG 編集部

    アウディが新型電気自動車「A2 e-tron」の基本情報を公開

    独アウディは2026年8月4日(現地時間)、同年秋に発表する予定の新型電気自動車「A2 e-tron」に関する情報を公開した。空気抵抗係数0.24のボディーをまとい、12.8kWh/100kmという優れたエネルギー効率を実現している。

  • 2026.8.10 デイリーコラム 世良 耕太

    メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー

    メルセデス・ベンツの新型「CLA」とそのBEV版「CLA with EQテクノロジー」には、同ブランドの未来をかけた新技術が多数盛り込まれている。なかでもメルセデスの矜持(きょうじ)が感じられる、注目のテクノロジーを紹介しよう。

  • 2026.8.10 試乗記 藤野 太一

    テスラ・モデルY Lプレミアム(4WD)【試乗記】

    日本でも好評を博す、テスラのSUVタイプの電気自動車「モデルY」。その6人乗り・ロングボディー仕様が「モデルY L」だ。実際に機能性や走りに触れてみると、決して「補助金頼み」とは言えない、同車の人気の理由が分かってきた。

  • 2026.8.9 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ルノー・グランカングー クルール(前編)

    スバル&STIで、長年にわたりクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さん。その彼が今回試乗するのは、まさかの「ルノー・カングー」、それもロングボディーの「グランカングー」だ。ミスター・スバルの目に、フランス発の“商用車”はどのように映るのだろうか?

  • 2026.8.8 試乗記 佐野 弘宗

    アウディQ3 TFSI 110kWアドバンスト(FF/7AT)【試乗記】

    アウディのミドルサイズSUV「Q3」の新型が日本に上陸。デザインやインターフェイスは新しくなっているが、さまざまな事情によってクルマとしての基本コンポーネンツは先代を踏襲しているのが3代目の実情だ。果たしてそれが吉と出るか凶と出るか。FWDのエントリーグレードを試す。

  • 2026.8.7 デイリーコラム 工藤 貴宏

    日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃

    BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。

  • 2026.8.7 試乗記 後藤 武

    スズキDR-Z4SM(5MT)【レビュー】

    スズキ久々のスーパーモタードである「DR-Z4SM」に試乗! 最新の400cc級デュアルパーパスモデルをベースに、タイヤを17インチ化してオンロードでの機動性を突き詰めた一台は、今どき珍しいほどにアグレッシブで、強烈な個性を放つマシンに仕上がっていた。

  • 2026.8.6 自動車ニュース webCG 編集部

    ネクセンから新しいスタッドレスタイヤ「ウインガード アイス3」が登場

    ネクセンが新しいスタッドレスタイヤ「ウインガード アイス3」を日本に導入。独自のコンパウンドやトレッド技術で高い氷雪性能を追求しており、また電気自動車やハイブリッド車、SUVといった、重量のあるクルマにも適したタイヤとなっているという。

  • 2026.8.6 自動車ニュース webCG 編集部

    スバルが軽自動車「ステラ」の改良モデルを発表 運転支援機能を強化

    スバルは2026年8月6日、軽乗用車「ステラ」の改良モデルを発表した。今回の改良では、衝突回避支援機能の検知対象を拡充。運転支援機能「スマートアシスト」の性能を高め、安心感のさらなる向上を図った。

  • 2026.8.6 自動車ニュース webCG 編集部

    「BMW M2 CS」の限定車「Edition EDGE(エディションエッジ)」登場

    BMWジャパンは2026年8月6日、台数40台の限定車「BMW M2 CS Edition EDGE(エディションエッジ)」を設定。同日、販売を開始した。デリバリーの開始時期は、同年9月以降になる見込み。

  • 2026.8.6 自動車ニュース webCG 編集部

    トヨタが「GR86」の改良モデルを発表 外板色「ソリッドグレー」が復活

    トヨタ自動車は2026年8月6日、「GR86」の一部改良モデルを発表した。同年8月28日に注文受け付けを開始する。外板色に2017年から約半年間、「トヨタ86」に期間限定で設定されていた外板色「ソリッドグレー」が復活した。

  • 2026.8.6 自動車ニュース webCG 編集部

    アルファ・ロメオの限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」登場

    ステランティス ジャパンは2026年8月6日、アルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」に台数140台の限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」を設定。同日、販売を開始した。

  • 2026.8.6 From Our Staff webCG 編集部

    おなじみの放談をLIVEで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ

    元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その貴重な話がLIVEで聞けるようになりました。参加希望者は、ぜひ概要をご覧ください。

  • 2026.8.6 デイリーコラム 玉川 ニコ

    補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは?

    場合によっては軽規格の電気自動車(BEV)「ホンダN-ONE e:」よりも安く乗れるとネット界隈で話題の「スーパーONE」。ただし、納車に時間かかると肝心の補助金が……。と、そんな人気のスーパーONEに代わるBEVを下町の中古車評論家がご紹介。

  • 2026.8.6 エッセイ 大矢 アキオ

    第973回:静かになりすぎたクルマと「聴かせて、聴かせて隊」に思うこと

    最近イタリアでよく見かけるという、道行くスポーツカーやスーパーカーのドライバーに、豪快なエキゾーストサウンドをせがむ若者の姿。彼らの存在は静かになりすぎた四輪車に対するアンチテーゼか? 現地在住の大矢アキオが考察する。

  • 2026.8.6 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    BYDシーライオン6(後編)

    ちまたで話題のBYDは、コストパフォーマンスが高いだけのブランドなのか? プラグインハイブリッドのSUV「シーライオン6」に試乗した多田哲哉さんは、これらのモデルを迎え撃つ日本のメーカーに対して警鐘を鳴らす。

  • 2026.8.5 自動車ニュース webCG 編集部

    ジープ誕生85周年記念の限定車「ラングラー85thアニバーサリーエディション」が登場

    ステランティス ジャパンは2026年8月5日、ジープのブランド創設85周年を記念した限定車「ラングラー85thアニバーサリーエディション」を発表。同年10月3日に、100台の台数限定で販売を開始する。価格は944万円。

  • 2026.8.5 試乗記 渡辺 敏史

    アウディA6 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】

    歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。

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