
トロフィーを手に勝利を喜ぶ、No.19 ポルシェ919 ハイブリッドのドライバーたち。ポルシェとしては1998年以来、久々の優勝となった。(photo=Motoko Shimamura)
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トロフィーを手に勝利を喜ぶ、No.19 ポルシェ919 ハイブリッドのドライバーたち。ポルシェとしては1998年以来、久々の優勝となった。(photo=Motoko Shimamura)
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昨年の覇者であるM.ファスラー/A.ロッテラー/B.トレルイエの3人が駆る、7号車のアウディR18 e-tron クワトロ。
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No.19 ポルシェ919 ハイブリッド。予選では3番手のタイムをマークした。
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ポルシェ919 ハイブリッドは、予選1-3位を独占。その速さを見せつけた。
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ポールポジションを獲得し笑顔を見せる、No.18 ポルシェ919 ハイブリッドの面々。
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トヨタ勢として最上位の7位で予選を終えた、No.2 トヨタTS040 ハイブリッド(A.ブルツ/S.サラザン/M.コンウェイ組)。
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日産が最高峰クラスに送り込んだ「GT-R LM NISMO」。レーシングカーとしては珍しいFFの駆動方式が採用されている。
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大勢の観客が見守る中、グランドスタンド前を駆け抜けるGTマシン。
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16年ぶりの復活を遂げた2014年は、思うような結果が得られなかったポルシェだが、2015年は着実なレース運びで優勝を手に入れた。
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夜のピットから出て行く、17号車のポルシェ919 ハイブリッド。
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すっかり暗くなったサルトサーキット。黄色いヘッドランプをともしたマシンが、勝利を目指して走り続ける。
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“常勝軍団”の名をほしいままにしていたアウディ勢は、優勝ならず。連勝記録は5で止まった。
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不完全燃焼に終わったトヨタ。最高位は2号車の6位にとどまった。
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GTマシンの戦いは、今年も2つのクラスで展開された。写真手前は、LMGTEAmクラスで優勝した、V.シャイタル/A.ベルトリーニ/A.バソフ組のNo.72 フェラーリ458イタリア。
『ポルシェがルマン24時間で1-2フィニッシュ』の記事ページへ戻る