検索結果 8ページ目
-
2026.4.10 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資
ボルボEX30プラス シングルモーター(RWD)
クロスオーバータイプのボルボの電気自動車「EX30」に、新しいエントリーグレード「プラス シングルモーター」が登場。JAIA輸入車合同試乗会で触れた、航続距離390kmの控えめな新顔は、見ても乗っても、とっても良質なクルマに仕上がっていた。
-
2026.4.10 デイリーコラム 渡辺 敏史
2026年は「ノイエクラッセ元年」 BMWが新型「i3」で描くこれからの世界
2026年3月中旬に世界初披露された新型「i3」は今後のBMWのパワートレイン戦略を示す重要な一台だ。同車の登場で明らかになったBMWの電気自動車の今後、そして内燃機関車とはどうすみ分けていくのかを解説する。
-
2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部
スバルがフル電動SUV「トレイルシーカー」を正式発表 ゆとりある荷室空間を確保
スバルは2026年4月9日、新型フル電動SUV「トレイルシーカー」を発表した。スバルがグローバル展開するBEVの第2弾モデルで、「ET-HS」グレードは627km、「ET-SS」(FWD)グレードは734kmの一充電走行距離(WLTCモード)を実現している。
-
2026.4.9 自動車ニュース 藤沢 勝
日産がSUVタイプの新型電気自動車「NX8」を発売 レンジエクステンダー付きもラインナップ
日産自動車と同社の中国合弁会社である東風日産乗用車は2026年4月8日、新型電気自動車(EV)「NX8」を発売した。ミドルサイズのSUVで、ピュアEVとともにレンジエクステンダーEVもラインナップされている。
-
2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部
顔つき一新! キャデラックのスポーツセダン「CT5」がマイナーチェンジ
ゼネラルモーターズ・ジャパンが大幅改良を受けた「キャデラックCT5」を日本に導入。従来モデルよりフロントマスクの意匠が刷新されているほか、33インチのLEDタッチスクリーンやAKGのサウンドシステムといった装備が新たに採用されている。
-
2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部
「スバルWRX」に6段MT搭載のコンプリートカー「STI Sport#」登場 600台限定で販売
STIが「スバルWRX」のコンプリートカー「WRX STI Sport#(シャープ)」を発表した。日本向けの現行WRXとして初めて6段MTを搭載しており、バランスドエンジンや専用チューニングの足まわりにより、スバルならではの走りの楽しさを提供するとしている。
-
2026.4.9 自動車ニュース 藤沢 勝
「プジョー・リフター」にパノラミックガラスルーフ採用の限定車
ステランティス ジャパンは2026年4月9日、プジョーのMPV「リフター」に特別仕様車「GTシエロ」を設定し、30台の台数限定で販売すると発表した。抽選販売となっており、オフィシャルウェブサイトで購入申し込みを受け付けている。
-
2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部
ルノーが「ルーテシア」と「カングー」の価格を変更
ルノー・ジャポンは2026年4月9日、コンパクトハッチバック「ルーテシア」およびMPV「カングー」について、同年5月1日に価格を改定すると発表した。上昇幅は2.3%から3.8%とされている。
-
2026.4.9 デイリーコラム 玉川 ニコ
ラジオもナビも使えない? トヨタが導入する米国生産車「タンドラ」と「ハイランダー」の特徴を探る
トヨタ自動車が米国生産車の新たな輸入制度を活用し、テキサス工場生産のピックアップトラック「タンドラ」と、インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を発売した。両モデルの特徴と販売方法など、異例ずくめの導入を解説する。
-
2026.4.9 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資
メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー エディション1(4WD)
みんな大好き「Gクラス」がまさかの電気自動車に! 4つのタイヤを4つのモーターで動かす「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」に試乗。ドイツの驚異のテクノロジーが生んだ電気仕掛けのバケモノマシンに、webCG編集部員が感じたこととは?
-
2026.4.9 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
BMW M235 xDriveグランクーペ(前編)
元トヨタのエンジニアである多田哲哉さんが、BMWのコンパクトスポーツセダン「2シリーズ グランクーペ」に試乗。第2世代へと進化した“BMWらしさがただよう一台”を前に、どんなことを思うのか?
