-
1/11「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ2016」の前夜祭で発表された「BMW 2002オマージュ」。
-
2/11
-
3/11
「BMW 2002ターボ」
-
4/11
-
5/11「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ2016」の会場にて。
-
BMW の中古車webCG中古車検索
-
6/11
「BMW M1オマージュ」と「BMW M1」
-
7/11
「BMW 328オマージュ」と「BMW 328」
-
8/11
-
9/11
-
10/11
-
11/11

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、24年間にわたってリポーターを務めている。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
BMW の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
「プジョー3008」のBEVバージョン「E-3008」販売開始 2026.2.12 ステランティス ジャパンは2026年2月12日、プジョーブランドのSUV「3008」のラインナップにフル電動モデル「E-3008」を加え、同日、販売を開始した。
-
ホンダが「スーパーONE」の情報を先行公開 スポーティーな走りが特徴の新型電気自動車 2026.2.12 ホンダが新型電気自動車「スーパーONE」の情報を先行公開した。スポーティーな運動性能が特徴とされる小型BEVで、ウェブサイトではブリスターフェンダーが備わるワイドなボディーデザインや、「BOOSTモード」などの機能・装備が紹介されている。
-
「フィアット・ドブロ」にロングボディー・5人乗りの限定モデルが登場 2026.2.12 ステランティス ジャパンがMPV「フィアット・ドブロ」の特別仕様車「ドブロ マキシ5ビアンコジェラート」を発売した。ロングボディーのドブロ マキシから3列目シートを撤去して積載性を高めたモデルで、150台限定で販売される。価格は437万円。
-
フェラーリが新型BEVの車名を「ルーチェ」とすると発表 あわせてインテリアも公開 2026.2.10 伊フェラーリが新型電気自動車の車名を「ルーチェ」とすると発表。あわせてインテリアのコンポーネントも公開した。車名はイタリア語で「光」や「照らすこと」の意。インテリアでは、アナログとデジタルを融合した操作インターフェイスが特徴とされている。
-
「BYDドルフィン」の装備が大幅にアップデート 価格据え置きで発売 2026.2.10 BYDオートジャパンは2026年2月10日、小型電気自動車「BYDドルフィン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は「日本のお客さまの声を反映」し、機能装備の強化を図っている。
新着記事
-
NEW
トヨタbZ4X Z(FWD)【試乗記】
2026.2.14試乗記トヨタの電気自動車「bZ4X」が大きく進化した。デザインのブラッシュアップと装備の拡充に加えて、電池とモーターの刷新によって航続可能距離が大幅に伸長。それでいながら価格は下がっているのだから見逃せない。上位グレード「Z」のFWDモデルを試す。 -
核はやはり「技術による先進」 アウディのCEOがF1世界選手権に挑戦する意義を語る
2026.2.13デイリーコラムいよいよF1世界選手権に参戦するアウディ。そのローンチイベントで、アウディCEO兼アウディモータースポーツ会長のゲルノート・デルナー氏と、F1プロジェクトを統括するマッティア・ビノット氏を直撃。今、世界最高峰のレースに挑む理由と、内に秘めた野望を聞いた。 -
第860回:ブリヂストンの設計基盤技術「エンライトン」を用いて進化 SUV向けタイヤ「アレンザLX200」を試す
2026.2.13エディターから一言ブリヂストンのプレミアムSUV向けコンフォートタイヤ「アレンザLX100」の後継となるのが、2026年2月に発売された「アレンザLX200」。「エンライトン」と呼ばれる新たな設計基盤技術を用いて開発された最新タイヤの特徴を報告する。 -
三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(前編)
2026.2.12あの多田哲哉の自動車放談イメージキャラクターの「デリ丸。」とともに、すっかり人気モノとなった三菱の軽「デリカミニ」。商品力の全体的な底上げが図られた新型のデキについて、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんが語る。 -
ホンダアクセスが手がけた30年前の5代目「プレリュード」に「実効空力」のルーツを見た
2026.2.12デイリーコラムホンダ車の純正アクセサリーを手がけるホンダアクセスがエアロパーツの開発に取り入れる「実効空力」。そのユニークなコンセプトの起点となった5代目「プレリュード」と最新モデルに乗り、空力パーツの進化や開発アプローチの違いを確かめた。 -
第948回:変わる時代と変わらぬ風情 「レトロモビル2026」探訪記
2026.2.12マッキナ あらモーダ!フランス・パリで開催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」。客層も会場も、出展内容も変わりつつあるこのイベントで、それでも変わらぬ風情とはなにか? 長年にわたりレトロモビルに通い続ける、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングBMW






























