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  • 2026.7.23 エッセイ 大矢 アキオ

    第971回:パンダの姉貴はヒグマ 「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」登場

    その名は熊!? フィアットから新型SUV「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」が登場。フィアット入魂のCセグメントモデルはどんなクルマに仕上がっており、またそこにはどんな狙いが込められているのか? イタリア在住の大矢アキオが考察する。

  • 2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが新型「iX3」を日本に導入 一充電走行距離906kmを実現する最新鋭の電気自動車

    BMWジャパンが新型「iX3」を発売した。SUVタイプの電気自動車で、容量109.1kWhのバッテリーによりWLTCモードで906kmの一充電走行距離を実現。130km/hまでの車速で使用可能なハンズオフ走行支援機能を搭載するなど、機能・装備も最新鋭のものとなっている。

  • 2026.7.22 画像・写真 webCG 編集部

    写真で解説する新型「日産リーフNISMO」

    3代目「日産リーフ」をベースとするスポーツモデル「リーフNISMO」が発売された。日産が培ってきたEV開発技術とNISMOのモータースポーツ由来の知見を融合させたという最新のスポーツクロスオーバーを、写真で詳しく紹介する。

  • 2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部

    NISMOチューンのフル電動モデル 「日産リーフNISMO」の新型がデビュー

    日産自動車は2026年7月22日、新型「日産リーフNISMO」を発表し、同日、販売を開始した。電気自動車「リーフ」をベースに独自のデザインで空力性能が高められたほか、専用チューンの足まわりで走りのよさが追求されている。

  • 2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部

    ランボルギーニが武士道精神に着想を得た日本専用限定車「レヴエルト インパヴィド」を発表

    アウトモビリ・ランボルギーニは2026年7月22日(現地時間)、V12エンジンを搭載するフラッグシップモデル「Revuelto(レヴエルト)」をベースとする日本限定エディション「Impavido(インパヴィド)」を発表した。

  • 2026.7.22 試乗記 櫻井 健一

    ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】

    ボルボのフル電動SUV「EX90」が上陸。3列7人乗りのキャビンを有する圧倒的なサイズや空力性能を磨き上げたボディー、継続的なアップグレードに対応する最新の電子プラットフォームと、新たなフラッグシップにふさわしいトピックが並ぶ。果たしてその走りは?

  • 2026.7.22 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第121回:幽玄なるBMWアルピナ(後編) ―成功のためには美学を捨てろ? “優雅なラグジュアリーカー”の成否を考える―

    BMWのクルマをベースに、優雅で上品なグランドツアラーを仕立ててきたBMWアルピナ。BMWの傘下で再出発を切ったラグジュアリーブランドは、その美学を守り続けられるのか? オラオラ系がもてはやされる高級車マーケットでの成否を、カーデザインの識者と考えた。

  • 2026.7.21 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?

    EVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。

  • 2026.7.21 試乗記 嶋田 智之

    アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】

    アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。

  • 2026.7.20 エッセイ

    第340回:一にエンジン、二にカッコ

    清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?

  • 2026.7.20 デイリーコラム 工藤 貴宏

    日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今

    トヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。

  • 2026.7.20 試乗記 今尾 直樹

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。

  • 2026.7.20 自動車ニュース bg

    【F1 2026】第10戦ベルギーGPでアントネッリがポール・トゥ・ウィン、今季6勝目を飾る

    F1世界選手権第10戦ベルギーGP決勝が、2026年7月19日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(7.004km)を44周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。

  • 2026.7.19 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ポルシェ911カレラT(後編)

    スバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。

  • 2026.7.18 試乗記 森口 将之

    ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】

    ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。

  • 2026.7.17 自動車ニュース webCG 編集部

    「BMW 4シリーズ グランクーペ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場

    BMWジャパンは2026年7月15日、「BMW 4シリーズ グランクーペ」のラインナップに「Edition Shadow(エディションシャドー)」を追加し、同日、注文受け付けを開始した。デリバリーの開始は同年9月以降になる見込み。

  • 2026.7.17 自動車ニュース 藤沢 勝

    ダイハツが「タフト」に2タイプの特別仕様車を設定

    ダイハツ工業は2026年7月15日、軽乗用車「タフト」を一部改良するとともに特別仕様車「ラギッドベンチャー」と「アクティブモード」を設定し、販売を開始した。主に先進運転支援システムの改善を図っており、予防安全機能「スマートアシスト」の検知能力を強化している。

  • 2026.7.17 サブスク「KINTO」で「ランドクルーザー“FJ”」に乗る<AD> webCG 編集部

    人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法

    2026年5月に発売されるやオーダーが集中し、受注停止となってしまった「ランドクルーザー“FJ”」。しかし、あきらめるのはまだ早い。“FJ”とのカーライフを実現できる、トヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO」という手段があるのだ。

  • 2026.7.17 デイリーコラム 佐野 弘宗

    新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く

    アルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。

  • 2026.7.17 試乗記 渡辺 慎太郎

    ベントレー・ベンテイガ スピード(4WD/8AT)【試乗記】

    「ベントレー・ベンテイガ」に最上級グレードの「スピード」が登場。ブランドの在り方をストレートに伝える名称のトップパフォーマンスモデルだが、従来型との最大の違いはその心臓部にV8エンジンが積まれていることだ。およそ不満のあろうはずもないが、最新モデルの仕上がりをリポートする。

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