-
2026.4.9 エッセイ 大矢 アキオ
第956回:どうする“(ほぼ)ランク外”のランチア 営業マンの吐露する真情とともに
鳴り物入りで復活を遂げたはずのランチアが、まさかの大不振! 新型「イプシロン」が空振りした理由とは? 1906年創業の名門が、歴史を重んじる欧州でここまで苦戦する理由とは? 営業マンの声とともに、現地在住の大矢アキオがリポートする。
-
2026.4.8 自動車ニュース 藤沢 勝
マセラティブースでは2つの100周年をお祝い【オートモビル カウンシル2026】
マセラティ ジャパンは2026年4月8日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2026」(開催期間:2026年4月10日~12日)の出展概要を発表した。
-
2026.4.8 自動車ニュース webCG 編集部
一充填走行距離は1014km フルモデルチェンジした燃料電池車「ヒョンデ・ネッソ」が上陸
ヒョンデ モビリティー ジャパンは2026年4月8日、燃料電池車の新型「NEXO(ネッソ)」を発表し、同日、販売を開始した。計162リッター(6.69kg)の大容量水素タンクを搭載し、1014kmの一充填走行距離を誇る。
-
2026.4.8 試乗記 渡辺 敏史
マセラティGT2ストラダーレ(MR/8AT)【試乗記】
「マセラティGT2ストラダーレ」は公道走行が可能なレーシングカーだ。ただし、いつでもどこでも路面からの突き上げにおびえながら、恐る恐るドライブするのとはちょっと違う。速さだけならほかへどうぞというマセラティの哲学が見え隠れしているのが面白い。
-
2026.4.8 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第108回:世界にはばたけ! ニッポンのかわいいクルマ進化論
「スズキ・アルト ラパン」に「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」と、かわいらしいデザインのクルマが街をかっ歩する日本。こうしたデザインは果たして海外でも通用するものなのか? 日本独自の“かわいいクルマ”の可能性を、カーデザインの識者と考えた。
-
2026.4.8 デイリーコラム 清水 草一
政情不安で原油高 そんな時代に選ぶべきはBEV? HV? ガソリン車?
世界的な政情不安で原油価格が急騰。この影響によりあらゆるエネルギーの価格が上昇傾向にある。そんななかでクルマに乗り続けるとしたら、どんな車種をチョイスするのが経済的でベターなのか? 清水草一はこう考える。
-
2026.4.7 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を発表
スバルは2026年4月1日(現地時間)、米国ニューヨークにおいて、3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を世界初公開した。トヨタとの共同開発車で、同年後半以降、米国市場に導入される。
-
2026.4.7 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが「クロストレック」にブラックでコーディネートした特別仕様車を設定
スバルは2026年4月2日、クロスオーバーSUV「クロストレック」に特別仕様車「Limited Black(リミテッドブラック)」を設定したと発表した。ブラックやダークカラーでコーディネートした内外装を採用している。
-
2026.4.7 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
巨額の損失を伴うホンダの電動化戦略見直しをどう思う?
ホンダは2026年3月、四輪電動化戦略を見直し一部凍結すると発表。最大2兆5000億円の損失を計上するという見通しを示し世間を騒がせた。この決定について、元トヨタの多田哲哉さんは、どんなことを思ったのか?
注目の記事
-
最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集 -
サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
キャンペーン・お得な情報
-
世紀の英断か 狂気の博打か 「日産サクラ」の値下げに踏み切った日産の決断を考える 2026.5.1 デイリーコラム -
業績不振は想定内!? 名門ポルシェはこの先どうなってしまうのか? 2026.5.4 デイリーコラム -
日産が新型SUV「アーバンSUV PHEVコンセプト」と「テラノPHEVコンセプト」を初公開【北京モーターショー2026】 2026.5.1 自動車ニュース -
シトロエンC5エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.5.2 試乗記 -
バンコクモーターショー訪問記 「ランドクルーザー“FJ”」目当てに出かけた先で起きた大事件 2026.5.6 デイリーコラム